• マネーフォワード クラウド トップ
  • 会社概要
  • 会計事務所の方
  • お客様サポート
  • ログイン
無料で試せるクラウド会計ソフト
無料のクラウド会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計
新規登録
  • 料金
  • 機能
  • 簡単見積もり
  • 連携サービス
  • サービス一覧
  • 財務会計
    労務管理
    請求管理
    法人支出管理
    電子契約
    経営管理
    サービス一覧
  • 無料で
    使ってみる
  • ログイン
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 訂正仕訳・逆仕訳とは?よくある間違いと直し方をわかりやすく解説
  • 更新日 : 2026年3月27日

訂正仕訳・逆仕訳とは?よくある間違いと直し方をわかりやすく解説

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

日々の仕訳を入力していると、「あ、金額を間違えた」「借方と貸方が逆だった」など、あとから気づくことがあります。そんなときに使われるのが「訂正仕訳」や「逆仕訳」です。帳簿をきれいに修正するためには、誤りの内容に応じて正しく仕訳を組み立て直す必要があります。

この記事では、訂正仕訳や逆仕訳の基本的な考え方から、金額・勘定科目・貸借逆のケース別に仕訳のやり方をわかりやすく紹介します。

ミス防止!訂正仕訳・逆仕訳 パターン別修正マニュアル

「ミス防止!訂正仕訳・逆仕訳 パターン別修正マニュアル」を無料で提供しています。ぜひご自由にダウンロードして活用ください。

無料でダウンロードする

目次

  • 訂正仕訳・逆仕訳とは?
    • 訂正仕訳・逆仕訳が必要なケース
  • 訂正仕訳・逆仕訳を行う流れ
    • ステップ1:どんな間違いかを見極める
    • ステップ2:間違った仕訳を確認・メモしておく
    • ステップ3:訂正仕訳または逆仕訳で修正する
    • ステップ4:仕訳帳の流れを確認しておく
  • 金額を訂正する仕訳のやり方(訂正仕訳)
    • 多く入力していた場合(過大計上)
    • 少なく入力していた場合(過少計上)
    • 同一仕訳内で複数項目の金額を直したい場合
  • 勘定科目を訂正する仕訳のやり方(訂正仕訳)
    • 借方の勘定科目を間違えた場合
    • 貸方の勘定科目を間違えた場合
    • 借方と貸方の両方を間違えた場合
  • 貸借逆を訂正する仕訳のやり方(逆仕訳)
    • 接待費用を現金で支払ったが、貸借を逆に入力してしまった
    • 金額ミス+貸借逆の複合間違いも逆仕訳で対応
    • 逆仕訳の注意点
  • 訂正仕訳・逆仕訳を行う際の注意点
    • ① 修正履歴を帳簿上に残すことを意識する
    • ② 仕訳の修正日は「処理した日」でOK
    • ③ 逆仕訳は数字も科目も間違えずに入力する
    • ④ 同じミスが繰り返されていないか確認する
    • ⑤ 決算前の修正は早めに対応を
  • 仕訳ミスは正しく直して帳簿を整えよう

訂正仕訳・逆仕訳とは?

仕訳の間違いに気づいたとき、すぐに入力を直すのではなく、帳簿上で「何を間違えて、どう修正したのか」がわかるように処理する必要があります。そこで使われるのが「訂正仕訳」と「逆仕訳」です。

  • 訂正仕訳:間違った部分だけを修正する方法。金額や勘定科目を直すときなどに使います。
  • 逆仕訳:一度間違った仕訳をまるまる打ち消すために、同じ仕訳を借方・貸方を逆にして入力し、そのあとに正しい仕訳をあらためて入力する方法です。

どちらの方法を使うかは、間違いの内容や修正のタイミングによって変わります。

訂正仕訳・逆仕訳が必要なケース

仕訳の修正が必要になる代表的なパターンは、以下のようなものがあります。

ミスの内容 例 一般的な修正方法
金額を間違えた 交通費1,200円を2,100円と入力していた 訂正仕訳
勘定科目を間違えた 消耗品費を旅費交通費として処理していた 訂正仕訳
借方・貸方が逆 売上の仕訳で借方と貸方を入れ替えてしまった 逆仕訳+正しい仕訳
取引自体が誤り 取引がなかったのに仕訳を入力してしまった 逆仕訳のみ

一部だけ直す場合は「訂正仕訳」、全体を取り消したいときは「逆仕訳」を使うのが一般的です。

金額間違いの具体例

誤った仕訳(本来は1,200円だが、2,100円で処理)

借方 貸方 摘要
旅費交通費 2,100円 現金 2,100円 電車代の支払い

訂正仕訳(差額900円をマイナスして調整)

借方 貸方 摘要
現金 900円 旅費交通費 900円 差額分の修正

このように、差額だけを仕訳して、金額を正しく調整するのが訂正仕訳の考え方です。

訂正仕訳・逆仕訳を行う流れ

帳簿に入力した仕訳が間違っていたと気づいたとき、どのように対応すればよいか、訂正仕訳や逆仕訳を行う際の基本的な手順を紹介します。

ステップ1:どんな間違いかを見極める

まず最初にするべきことは、「間違いの種類」をはっきりさせることです。内容によって、訂正の方法が異なります。

確認するポイント:

  • 金額がちがうのか
  • 勘定科目がちがうのか
  • 借方・貸方が逆なのか
  • 取引自体がなかったのか(二重入力など)

判断を曖昧にしたまま修正を始めると、かえって帳簿が混乱してしまうことがあります。

ステップ2:間違った仕訳を確認・メモしておく

会計ソフトを使っている場合でも、一度登録した仕訳をそのまま削除するのではなく、内容を控えておくことが大切です。特に、仕訳帳に出力されている場合は、印刷または画面コピーして残しておくと安心です。

ステップ3:訂正仕訳または逆仕訳で修正する

ここで、実際の修正作業に入ります。

  • 一部の数値や科目だけが間違っている場合:訂正仕訳で差額・修正分を追加する
  • 全体が誤っている、または取引そのものが不要な場合:逆仕訳でまるまる打ち消す(その後に正しい仕訳を入力)

ステップ4:仕訳帳の流れを確認しておく

修正が完了したら、仕訳帳や総勘定元帳をもう一度見直して、数字や科目が正しく反映されているかを確認しましょう。

とくに、月次決算や期末決算の前に修正した場合は、集計結果に影響していないかをチェックすることが大切です。

金額を訂正する仕訳のやり方(訂正仕訳)

会計処理でよくある間違いのひとつが、「金額の入力ミス」です。取引内容や勘定科目は正しいのに、数字だけがちがっていたというケースは珍しくありません。

金額を訂正する場合は、間違った金額と正しい金額の差額を使って、訂正仕訳を追加で記録するのが一般的な方法です。

多く入力していた場合(過大計上)

交際費として支払った実費が本来は5,000円だったが、間違えて7,000円と入力していた

誤った仕訳(入力ミス)

借方 貸方 摘要
交際費 7,000円 現金 7,000円 飲食代

訂正仕訳(差額2,000円を修正)

借方 貸方 摘要
現金 2,000円 交際費 2,000円 金額過大分の修正

結果的に、交際費の金額は、2つの仕訳を合算した5,000円となり、帳簿が正しい状態に戻ります。

少なく入力していた場合(過少計上)

備品を購入した金額が10,000円だったのに、8,000円と記録してしまった

誤った仕訳

借方 貸方 摘要
備品 8,000円 普通預金 8,000円 備品購入

訂正仕訳(差額2,000円を追加)

借方 貸方 摘要
備品 2,000円 普通預金 2,000円 金額不足分の追加記帳

差額を追加で仕訳することで、合計が10,000円となり、正しい金額が帳簿に反映されます。

同一仕訳内で複数項目の金額を直したい場合

備品代と送料をまとめて仕訳したが、送料の金額だけが間違っていた(本当は1,000円→誤って2,500円)

誤った仕訳

借方 貸方 摘要
備品 8,000円 普通預金 10,500円 備品と送料
荷造運賃 2,500円

訂正仕訳(送料の差額1,500円をマイナス)

借方 貸方 摘要
普通預金 1,500円 荷造運賃 1,500円 送料の過大分を訂正

個別に訂正仕訳を入れることで、他の項目に影響を与えずに調整できます。

勘定科目を訂正する仕訳のやり方(訂正仕訳)

会計処理では、「これは交際費?それとも会議費?」といったように、勘定科目の判断で迷うことがあります。ときには、取引内容は正しいのに、選んだ科目だけがちがっていたというミスも起こりやすいものです。

このようなときには、「訂正仕訳」を使って正しい科目に振り替えましょう。金額は変えずに、借方・貸方を逆にした仕訳で元の科目を打ち消し、正しい科目に置き換えるのが基本です。

借方の勘定科目を間違えた場合

出張の際の新幹線代を「旅費交通費」で処理すべきところを、誤って「消耗品費」で記帳していた

誤った仕訳

借方 貸方 摘要
消耗品費 13,000円 普通預金 13,000円 出張交通費(新幹線代)

訂正仕訳(勘定科目のみの修正)

借方 貸方 摘要
旅費交通費 13,000円 消耗品費 13,000円 勘定科目の振替

このように、金額は変えずに誤った借方科目を貸方にして、正しい科目を借方にして仕訳すれば、実質的に帳簿上の「科目振替」になります。

貸方の勘定科目を間違えた場合

仕入代金をクレジットカードで支払ったが、誤って「現金」で処理してしまった

誤った仕訳

借方 貸方 摘要
仕入 50,000円 現金 50,000円 クレジットカードでの支払い

訂正仕訳(貸方のみを修正)

借方 貸方 摘要
現金 50,000円 未払金(カード会社) 50,000円 支払方法の修正

クレジットカードでの支払いは「未払金」で処理するのが一般的です。実際に現金が動いていないため、帳簿上も正確な科目に直しておきましょう。

借方と貸方の両方を間違えた場合

電話料金として「通信費/現金」で処理したが、実際は事務所の電気代で「水道光熱費/普通預金」が正しかった

誤った仕訳

借方 貸方 摘要
通信費 8,000円 現金 8,000円 電気代

訂正仕訳(両方を正しい科目に振替)

借方 貸方 摘要
現金 8,000円 通信費 8,000円 元の仕訳の取り消し(振替)
水道光熱費 8,000円 普通預金 8,000円 両科目の修正

誤った仕訳をまるまる取り消してから、正しい仕訳を追加します。複雑な場合は2段階に分けて整理すると帳簿がわかりやすくなります。

貸借逆を訂正する仕訳のやり方(逆仕訳)

仕訳の入力中によくある間違いのひとつが、「借方と貸方を逆にしてしまった」というケースです。たとえば、本来は「商品を仕入れて代金を支払った」取引なのに、仕訳上ではお金をもらったように見えてしまうなど、実態と帳簿が真逆の内容になってしまいます。

このような場合、訂正仕訳ではなく、逆仕訳を使って間違った仕訳をまるごと取り消したうえで、正しい仕訳をあらためて入力するのが基本的な考え方です。

逆仕訳とは、元の仕訳の借方と貸方をひっくり返した内容を、そのまま同じ金額で入力する方法です。これにより、間違った仕訳の効果を帳簿上で無かった状態ゼロに戻すことができます。

接待費用を現金で支払ったが、貸借を逆に入力してしまった

誤った仕訳(貸借逆)

借方 貸方 摘要
現金 12,000円 交際費 12,000円

このままだと、帳簿上は「現金が増えて、費用が取り消された」ように見えてしまいます。

① 逆仕訳(誤った仕訳の取り消し)

借方 貸方 摘要
交際費 12,000円 現金 12,000円 誤った仕訳の逆仕訳(取り消し処理)

② 正しい仕訳(再入力)

借方 貸方 摘要
交際費 12,000円 現金 12,000円 正しい仕訳

この2つの仕訳を追加することで、最終的に帳簿には正しい取引だけが反映されます。

金額ミス+貸借逆の複合間違いも逆仕訳で対応

仕入代金20,000円を、借方・貸方逆+金額も25,000円で誤入力していた

このような複雑なミスでも、まずは逆仕訳で帳簿をゼロに戻し、そのあと正しい仕訳を入れるという流れで対応できます。

誤仕訳

借方 貸方 摘要
現金 25,000円 仕入 25,000円

逆仕訳(誤った仕訳の取り消し)

借方 貸方 摘要
仕入 25,000円 現金 25,000円 間違いの取り消し

正しい仕訳

借方 貸方 摘要
仕入 20,000円 現金 20,000円 正しい支払い仕訳

逆仕訳の注意点

  • 逆仕訳を入力した日付も記録に残す(仕訳帳上、日付順に並ぶ)
  • 期末に誤った仕訳があると、損益計算書や貸借対照表に影響するため、なるべく早めに修正する
  • 修正履歴を残しておくと、後で見直すときに役立つ

訂正仕訳・逆仕訳を行う際の注意点

訂正仕訳や逆仕訳は、間違った仕訳を修正するための便利な方法ですが、やり方を誤ると帳簿がかえってわかりづらくなってしまうこともあります。実務では、「ミスを直すだけでなく、記録としてわかりやすく残すこと」が大切です。

ここでは、仕訳を修正するときに意識しておきたい5つの注意点をご紹介します。

① 修正履歴を帳簿上に残すことを意識する

会計ソフトで間違った仕訳を「削除」してしまうと、あとから何を間違えて、どう直したのかがわからなくなってしまいます。逆仕訳や訂正仕訳で履歴を残すことで、修正内容が帳簿上に明確に反映されます。

特に税務調査や会計監査がある会社では、「履歴が見えること」が求められます。

② 仕訳の修正日は「処理した日」でOK

修正仕訳の入力日は、間違いが起きた日ではなく、「実際に修正した日」で記帳するのが一般的です。そのため、帳簿上には「間違った仕訳」と「修正仕訳」が別々の日付で記録されることになります。

月をまたぐ場合は、月次集計への影響も考慮し、摘要欄に「◯月◯日の修正」などとメモを残すとわかりやすくなります。

③ 逆仕訳は数字も科目も間違えずに入力する

逆仕訳を使うときは、「元の仕訳と金額・科目が完全に一致していること」が大切です。ひとつでも金額がちがったり、勘定科目を間違えると、仕訳が打ち消されず、帳簿にズレが残ってしまいます。

修正時は、元の仕訳を必ず見ながら入力するようにしましょう。

④ 同じミスが繰り返されていないか確認する

訂正仕訳が頻繁に出てくる場合は、そもそもの入力ルールや会計ソフトの設定が原因になっていることもあります。

  • よく使う科目に略語や補助科目をつける
  • 入力時にワークフローでダブルチェックを行う
  • 過去の仕訳パターンをテンプレート化する

日頃からミスを防ぐ仕組みを整えておくことも、経理の効率化につながります。

⑤ 決算前の修正は早めに対応を

決算が近づくと、仕訳の数も増え、入力のスピードも求められるようになります。間違いに気づいたら、なるべくその日のうちに修正するようにしましょう。まとめて後で直すと、どこを直したかわからなくなってしまうこともあります。

月末や決算期には、修正をした仕訳だけを抽出してチェックする時間を取るのがおすすめです。

仕訳ミスは正しく直して帳簿を整えよう

日々の会計処理では、小さな間違いも起こりやすいものです。金額を間違えたり、勘定科目を間違えて入力したり、借方と貸方を逆にしてしまったり、そんなときに活用できるのが、訂正仕訳や逆仕訳です。

この記事では、訂正仕訳・逆仕訳とは何か、どんなときに使うのか、そして金額・勘定科目・貸借逆のケース別に仕訳例を使って解説してきました。また、修正処理の流れや注意点についても、実務でそのまま使える内容を意識してまとめています。

帳簿の整合性を保つためには、「間違いを正しく記録として残すこと」がとても大切です。この記事を参考にしながら、訂正仕訳・逆仕訳を正しく処理して、信頼できる帳簿づくりにつなげましょう。

広告

【期間限定】会計ソフト移行で最大70万円ポイント還元!

オンプレミス型・インストール型をご利用の企業様へ。 移行作業をプロに任せる「導入支援サービス(サクセスプラン)」の費用相当額が、最大70万円分ポイント還元されるお得なキャンペーンを実施中です。

▼ キャンペーンの条件・詳細はこちらのバナーをクリック ▼

この記事をお読みの方におすすめのガイド4選

最後に、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料を紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。

電子帳簿保存法 徹底解説(2025/10 最新版)

電子帳簿保存法 徹底解説(2025/10 最新版)

電子帳簿保存法は、1998年の制定以降、これまでに何度も改正を重ねてきました。特に直近数年は大きな改正が続いた上に、現在も国税庁による一問一答の追加・改定が続いており、常に最新情報の把握が必要です。

70P以上にわたるボリュームであることから、ダウンロードいただいた方から大好評をいただいている1冊です。

無料ダウンロードはこちら

インボイス制度 徹底解説(2024/10 最新版)

インボイス制度 徹底解説(2024/10 最新版)

インボイス制度は施行後もさまざまな実務論点が浮上し、国税庁によるQ&Aの追加・改訂が続いています。これを受けて、「結局どうすればいいのか、わからなくなってしまった」という疑問の声も多く聞かれるようになりました。

そこで、インボイス制度を改めて整理し、実務上の落とし穴や対応のヒントまで網羅的に解説した最新資料を作成しました。問題なく制度対応できているかの確認や、新人社員向けの教育用など、様々な用途にご活用いただける充実の資料です。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plusは、データの自動取得、自動仕訳、自動学習の3つの自動化で経理業務が効率化できる会計ソフトです。

仕訳承認フローや業務分担にあわせた詳細な権限設定が可能で、内部統制を強化したい企業におすすめです。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド経費 サービス資料

マネーフォワード クラウド経費

マネーフォワード クラウド経費を利用すると、申請者も承認者も経費精算処理の時間が削減でき、ペーパーレスでテレワークも可能に。
経理業務はチェック業務や仕訳連携・振込業務の効率化が実現でき、一連の流れがリモートで運用できます。

無料ダウンロードはこちら

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
  • 監修:マネーフォワード クラウド会計

    会計・経理業務に関するお役立ち情報をマネーフォワード クラウド会計が提供します。
    取引入力と仕訳の作業時間を削減、中小企業・法人の帳簿作成や決算書を自動化できる会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計。経営者から経理担当者まで、会計業務にかかわる全ての人の強い味方です。

会計の知識をさらに深めるなら

  • e-Gov法令検索:会社法
  • e-Gov法令検索:会社計算規則
  • 国税庁ホームページ

※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。

仕訳の関連記事

仕訳とは?簿記と経費精算の基本を覚えて経理をマスター

新着記事

  • # 会計・経理業務

    請求書支払いの効率化はどう進める?手順と自動化のポイントを解説

    請求書支払いの効率化はどう進める? 請求書支払いの効率化は、業務フローの標準化とシステムによる自動化の組み合わせで実現できます。 受領形式をPDF等の電子データに統一 AI-OCR…

    詳しくみる
  • # 会計・経理業務

    請求書を一括で振込できる?マナーや手数料の負担、効率化の手順を解説

    請求書を一括で振込できる? 同一取引先への複数請求書は、事前に合意があれば合算して一括で振り込めます。 内訳を明記した支払通知書の送付がマナー 振込先口座が異なる場合は個別対応が原…

    詳しくみる
  • # 会計・経理業務

    振込代行サービスとは?比較ポイントや手数料を安く抑える方法を解説

    振込代行サービスとは? 企業の送金業務を外部へ委託し、手数料削減と経理業務の効率化を同時に実現する仕組みです。 大口契約の活用により手数料を半額以下に CSV連携で入力業務をなくし…

    詳しくみる
  • # 会計・経理業務

    振込代行サービスのセキュリティは安全?仕組みや管理方法を解説

    振込代行のセキュリティは安全? 銀行同等の暗号化と法的な保全措置により極めて安全です。 全通信をSSL暗号化し盗聴・改ざんを防止 倒産時も信託保全で預かり金を全額保護 社内でも権限…

    詳しくみる
  • # 会計・経理業務

    振込手数料を削減するには?法人のコスト対策と見直し術を解説

    振込手数料を削減するには? 振込手数料の削減には、ネット銀行への移行や振込代行サービスの活用が最も効果的です。 ネット銀行活用で窓口より約30〜50%のコスト削減が可能 同行宛口座…

    詳しくみる
  • # 会計・経理業務

    振込作業を効率化するには?経理の支払い業務をラクにする方法

    振込作業を効率化するには? 銀行APIや全銀データを活用し、会計ソフトと銀行口座をシステム接続することで実現します。 API連携で手入力とログインの手間を削減 AI-OCRで請求書…

    詳しくみる

会計の注目テーマ

  • 損益分岐点
  • 勘定科目 消耗品費
  • 国際会計基準(IFRS)
  • 会計帳簿
  • キャッシュフロー計算書
  • 予実管理
  • 損益計算書
  • 減価償却
  • 決算報告書
  • 財務分析
  • 総勘定元帳
  • 資金繰り表
  • 連結決算
  • 支払調書
  • 経理の仕事
  • 会計ソフト
  • 貸借対照表
  • 外注費
  • 勘定科目 交際費
  • 法人の節税
  • 法人税 節税
  • 給付金
  • 手形
  • 損金
  • 決算書
  • 勘定科目 福利厚生
  • 法人税申告書
  • 原価計算 棚卸資産評価
  • 勘定科目 引当金
  • 財務諸表
  • 勘定科目 修繕費
  • 仕訳 仮勘定
  • 仕訳 のれん
  • 一括償却資産
  • 工具器具備品
  • 勘定科目 地代家賃
  • リース取引
  • 中小企業 業務課題
  • 税理士
  • 原価計算
  • 軽減税率
  • 簡易課税
  • 法人税申告
  • 税務調査
  • 貸倒引当金
  • 売掛金 会計処理
  • 電子帳簿保存法
  • 粉飾決算
  • 勘定科目
  • 勘定科目 固定資産
  • 勘定科目 税務
  • 勘定科目 業種別
  • 勘定科目 収益
  • 勘定科目 車両費
  • 簿記
  • 勘定科目 水道光熱費
  • 資産除去債務
  • 圧縮記帳
  • 会計ソフト 運用
  • 利益
  • 経理 効率化
  • 前受金
  • 固定資産
  • 勘定科目 営業外収益
  • 月次決算
  • 勘定科目 広告宣伝費
  • 益金
  • 資産
  • 勘定科目 人件費
  • 勘定科目 負債
  • 予算管理
  • 勘定科目 流動資産
  • 棚卸
  • 資金繰り
  • 会計システム
  • 原価計算 売上原価
  • 未払金
  • 労働分配率
  • 飲食店 経理
  • 電子帳簿保存法 保存要件
  • 売上台帳
  • 勘定科目 前払い
  • 収支計算書
  • 収支報告書
  • 勘定科目 荷造運賃
  • 勘定科目 支払手数料
  • 仕訳 固定資産
  • 消費税
  • 借地権
  • 役員報酬
  • 中小企業
  • 勘定科目 損害
  • 勘定科目 被服費
  • 仕訳
  • 仕訳 金融商品
  • 決算
  • 預金
  • 会計の基本
  • 勘定科目 仕入れ
  • 仕訳 仕入
  • 経費精算
  • 経費精算 領収書
  • 勘定科目 資産
  • 原価計算 原価率
  • 電子帳簿保存法 対応
  • 電子帳簿保存法 対応 ケース別
  • 減価償却 機械 設備
  • 勘定科目 旅費交通費
  • 旅費交通費
  • 減価償却 少額資産
  • 勘定科目 資本
  • 小口現金
  • 電子取引
  • 勘定科目 固定資産 車両
  • 個人事業主 経費 固定資産
  • 勘定科目 固定資産 PC
  • 勘定科目 固定資産 建物
  • 勘定科目 通信費
  • 法人税
  • 連結納税
  • 勘定科目 保険料
  • 督促状
  • 請求管理
  • 勘定科目 諸会費
  • 入金
  • 消込
  • 債権管理
  • M&A 資本政策
  • 決算公告
  • 決算業務
  • スキャナ保存
  • 仕訳 経費
  • 経費精算 効率化
  • 債権
  • 電子記録債権
  • 売掛金回収
  • 口座振替
  • 確定申告 法人
  • 入出金管理
  • 与信管理
  • 請求代行
  • 決済代行
  • 財務会計
  • 小切手
  • オペレーティングリース
  • 新リース会計
  • 購買申請
  • 消費税 会計処理
  • ファクタリング
  • 償却資産
  • 会計基準
  • 法人税 関連税

カテゴリー

    • 決算
      • 月次決算のスケジュールは?遅れる原因や対策ポイントについて解説
      • 月次決算のメリットとは?実施の目的やスケジュールについて解説
      • 【初心者向け】月次決算とは?年次決算との違い・作り方をわかりやすく解説
      • 月次決算を早期化するポイントとは?メリットや注意点などを解説
      • 月次決算の締め日はいつ?遅れる原因や対策のポイントを丁寧に解説
      • 月次決算書とは?年次決算との違いやメリット・デメリットなどを解説
      • 月次決算は税理士に依頼するべき?メリットや注意点・費用などを解説
      • 月次決算をExcelで効率化する方法とは?時間短縮のポイントを解説
      • 月次決算チェックリストの作成方法は?経理業務の効率化と早期化を実現する手順を解説
      • 連結精算表とは?テンプレートとあわせて連結財務諸表を作成する流れまで解説
      • もっとみる
    • 債権・債務管理
      • 資金繰り管理が上手くできない企業の3つの特徴
      • 定額小為替とは?購入方法や書き方・勘定科目と仕訳例について徹底解説
      • 反面調査とは?税務調査との違いや企業が押さえておくべき注意点を解説
      • 自分の口座から自分の口座への送金は振込扱い?違う銀行で手数料を抑える方法も解説
      • 振込手数料がかからない方法とは?振込方法や注意点を徹底解説!
      • 正味売却価額とは?定義や帳簿価格との関係・使い方・計算や仕訳手順まで解説
      • 原価低減とは?トヨタも実践している原価を下げる方法と注意点を徹底解説
      • 債権放棄についてわかりやすく解説|メリット・デメリットや手続き方法も紹介
      • 債務超過で融資を受けるには?経営立て直し・再建のための具体的な方法も解説
      • 債務免除益とは?債務免除との違いや発生するケース・会計処理まで詳しく解説
      • もっとみる
    • 法人税申告
      • 法人にかかる税金の種類一覧!税率や計算シミュレーション、赤字でも発生する税金などを解説
      • 法人税の税率は何パーセント?最高税率や中小企業の特例、実効税率、具体的な計算まで解説
      • 適用額明細書とは?区分番号一覧表や書き方、欠損金額などの注意点を解説
      • 法人税の修正申告のやり方は?書き方や税額が変わらない場合の対応も解説
      • 法人のe-Taxの始め方は?事前準備から申告・納税方法までわかりやすく解説
      • 法人税は電子申告が義務化!申告のやり方やe-Taxでの納付方法も解説
      • 法人が白色申告を選ぶとデメリットだらけ?青色申告との違いを解説
      • 中間・確定申告書(第6号様式)の記載例は?画像をもとに各項目を解説
      • 東京都の法人事業税率は?計算方法や納税対象、申告方法について解説
      • 法人税申告書の別表18とは?見方や書き方、注意点まで解説
      • もっとみる
    • 経費精算
      • 旅費精算とは?無料テンプレートや領収書なしの扱いについても解説
      • 旅費精算の効率化には何を導入すればよい?出張旅費精算書のテンプレートも紹介
      • 立替経費は給与明細のどの項目に記載する?書き方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算を効率化するには?やり方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算はアプリの導入で効率化できる!申請書のテンプレートも紹介
      • 交通費精算のDX化とは?DX化のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算のルールとは?作成のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費を実費精算するときのメリット・デメリットは?実費精算の方法と流れも紹介
      • 経費立替は違法?いくらまでならOK?立替目安や精算書のテンプレートを紹介
      • 経費立替のきつさを無くすには?立替精算書のテンプレートも紹介
      • もっとみる
    • 会計・経理業務
      • 請求書支払いの効率化はどう進める?手順と自動化のポイントを解説
      • 請求書を一括で振込できる?マナーや手数料の負担、効率化の手順を解説
      • 振込代行サービスとは?比較ポイントや手数料を安く抑える方法を解説
      • 振込代行サービスのセキュリティは安全?仕組みや管理方法を解説
      • 振込手数料を削減するには?法人のコスト対策と見直し術を解説
      • 振込作業を効率化するには?経理の支払い業務をラクにする方法
      • 振込作業のミス防止チェックリスト!原因と個人・法人の対策を解説
      • 振込作業のセキュリティ対策とは?法人向け不正送金の手口と防ぎ方を解説
      • 振込作業をシステム連携で効率化!サービス比較のポイントを解説
      • 支払管理を効率化するには?システム導入の手順や課題を解説
      • もっとみる
    • 電子帳簿保存法
      • 優良な電子帳簿とは?会計初心者が知るべきメリット・要件・導入ステップを解説
      • 【電子帳簿保存法】社内マニュアル作成のポイントを詳しく解説
      • 電子取引の保存要件は? 電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の要件を解説
      • インターネットバンキングも電子帳簿保存法の対象|要件や保存方法を解説
      • ISO9001に基づいた文書管理を行うためには?文書管理のポイントを解説
      • 貿易書類は電子データ等で保存できる? 関税法における電子帳簿等保存制度を解説
      • 電子帳簿保存法に対応後の税務調査への対策は?ポイントを解説
      • 電子帳簿保存法では交通系ICカードの利用情報も保存対象? 保存方法も紹介
      • 電子帳簿保存法に沿ってメールで受け取った請求書を保存する方法を紹介
      • 電子取引の紙保存はなぜ廃止された?理由や対応方法を解説
      • もっとみる
    • 勘定科目・仕訳
      • 吸収合併の会計処理・仕訳例を3つのケース別にわかりやすく解説
      • 架空外注費とは?不適切なケースや税務署の視点、ペナルティ、防止策を解説
      • 商品評価損の仕訳とは?計算方法や会計処理を具体例でわかりやすく解説
      • 連結決算の開始仕訳とは?2年目以降の処理や修正方法をわかりやすく解説
      • 不動産売却の仕訳はどうする?個人と法人のやり方を具体例つきで解説
      • 未払利息の仕訳とは?勘定科目や計上時期をわかりやすく解説
      • 法人成りの仕訳とは?資産・負債の引継ぎや税務処理をわかりやすく解説
      • 為替予約の仕訳や会計処理とは?振当処理・独立処理をわかりやすく解説
      • 車を下取りして買い替えた場合の仕訳は?個人と法人を解説
      • 下取りの仕訳とは?パソコンや機械の買い替えなどわかりやすく解説
      • もっとみる
    • 減価償却
      • 購入選択権付リースとは?仕組みやメリット・デメリット、会計処理まで徹底解説
      • 会計基準とは?種類一覧や調べ方、選ぶポイント、近年の改正内容をわかりやすく解説
      • 2027年に適用開始の新リース会計基準とは?改正内容や影響をわかりやすく解説
      • リース取引の判定基準は?フローチャート付きでわかりやすく解説
      • リース契約と賃貸借契約の違いは?メリット・デメリットも徹底比較
      • リース取引の消費税の取り扱いは?種類別の会計処理や仕訳、インボイス制度対応まで解説
      • リース資産の償却資産税は誰が払う?納税義務者や申告手続き・流れをわかりやすく解説
      • リース取引の会計処理方法は?仕訳や勘定科目のポイントをわかりやすく解説
      • リース債務の仕訳方法は?ファイナンス・リースの会計処理や貸借対照表の表示を解説
      • リースとは?意味やレンタルとの違い、メリット・デメリット、会計処理などを解説
      • もっとみる
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 訂正仕訳・逆仕訳とは?よくある間違いと直し方をわかりやすく解説

バックオフィスから経営を強くする「マネーフォワード クラウド」

サービス

経理・確定申告

  • 法人会計ソフト
    クラウド会計
  • 上場・IPO準備会計ソフト
    クラウド会計Plus
  • リース会計基準対応システム
    クラウドリース会計
  • 個人事業主向け会計・青色申告ソフト
    クラウド確定申告
  • 個人事業主向け確定申告ソフト
    マネーフォワード AI確定申告
  • 請求書作成ソフト
    クラウド請求書
  • 請求書発行システム
    クラウド請求書Plus
  • 入金消込・債権管理システム
    クラウド債権管理
  • 経費精算システム
    クラウド経費
  • 債務管理システム
    クラウド債務支払
  • 請求書送付システム
    クラウドインボイス
  • 固定資産管理システム
    クラウド固定資産
  • 個別原価管理システム
    クラウド個別原価
  • 連結会計システム
    クラウド連結会計
  • 電帳法対応ストレージサービス
    クラウドBox
  • 企業間後払い決済代行サービス
    マネーフォワード 掛け払い

人事労務

  • 人事管理ソフト
    クラウド人事管理
  • 中小企業向け勤怠管理システム
    クラウド勤怠
  • 中堅大企業向け勤怠管理システム
    クラウド勤怠Plus
  • 給与計算ソフト
    クラウド給与
  • 年末調整ソフト
    クラウド年末調整
  • 社会保険手続きソフト
    クラウド社会保険
  • マイナンバー管理システム
    クラウドマイナンバー
  • 社宅系福利厚生サービス
    クラウド福利厚生賃貸
  • エンゲージメントサーベイ
    クラウドサーベイ
  • 適性検査サービス
    クラウド適性検査

BPOサービス

  • おまかせ経理
  • おまかせ請求回収

その他

  • クラウド契約
  • クラウドAI契約書レビュー
  • クラウド会社設立
  • クラウド開業届
  • マネーフォワード ビジネスカード
  • マネーフォワード Admina
  • マネーフォワード クラウドERP

法令対応

  • 電子帳簿保存法について
  • デジタル化・AI導入補助金について
  • 新リース会計基準について

再販・取次希望のみなさまへ

  • 再販・取次可能なサービス一覧

関連サービス

  • 請求書カード払いサービス
    マネーフォワード 請求書カード払い
  • 売掛金早期資金化サービス
    マネーフォワード 早期入金
  • クラウド記帳サービス
    STREAMED by Money Forward
  • クラウド予算管理ソフト
    Manageboard by Money Forward
  • クラウド/オンプレミス対応型経営管理システム
    Sactona

AIソリューション

  • チームに加わり、共に働く
    マネーフォワード AIエージェント
  • AIソリューションの全体像をご紹介
    マネーフォワード クラウド with AI

サポート

総合

  • サポートサイト
  • 導入事例
  • 税理士紹介サービス
  • 税理士検索
  • 社会保険労務士検索

料金

  • 料金(個人向け)
  • 料金(新設法人1年目向け)
  • 料金(小規模〜中小企業向け)
  • 料金(IPO準備・中堅〜上場企業向け)
  • 料金シミュレーション

IPO準備企業の方

  • IPOサポートメディア

税理士・社会保険労務士の方

  • 税理士・社会保険労務士のみなさまへ

開発者の方

  • クラウド請求書API
  • クラウド経費API

お役立ち情報

業務知識を深める

  • 〜バックオフィスの悩みに答えを〜
    Money Forward Bizpedia
  • 会計用語集
  • ERPの基礎知識
  • 会計の基礎知識
  • 確定申告の基礎知識
  • 人事労務の基礎知識
  • 請求書の基礎知識
  • 契約の基礎知識
  • 会社設立の基礎知識
  • IPOの基礎知識
  • 法人カードの基礎知識
  • 業務効率化の基礎知識
  • 飲食店の基礎知識
  • 建設業の基礎知識
  • M&Aの基礎知識
  • 不動産業の基礎知識
  • AIの基礎知識

テンプレート

  • 請求関連テンプレート集
  • 経費精算テンプレート集
  • 帳票テンプレート集
  • 人事・労務テンプレート集
  • 法務関連テンプレート集
  • 起業関連テンプレート集
  • IPOテンプレート集
  • 業務効率化テンプレート集

その他

  • 資料ライブラリ
  • キャンペーン一覧
  • 調査レポート
  • 家計簿アプリ
    マネーフォワード ME
  • くらしの経済メディア
    MONEY PLUS
  • Money Journey
  • HR Journey
  • 運営会社情報
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 利用規約
  • 特定商取引に関する法律に基づく表記
  • 外部送信ツールに関する公表事項
  • 電子決済等代行業に関する表示
  • アクセシビリティポリシー
  • AIサービス特則

記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
Apple、AppleおよびApp Storeのロゴは、Apple Inc.の商標です。
Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

© Money Forward, Inc