- 更新日 : 2026年7月27日
レターパックを経費にする勘定科目は?通信費・貯蔵品の使い分け
購入時の処理方法によって通信費か貯蔵品を使い分け、消費税の課税区分も購入と使用で扱いが変わります。
- 毎期継続購入している場合等は通信費で計上できる
- 未使用分は期末に貯蔵品へ振り替える
- 発送用途は荷造運賃で処理する
2024年10月の料金改定で、ライトは430円、プラスは600円に変更されています。
レターパックを事業で購入したとき、通信費として経費に計上するか、貯蔵品として資産計上するかで仕訳の流れが変わります。購入時と使用時、決算時の処理を区別する必要があり、消費税の課税区分も合わせて判断しなければなりません。本記事では会計処理ごとの仕訳例と、料金改定後の最新情報をふまえた実務ポイントを整理してお伝えします。
目次
レターパックとは?ライトとプラスの違いと最新料金
レターパックは、A4サイズ・重量4kgまで全国一律料金で送れる日本郵便のサービスです。用途に合わせて選べる2種類があり、料金と配達方法が異なります。
| 種類 | 料金 | 配達方法 | サイズ制限(厚さ) |
|---|---|---|---|
| レターパックライト(青) | 430円 | 郵便受けにお届け | 3cm以内 |
| レターパックプラス(赤) | 600円 | 対面でお届け(受領印) | 制限なし(封筒に入るまで) |
レターパックライト・プラスに共通する特長
レターパックライトとプラスは、追跡サービスと信書の送付に対応している全国一律料金のサービスです。専用封筒を郵便局やコンビニで購入して利用でき、土日休日を含めて毎日配達されます。書類や見本品など、信書を含む発送物にも対応しているため、ビジネス用途で広く使われています。
ライトとプラスの違いと選び方
ライトは郵便受けに投函され、プラスは対面で受領印または署名を必要とする配達方法です。ライトは厚さ3cm以内の制限があるため、ポストに入らない場合は持ち戻りとなる点に注意が必要です。プラスは厚さ3cmを超えても専用封筒のフタが閉まる範囲であれば発送でき、確実に届けたい書類や貴重品に向いています。2024年10月の郵便料金改定により、両サービスとも値上げされました。
参照:レターパック|日本郵便
この記事をお読みの方におすすめのガイド4選
続いてこちらのセクションでは、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料・ガイドを簡単に紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。
※記事の内容は、この後のセクションでも続きますのでぜひ併せてご覧ください。
AI活用の教科書
経理・人事・経営企画といった企業の基幹業務における具体的なユースケースをご紹介。
さらに、誰もが均質な成果を出せる「プロンプトのテンプレート化」や、安全なガバナンス構築など、個人利用から企業としての本格活用へステップアップするためのノウハウを凝縮しました。
新リース会計基準と主要論点が丸わかり!対応ガイドブック
リース会計基準の変更は、会社全体や財務諸表など影響範囲は想像以上に広いことが想定されます。
本ガイドでは、新旧リース会計基準の概要から、新リース会計基準の対象範囲、リース期間などの基本的ではあるものの重要な論点についてご紹介します。
経理担当者向け!Chat GPTの活用アイデア・プロンプトまとめ12選
債権管理担当者や経理担当者がChat GPTをどのように活用できるか、主なアイデアを12選まとめた人気のガイドです。
プロンプトと出力内容も掲載しており、コピペで簡単に試すことも可能です。お手元における保存版としてでだけでなく、従業員への印刷・配布用としてもぜひご活用ください。
経理担当者向け!Excel関数集 まとめブック
経理担当者の方をはじめ、ビジネスパーソンが知っておきたい便利なExcel関数集を初級~上級までギュッと網羅。
新人社員の研修用などにもお使いいただけます。Google スプレッドシートならではの関数もご紹介しています。
レターパックの勘定科目は購入時と使用時で扱いが異なる
レターパックに使う勘定科目は、購入の経理処理方法と利用目的によって変わります。通信費か貯蔵品で計上し、商品発送に使う場合は荷造運賃を用いるのが一般的です。
購入時に使う勘定科目は通信費または貯蔵品
購入時の費用計上なら通信費、資産計上なら貯蔵品で仕訳します。毎期継続して購入している場合は通信費で経費計上が可能で、購入時に課税仕入れとして処理できます。一方、まとめ買いをして長期間にわたって使用する場合は貯蔵品で資産計上し、使用時に通信費へ振り替える方法を選びます。
商品発送に使う場合は荷造運賃で処理する
書類の送付は通信費、商品の発送は荷造運賃で処理します。事務連絡や見積書・契約書など書類のやり取りに使ったレターパックは通信費で計上します。一方、ネットショップで販売した商品をレターパックで発送した場合は、荷造運賃の勘定科目を使います。同じレターパックでも、用途で勘定科目が分かれる点に注意しましょう。
レターパック購入時の仕訳例
レターパックの購入時の会計処理は大きく3パターンに分かれます。毎期継続購入か、購入時の費用計上か、資産計上かで仕訳が変わるため、自社の運用に合わせて選びましょう。
毎期継続して購入している場合
通信費で計上し、購入時の仕訳のみで処理を完結できます。毎期継続して購入しているレターパックは、全額課税仕入れとして扱う特例が認められています。条件にあてはまる場合は、購入時に通信費で計上できるため、使用時の振替仕訳は不要です。
毎期購入しているレターパックプラス(600円)を10枚購入した
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 通信費 | 6,000円 | 現金 | 6,000円 | レターパック10枚購入 |
購入時に通信費として費用計上する場合
通信費で費用計上し、期末に未使用分を貯蔵品へ振り替えます。毎期継続購入の特例にあてはまらない場合でも、購入時に通信費で計上する方法を選べます。原則としては、決算時に未使用分があれば貯蔵品へ振り替え、翌期首に通信費へ戻し入れる処理が必要です。
レターパックプラス(600円)を10枚購入した
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 通信費 | 6,000円 | 現金 | 6,000円 | レターパック10枚購入 |
決算日(3月31日)に未使用分が2枚ある場合の振替仕訳
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 貯蔵品 | 1,200円 | 通信費 | 1,200円 | レターパックの未使用分 |
期首(4月1日)に貯蔵品を通信費へ振り戻す仕訳
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 通信費 | 1,200円 | 貯蔵品 | 1,200円 | レターパックの未使用分 |
購入時に貯蔵品として資産計上する場合
貯蔵品で資産計上し、使用したタイミングで通信費へ振り替えます。購入時に資産計上する場合は、貯蔵品の勘定科目で仕訳します。貯蔵品勘定の税区分は非課税仕入れとなり、使用時に通信費へ振り替えるタイミングで課税仕入れとして処理します。
レターパックプラス(600円)を10枚購入した
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 貯蔵品 | 6,000円 | 現金 | 6,000円 | レターパック10枚購入 |
レターパック使用時の仕訳例
レターパックの使用時に仕訳するのは、購入時に資産計上した場合のみです。購入時に費用計上する処理をしていれば、使用時の仕訳は行いません。貯蔵品で計上していたレターパックを使用したときは、貯蔵品から通信費へ振り替えます。振り替えた金額は課税仕入れとなり、決算時の仕訳は不要です。
貯蔵品で資産計上していたレターパックを4枚使用した場合の仕訳
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 | 摘要 |
|---|---|---|---|---|
| 通信費 | 2,400円 | 貯蔵品 | 2,400円 | レターパックを4枚使用 |
レターパックの消費税区分とインボイス対応
レターパックは消費税法上、購入時と使用時で課税区分が変わります。購入する場所によっても扱いが異なり、適格請求書(インボイス)の発行有無も判断材料になります。
購入時は非課税・使用時は課税仕入れになる
レターパックは消費税法上の郵便切手類等に該当し、購入時は非課税、使用時に課税仕入れとなります。レターパックの料金には郵送サービス提供の対価が含まれているため、実際に発送した段階で消費税が課税されます。継続購入の特例を適用する場合は、購入時に課税仕入れとして処理することも認められています。
コンビニ・金券ショップで購入した場合の違い
郵便局やコンビニでの購入は非課税、金券ショップでの購入は課税仕入れになります。コンビニは郵便切手類の販売所として指定されているため、郵便局で買った場合と同じく非課税です。一方、金券ショップなどの一定の場所以外で購入した場合は、消費税法上の非課税譲渡の規定が適用されず、購入時の課税仕入れとして処理します。購入場所によって処理が変わるため、レシートで販売元を確認しましょう。
レターパックの使用は帳簿保存のみで仕入税額控除できる場合がある
レターパックの使用は帳簿保存のみで仕入税額控除できる場合があります。レターパックは非課税取引にあたるため、日本郵便株式会社が適格請求書発行事業者であってもインボイスは発行されません。郵便切手や郵便はがき、スマートレターなども同様です。実務では、購入時の領収書を経費の証憑として保管しておけばインボイス制度に対応できます。
個人事業主がレターパックを経費にするときの注意点
個人事業主がレターパックを経費計上する際は、事業用と私用の区分や、未使用分の在庫計上の取り扱いに気をつける必要があります。
事業用と私用の区分を明確にする
経費にできるのは事業目的で使用したレターパックに限られます。個人事業主の場合は事業用とプライベート用の区分があいまいになりやすく、私用の郵送物まで経費に含めると、税務調査で指摘を受けるおそれがあります。事業用に購入したレターパックは別管理にし、使用履歴を残しておくと安心です。
未使用分は期末に貯蔵品で在庫計上する
レターパックの未使用分は、期末に貯蔵品として在庫計上する必要があります。レターパックは通常、未使用分を費用に残したままにはせず、期末時点で残っている枚数を確認し、貯蔵品へ振り替えます。郵便切手や収入印紙、商品券などの物品切手等についても同様の処理が求められます。
経費の仕訳で勘定科目や消費税区分に迷う担当者は多い
レターパックのように購入と使用で勘定科目や消費税区分の判断が必要な取引は、経理担当者の判定負担が大きくなりがちです。マネーフォワード クラウドが実施した調査では、仕訳作業の工程において、最も工数がかかっている作業は適切な勘定科目や消費税区分(課税・非課税等)の判定で、36.8%でした。
手動入力による運用が勘定科目判定の負担に
同調査では、現在主軸となっている運用手段について、クラウド型会計ソフトへの直接入力で28.6%、オンプレミス型(インストール型)会計ソフトへの直接入力で27.6%、表計算ソフト(Excel等)で集計し会計ソフトへ一括インポートで22.2%でした。会計ソフトの自動連携機能の活用は14.3%にとどまっており、手動入力や外部ツールを挟んだ運用が依然として多いことが、勘定科目や消費税区分の判定を手間にしている要因と考えられます。
レターパックの仕訳においても、継続購入の有無によって経費計上か資産計上かが変わるため、日々の記帳業務で正確な判断が求められます。会計ソフトの連携機能などを活用して仕訳処理を自動化していくことが、経理業務の負担軽減につながります。
出典:マネーフォワード クラウド、仕訳作業の工程において最も工数がかかっている作業【勘定科目に関する調査データ】(回答者:全体707名、集計期間:2026年3月実施)
レターパックの勘定科目は購入形態に応じて使い分ける
レターパックを経費にするときの勘定科目は、購入時の処理方法と利用目的によって変わります。毎期継続購入なら通信費だけで仕訳が完結し、購入時に費用計上する場合は期末に貯蔵品へ振り替え、資産計上なら使用時に通信費へ振り替えます。
商品の発送には荷造運賃を使い、消費税は購入時非課税・使用時課税仕入れが原則です。コンビニや金券ショップなど購入場所によっても扱いが分かれるため、レシートを確認しながら正確に処理しましょう。
会計ソフトの自動連携機能を活用すれば、判定の負担を抑えながら正確な仕訳を継続できます。
この記事をお読みの方におすすめのガイド4選
最後に、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料を紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。
電子帳簿保存法 徹底解説(2025年10月 最新版)
電子帳簿保存法は、1998年の制定以降、これまでに何度も改正を重ねてきました。特に直近数年は大きな改正が続いた上に、現在も国税庁による一問一答の追加・改定が続いており、常に最新情報の把握が必要です。
70P以上にわたるボリュームであることから、ダウンロードいただいた方から大好評をいただいている1冊です。
インボイス制度 徹底解説(2026年2月最新版)
インボイス制度は施行後もさまざまな実務論点が浮上し、国税庁によるQ&Aの追加・改訂が続いています。これを受けて、「結局どうすればいいのか、わからなくなってしまった」という疑問の声も多く聞かれるようになりました。
そこで、インボイス制度を改めて整理し、実務上の落とし穴や対応のヒントまで網羅的に解説した最新資料を作成しました。問題なく制度対応できているかの確認や、新人社員向けの教育用など、様々な用途にご活用いただける充実の資料です。
マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料
マネーフォワード クラウド会計Plusは、データの自動取得、自動仕訳、自動学習の3つの自動化で経理業務が効率化できる会計ソフトです。
仕訳承認フローや業務分担にあわせた詳細な権限設定が可能で、内部統制を強化したい企業におすすめです。
マネーフォワード クラウド経費 サービス資料
マネーフォワード クラウド経費を利用すると、申請者も承認者も経費精算処理の時間が削減でき、ペーパーレスでテレワークも可能に。
経理業務はチェック業務や仕訳連携・振込業務の効率化が実現でき、一連の流れがリモートで運用できます。
よくある質問
レターパック購入時の仕訳はどうやる?
通信費として費用計上する方法と、貯蔵品として資産計上する方法の2通りの仕訳があります。詳しくはこちらをご覧ください。
レターパック使用時の仕訳はどうやる?
購入時に資産計上した場合のみ、貯蔵品から通信費の勘定に振り替えます。詳しくはこちらをご覧ください。
※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
会計の知識をさらに深めるなら
※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。
勘定科目 荷造運賃の関連記事
新着記事
-
# 会計・経理業務
【令和8年度税制改正】特定生産性向上設備等投資促進税制とは?活用するポイントを解説
特定生産性向上設備等投資促進税制とは、どのような制度? 経済産業大臣が認定した投資計画に基づき、大規模な国内設備投資に対して「即時償却」または「最大10%の税額控除」を認める投資減…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
中小企業経営強化税制を活用するには?令和8年度税制改正の変更点や注意点を解説
中小企業経営強化税制に関する令和8年度税制改正のポイントは? 中小企業経営強化税制とは、認定計画に基づき取得した設備の即時償却や最大10%の税額控除を認める優遇措置です。 期限: …
詳しくみる -
# 会計・経理業務
令和8年度税制改正大綱まとめ:基礎控除・178万円の壁・住宅ローン控除等を解説
令和8年度税制改正で何が変わる? 令和8年度税制改正は、所得税の負担軽減と住宅・投資支援を軸に家計と企業へ広く影響する改正です。 基礎控除62万円へ 課税最低限178万円へ 住宅ロ…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
マイカー通勤の非課税限度額はどう変わる?令和8年度税制改正のポイントと計算方法を解説
マイカー通勤の非課税限度額とは? マイカー通勤の非課税限度額は、片道距離で決まる通勤手当の非課税上限額です。 片道距離で月額判定 超過分は給与課税 令和8年度税制改正で65km以上…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
グローバル・ミニマム課税とは?制度概要と令和8年度税制改正の変更点を解説
グローバル・ミニマム課税とは? グローバル・ミニマム課税は、世界中の拠点に最低15%の税負担を求める国際的な課税ルールです。 対象: 年間総収入7.5億ユーロ以上の多国籍企業 仕組…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
オープンイノベーション促進税制を活用するには?令和8年度税制改正のポイントと最新制度内容を解説
オープンイノベーション促進税制とは、どのような制度ですか? 事業会社等がスタートアップの株式を新規取得した際、取得価額の25%を所得控除できる投資優遇措置です。 M&A型の…
詳しくみる
会計の注目テーマ
- 勘定科目 消耗品費
- 国際会計基準(IFRS)
- 管理会計
- 会計帳簿
- キャッシュフロー計算書
- 予実管理
- 損益計算書
- 減価償却
- 総勘定元帳
- 資金繰り表
- 連結決算
- 支払調書
- 経理
- 会計ソフト
- 貸借対照表
- 外注費
- 法人の節税
- 手形
- 損金
- 決算書
- 勘定科目 福利厚生
- 法人税申告書
- 財務諸表
- 勘定科目 修繕費
- 一括償却資産
- 勘定科目 地代家賃
- 原価計算
- 税理士
- 簡易課税
- 税務調査
- 売掛金
- 電子帳簿保存法
- 勘定科目
- 勘定科目 固定資産
- 勘定科目 交際費
- 勘定科目 税務
- 勘定科目 流動資産
- 勘定科目 業種別
- 勘定科目 収益
- 勘定科目 車両費
- 簿記
- 勘定科目 水道光熱費
- 資産除去債務
- 圧縮記帳
- 利益
- 前受金
- 固定資産
- 勘定科目 営業外収益
- 月次決算
- 勘定科目 広告宣伝費
- 益金
- 資産
- 勘定科目 人件費
- 予算管理
- 小口現金
- 資金繰り
- 会計システム
- 決算
- 未払金
- 労働分配率
- 飲食店
- 売上台帳
- 勘定科目 前払い
- 収支報告書
- 勘定科目 荷造運賃
- 勘定科目 支払手数料
- 消費税
- 借地権
- 中小企業
- 勘定科目 被服費
- 仕訳
- 会計の基本
- 勘定科目 仕入れ
- 経費精算
- 領収書 経費精算
- 交通費
- 勘定科目 旅費交通費
- 電子取引
- 勘定科目 通信費
- 法人税
- 請求管理
- 勘定科目 諸会費
- 入金
- 消込
- 債権管理
- スキャナ保存
- 電子記録債権
- 入出金管理
- 与信管理
- 請求代行
- 財務会計
- オペレーティングリース
- 新リース会計
- 購買申請
- ファクタリング
- 償却資産
- リース取引







