クラウドツール導入によるDX推進をサポート
デジタル化・AI導入補助金で
マネーフォワード クラウド
利用料金が最大80%補助
デジタル化・AI導入補助金とは
デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、
業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。
デジタル化・AI導入補助金2026のポイント
デジタル化・AI導入補助金の対象になる事業者
※ 中小企業は、飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、介護、保育等のサービス業の他、製造業や建設業等も対象です。
※ 業種分類9〜15に規定する組織形態の者について、小規模事業者に該当しないものとします。
※ みなし同一法人に該当した場合、1社のみでしか申請が認められておりません。 詳細は公募要領2-1-2 (2) みなし同一法人をご確認ください。
※ 次のいずれかの交付決定を受けた事業者は、「インボイス枠(インボイス対応類型)」への申請が認められておりません。
・IT導入補助金2022 デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)
・IT導入補助金2023 デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型)
・IT導入補助金2023 デジタル化基盤導入枠(商流一括インボイス対応類型)
・IT導入補助金2024 インボイス枠
・IT導入補助金2025 インボイス枠
※ IT導入補助金2025の通常枠、複数社連携IT導入枠で交付決定を受けた事業者(グループ構成員を含む。)は、交付決定日から12ヶ月以内に「通常枠」へ申請することが認められておりません。
補助対象と補助金額
目的に応じた5つの類型から補助金を申請することができ、
マネーフォワード クラウドでは「通常枠」と「インボイス枠(インボイス対応類型)」の2つの枠に対応しています。
※ 申請する類型は、業務プロセス数やITツール要件、機能要件を満たす類型の範囲内であれば申請者が選択できます。
※ 上記の表は大まかな相違点の抜粋のため、交付申請にあたっては、必ず公募要領、交付規程や各種デジタル化・AI導入補助金事務局より出される手引きを熟読し詳細要件を理解したうえで、手続きを進めてください。
その他の枠
インボイス枠(電子取引類型)
インボイス制度に対応した受発注システムを商流単位で導入
セキュリティ対策推進枠
サイバー攻撃の増加に伴う潜在的なリスクに対処するため、サイバーインシデントに関する様々なリスク低減策を支援
※ マネーフォワード クラウド対象外
複数者連携デジタル化・AI導入枠
複数の中小企業・小規模事業者等のみなさまが連携して地域DXの実現や、生産性の向上を図る取り組みを支援
マネーフォワード クラウドのデジタル化・AI導入補助金対応サービス
クラウドシリーズ間のデータ連携により、バックオフィス業務の効率化を図ることができます。
※ 補助金交付の対象ITツールは、2026年3月現在申請予定のものになります。
交付申請スケジュール
※ 各交付申請のスケジュールは公式サイトをご確認ください。
ご利用の流れ
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交付申請
マネーフォワードがツール選定、交付申請をお手伝いします。
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交付決定
交付決定後にご契約・導入開始となります。
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ご契約・導入開始
お困りの際はチャット・メールでサポートいたします。