- 更新日 : 2026年7月27日
リース料の勘定科目とは?ファイナンスとオペレーティングの仕訳例
リース料の勘定科目は契約の種類によって変わり、ファイナンス・リース取引かオペレーティング・リース取引かで仕訳が分かれます。
- ファイナンス・リースは資産と負債を両建てで計上する
- オペレーティング・リースはリース料を費用で処理する
- 中小企業は所有権移転外なら賃貸借処理も認められる
2027年4月から新リース会計基準が段階的に適用されるため、上場企業や大会社では早めの準備が望まれます。
リース料の勘定科目は、契約形態によって使う科目も仕訳も変わります。現行のリース会計基準では、契約がファイナンス・リース取引かオペレーティング・リース取引かを判定し、前者は原則として資産・負債を計上し、後者は利用期間に応じて費用処理します。
一方、2027年4月1日以後開始する事業年度から適用される新リース会計基準では、借手は原則として従来の区分を行わず、使用権資産とリース負債を計上します。
本記事では、現行基準のリース区分と仕訳例、中小企業に認められる取扱い、新リース会計基準適用後の変更点を分けて解説します。
目次
リース料(リース代)とは?
リース料はリース契約に基づいて支払う費用で、リース代やリース料金とも呼ばれ、契約の種類によって会計処理が分かれます。リース契約とは、リース会社(貸手)がユーザー(借手)の希望する物件を選定・購入して、長期間貸し出す取引です。借手は物件を使う対価としてリース料を支払い、その支払額をどの勘定科目で処理するかは、契約区分によって決まります。
リース料・リース代・リース料金の呼び方は同じ?
リース料・リース代・リース料金はいずれも同じ意味で使われる呼称で、勘定科目としても通常は同じ取り扱いです。
会計実務では「リース料」と表記するのが一般的ですが、社内や請求書では「リース代」「リース料金」と呼ばれることもあります。会計ソフトの勘定科目マスタでは「リース料」または「支払リース料」として登録されているケースが多く、いずれを使っても会計上の意味は変わりません。
リース契約とレンタル契約はどう違う?
リース契約とレンタル契約は、契約期間・対象物件・解約条件・所有者責任の範囲が大きく異なります。
リース契約は借手が選んだ特定の物件をリース会社が新規購入して長期間貸し出すのに対し、レンタル契約はレンタル会社がすでに所有している在庫品を短期間貸し出すのが基本です。修繕・保守の責任もリース契約では借手側が負うことが多く、レンタル契約では貸手側が負うのが一般的です。
リース契約の詳細については、こちらの記事をご覧ください。
参照:No.5702 リース取引についての取扱いの概要|国税庁
この記事をお読みの方におすすめのガイド3選
続いてこちらのセクションでは、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料・ガイドを簡単に紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。
※記事の内容は、この後のセクションでも続きますのでぜひ併せてご覧ください。
新リース会計基準丸わかりガイドブック3点セット
本資料は、2025年3月から順次公開した「新リース会計基準と主要論点が丸わかり!対応ガイドブック」のPart.1〜Part.3の3点セットになります。
新リース会計基準への対応を進めるにあたって「何を」「どのように」運用変更する必要があるか、基礎から実務まで、じっくり見直すことができます。
新リース会計基準に最短距離で対応するなら?
2027年度から適用される新リース会計基準に対応した、クラウド型のリース会計システムです。すでにご利用中の会計システムはそのままに、業務影響を最小化しながら利用することが可能です。
本資料では、特長や各種機能についてご紹介いたします。
リース契約のデータ化・リース識別・契約管理、大丈夫ですか?
リース契約の洗い出しに時間がとられていませんか?
マネーフォワード クラウド契約なら、契約書を取り込むだけでAIが新リース会計基準の要件に基づいてリース契約を自動で識別。
リース契約のデータ化・リース識別・契約管理をサポートします。既存のシステムとも連携してご利用いただけますので、他社会計システムや固定資産管理システムをご利⽤の企業もお気軽にご相談ください。
リース取引のファイナンスとオペレーティングの区分とは?
現行上、リース取引は会計上、ファイナンス・リース取引とオペレーティング・リース取引の2つに区分されます。判定基準は「解約不能」と「フルペイアウト」の2要件を満たすかどうかで、両方を満たせばファイナンス・リース取引、いずれかしか満たさなければオペレーティング・リース取引として扱います。
ファイナンス・リース取引の特徴
ファイナンス・リース取引は、借手が物件を実際に購入したときとほぼ同様の経済実態を持つリース取引です。
解約不能(リース期間中に実質的に解約ができないこと)と、フルペイアウト(借手が物件からもたらされる利益をほぼすべて享受し、使用にかかるコストも実質的に負担すること)の両方を満たす場合、ファイナンス・リース取引として処理します。法人税法上は、リース期間中の中途解約禁止または未経過リース料のおおむね90%以上の支払い義務、経済的利益の実質享受と費用の実質負担という要件で判定されます。
オペレーティング・リース取引の特徴
オペレーティング・リース取引は、ファイナンス・リース取引の要件を満たさないリース取引で、賃貸借取引として処理します。
解約不能とフルペイアウトのいずれか一方しか満たさない、あるいはどちらも満たさない契約が該当します。会計処理は通常の賃貸借取引と同じで、支払ったリース料をその期の費用として計上するシンプルな処理が認められます。
所有権移転ファイナンスと所有権移転外ファイナンスの違い
ファイナンス・リース取引はさらに、リース期間終了後に物件の所有権が借手に移るかどうかで「所有権移転」と「所有権移転外」に分かれます。
所有権移転ファイナンス・リース取引は、リース期間終了時または期間中に所有権が借手に移転する契約で、購入と同様に取得時の固定資産として減価償却を行います。所有権移転外ファイナンス・リース取引は所有権が借手に移転しない契約で、減価償却はリース期間定額法を用います。中小企業ではこの「所有権移転外」について、賃貸借処理の選択が認められる例外もあります。
リース料の仕訳に使う主な勘定科目
借手側の仕訳では「リース資産」「リース債務」「支払利息」「リース料(支払リース料)」などの勘定科目を使い分けます。どの科目を使うかは、契約がファイナンス・リース取引かオペレーティング・リース取引かによって変わります。
借手が使う代表的な勘定科目
借手の仕訳には、契約区分に応じてリース資産・リース債務・支払利息・リース料(または支払リース料)の4つの勘定科目を使います。
| 勘定科目 | 区分 | 使う場面 |
|---|---|---|
| リース資産 | 資産 | ファイナンス・リース契約締結時に計上 |
| リース債務 | 負債 | ファイナンス・リース契約締結時に計上、支払時に減額 |
| 支払利息 | 費用 | ファイナンス・リース支払時の利息相当額 |
| リース料(支払リース料) | 費用 | オペレーティング・リースの支払時、中小企業の賃貸借処理時 |
「リース料」と「支払リース料」はいずれも費用科目で、会社の勘定科目ポリシーによって表記が分かれますが、意味は同じです。
改正リース基準ではここに「使用権資産」等の概念が追加されます。
物品別の勘定科目選択の考え方
コピー機・複合機・車両・パソコンなど物品の種類にかかわらず、勘定科目はリース取引の区分で決まります。
「リース代は何費に該当するか」と迷うケースは多いものの、品目で科目を変える必要はなく、契約の中身がファイナンスかオペレーティングかで判断します。実務ではオペレーティング・リース取引のコピー機や複合機のリース代は「リース料」または「賃借料」、車両リースは「リース料」または「車両費」で処理する会社もあり、社内の勘定科目ポリシーに沿った表記を選びましょう。
ファイナンス・リース取引の仕訳例
ファイナンス・リース取引では、契約締結時・支払時・決算時の3つの場面で仕訳が必要です。借手は物件を購入したとみなして資産と負債を両建てで計上し、その後の支払いで負債を返済しながら利息を費用化していく流れになります。
契約締結時の仕訳
契約締結時はリース資産とリース債務を両建てで計上します。
例:リース資産の見積額720,000円のファイナンス・リース契約を締結した場合の仕訳は次のとおりです。
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 |
|---|---|---|---|
| リース資産 | 720,000円 | リース債務 | 720,000円 |
リース料支払時の仕訳
支払時は支払額を元本返済(リース債務の減少)と支払利息に分けて計上します。
例:当社は1年分のリース料100万円を当座預金より支払った。当該リース契約はファイナンス・リース取引に該当し、当期の支払利息相当額は25万円であった。
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 |
|---|---|---|---|
| リース債務 | 750,000円 | 当座預金 | 1,000,000円 |
| 支払利息 | 250,000円 |
支払利息の計算は利息法が原則で、定額法の適用も認められます。利息法では、リース債務残高に一定の利率を乗じて利息相当額を求めます。
決算時の仕訳
決算時はリース資産に対する減価償却費の計上と、リース債務の短期・長期振替を行います。
所有権移転ファイナンス・リース取引の場合は、自社で同種の固定資産に採用している償却方法で減価償却します。所有権移転外ファイナンス・リース取引の場合は、リース期間を耐用年数とする「リース期間定額法」で減価償却を行い、リース期間終了時に残存価額がゼロとなるように計算します。
参照:企業会計基準第34号「リースに関する会計基準」等の公表|企業会計基準委員会
オペレーティング・リース取引の仕訳例
オペレーティング・リース取引では、支払時にリース料の全額を費用処理する仕訳のみで済みます。資産・負債の両建てや決算時の減価償却・利息計算は不要で、ファイナンス・リースと比べると処理がシンプルです。
基本の賃貸借処理の仕訳
オペレーティング・リース取引は資産と負債の両建て処理を行わず、支払時にリース料を費用計上するだけの処理になります。
例:当社は1年分のリース料100万円を当座預金より支払った。当該リース契約はオペレーティング・リース取引に該当する。
| 借方 | 金額 | 貸方 | 金額 |
|---|---|---|---|
| リース料 | 1,000,000円 | 当座預金 | 1,000,000円 |
「リース料」の代わりに「支払リース料」「賃借料」の勘定科目を使う会社もあり、いずれも費用処理として有効です。
中小企業の所有権移転外ファイナンス・リース特例
中小企業は所有権移転外ファイナンス・リース取引について、賃貸借処理を選択して費用で処理することが認められています。
中小企業会計指針では、所有権移転外ファイナンス・リース取引について売買処理が原則ですが、未経過リース料の注記を条件として通常の賃貸借取引に係る方法で会計処理する選択も可能となっています。法人税法上はすべての所有権移転外ファイナンス・リース取引が売買として取り扱われますが、賃借料として経理した金額は減価償却費として損金経理したものとみなされるため、賃貸借処理した場合でも税務上の問題は生じにくいです。なお、上場企業や会計監査人を設置する会社、これらの子会社・関連会社では中小企業会計指針を適用できないため、この特例は使えません。
リース料・賃借料・レンタル料の違いを整理
リース料・賃借料・レンタル料は似た性質を持ちますが、契約の対象や使われる場面によって使い分けるのが実務上の整理です。それぞれの違いを表で確認しておきましょう。
| 項目 | リース料 | 賃借料 | レンタル料 |
|---|---|---|---|
| 主な対象 | リース会社が借手の希望で購入した物件 | 土地・建物・機械・設備など | レンタル会社が在庫として保有する物品 |
| 契約期間 | 長期(数年単位) | 中長期 | 短期(日・週・月単位) |
| 使う勘定科目 | リース料・支払リース料 | 賃借料・地代家賃 | 賃借料・消耗品費など |
| 解約のしやすさ | 中途解約しにくい | 契約条件次第 | 比較的自由 |
オペレーティング・リース取引のリース料を「賃借料」の勘定科目で処理する会社もあり、社内ルールで使い分けが分かれる点は留意しておきましょう。
2027年4月適用「新リース会計基準」で押さえるポイント
2024年9月に企業会計基準第34号「リースに関する会計基準」が公表され、2027年4月以後開始する事業年度から適用が始まります。借手の会計処理が大きく変わるため、特に「上場企業や大会社では早めの準備が望まれます。
適用対象と適用時期
新リース会計基準は2027年4月1日以後開始する連結会計年度・事業年度の期首から強制適用され、2025年4月1日以後の早期適用も認められています。
適用対象は主に金融商品取引法の適用を受ける上場企業・その連結子会社、会社法上の大会社(資本金5億円以上または負債総額200億円以上)など、会計監査人による監査が義務付けられている企業です。中小企業会計指針・中小企業会計要領を適用している中小企業は強制適用の対象外ですが、上場企業の子会社の場合は連結ベースで影響が及ぶケースがあります。
借手の会計処理はどう変わる?
新基準では原則すべてのリースについて借手が「使用権資産」と「リース負債」を貸借対照表に計上する使用権モデルが採用されます。
従来のオペレーティング・リース取引はオフバランス処理(賃貸借取引扱い)が認められていましたが、新基準ではオンバランス処理が求められます。これにより総資産・負債が増加し、自己資本比率や有利子負債比率などの財務指標にも影響が及ぶことになります。早期適用を検討する企業は、契約洗い出し・適用範囲の判定・システム対応など準備項目が多岐にわたるため、早めの着手が望ましいといえます。
参照:企業会計基準第34号「リースに関する会計基準」等の公表|企業会計基準委員会
リース料の仕訳や勘定科目の判定は経理の負担に
マネーフォワードでは、経理担当者などを対象に日々の会計業務の実態について独自に調査を実施しました。
最も工数がかかるのは勘定科目の判定
仕訳作業の工程において、最も工数がかかっている(ボトルネックとなっている)作業は「適切な勘定科目や消費税区分(課税・非課税等)の判定」で、36.8%でした。次いで「銀行明細やクレジットカード明細と帳簿の突合作業」が34.5%、「インボイス制度への対応」が27.2%でした。
リース料の仕訳をスムーズに進めるために
リース料の仕訳においても、ファイナンス・リース取引とオペレーティング・リース取引のどちらに該当するかで会計処理が異なります。そのため、適切な勘定科目の選択や取引区分の判定が都度求められます。調査結果からもわかるように、日々の仕訳業務における勘定科目の判断は、実務担当者にとって大きな負担となっています。仕訳で迷う時間を削減し、正確な処理を行うためにも、事前にリース契約の条件をしっかり確認しておくことが重要です。
出典:マネーフォワード クラウド、仕訳作業の工程において最も工数がかかっている作業【勘定科目に関する調査データ】(回答者:707名、集計期間:2026年3月実施)
リース料支払時の仕訳は2パターンある
会計処理上、リース料支払時の仕訳は、ファイナンス・リース取引の場合とオペレーティング・リース取引の場合の2パターンがあります。ファイナンス・リース取引は利息相当分だけ費用に、オペレーティング・リース取引は全額を費用に計上するなど会計処理が大きく異なりますので、リース契約がどちらに該当するか判断してから会計処理を行うようにしましょう。
よくある質問
リース契約とは?
リース会社がユーザーの注文に応じてメーカーから物件を取り寄せ、ユーザーに対して長期間物件の貸し出しを行うような契約をいいます。詳しくはこちらをご覧ください。
リース料の仕訳のポイントは?
ファイナンス・リース取引に該当する場合はリース債務と支払利息に振り分けて、オペレーティング・リース取引に該当する場合はリース料の全額を支払リース料で仕訳をします。詳しくはこちらをご覧ください。
※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
会計の知識をさらに深めるなら
※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。
勘定科目 地代家賃の関連記事
新着記事
-
# 会計・経理業務
【令和8年度税制改正】特定生産性向上設備等投資促進税制とは?活用するポイントを解説
特定生産性向上設備等投資促進税制とは、どのような制度? 経済産業大臣が認定した投資計画に基づき、大規模な国内設備投資に対して「即時償却」または「最大10%の税額控除」を認める投資減…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
中小企業経営強化税制を活用するには?令和8年度税制改正の変更点や注意点を解説
中小企業経営強化税制に関する令和8年度税制改正のポイントは? 中小企業経営強化税制とは、認定計画に基づき取得した設備の即時償却や最大10%の税額控除を認める優遇措置です。 期限: …
詳しくみる -
# 会計・経理業務
令和8年度税制改正大綱まとめ:基礎控除・178万円の壁・住宅ローン控除等を解説
令和8年度税制改正で何が変わる? 令和8年度税制改正は、所得税の負担軽減と住宅・投資支援を軸に家計と企業へ広く影響する改正です。 基礎控除62万円へ 課税最低限178万円へ 住宅ロ…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
マイカー通勤の非課税限度額はどう変わる?令和8年度税制改正のポイントと計算方法を解説
マイカー通勤の非課税限度額とは? マイカー通勤の非課税限度額は、片道距離で決まる通勤手当の非課税上限額です。 片道距離で月額判定 超過分は給与課税 令和8年度税制改正で65km以上…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
グローバル・ミニマム課税とは?制度概要と令和8年度税制改正の変更点を解説
グローバル・ミニマム課税とは? グローバル・ミニマム課税は、世界中の拠点に最低15%の税負担を求める国際的な課税ルールです。 対象: 年間総収入7.5億ユーロ以上の多国籍企業 仕組…
詳しくみる -
# 会計・経理業務
オープンイノベーション促進税制を活用するには?令和8年度税制改正のポイントと最新制度内容を解説
オープンイノベーション促進税制とは、どのような制度ですか? 事業会社等がスタートアップの株式を新規取得した際、取得価額の25%を所得控除できる投資優遇措置です。 M&A型の…
詳しくみる
会計の注目テーマ
- 勘定科目 消耗品費
- 国際会計基準(IFRS)
- 管理会計
- 会計帳簿
- キャッシュフロー計算書
- 予実管理
- 損益計算書
- 減価償却
- 総勘定元帳
- 資金繰り表
- 連結決算
- 支払調書
- 経理
- 会計ソフト
- 貸借対照表
- 外注費
- 法人の節税
- 手形
- 損金
- 決算書
- 勘定科目 福利厚生
- 法人税申告書
- 財務諸表
- 勘定科目 修繕費
- 一括償却資産
- 勘定科目 地代家賃
- 原価計算
- 税理士
- 簡易課税
- 税務調査
- 売掛金
- 電子帳簿保存法
- 勘定科目
- 勘定科目 固定資産
- 勘定科目 交際費
- 勘定科目 税務
- 勘定科目 流動資産
- 勘定科目 業種別
- 勘定科目 収益
- 勘定科目 車両費
- 簿記
- 勘定科目 水道光熱費
- 資産除去債務
- 圧縮記帳
- 利益
- 前受金
- 固定資産
- 勘定科目 営業外収益
- 月次決算
- 勘定科目 広告宣伝費
- 益金
- 資産
- 勘定科目 人件費
- 予算管理
- 小口現金
- 資金繰り
- 会計システム
- 決算
- 未払金
- 労働分配率
- 飲食店
- 売上台帳
- 勘定科目 前払い
- 収支報告書
- 勘定科目 荷造運賃
- 勘定科目 支払手数料
- 消費税
- 借地権
- 中小企業
- 勘定科目 被服費
- 仕訳
- 会計の基本
- 勘定科目 仕入れ
- 経費精算
- 領収書 経費精算
- 交通費
- 勘定科目 旅費交通費
- 電子取引
- 勘定科目 通信費
- 法人税
- 請求管理
- 勘定科目 諸会費
- 入金
- 消込
- 債権管理
- スキャナ保存
- 電子記録債権
- 入出金管理
- 与信管理
- 請求代行
- 財務会計
- オペレーティングリース
- 新リース会計
- 購買申請
- ファクタリング
- 償却資産
- リース取引


