• マネーフォワード クラウド トップ
  • 会社概要
  • 会計事務所の方
  • お客様サポート
  • ログイン
無料で試せるクラウド会計ソフト
無料のクラウド会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計
新規登録
  • 料金
  • 機能
  • 簡単見積もり
  • 連携サービス
  • サービス一覧
  • 財務会計
    労務管理
    請求管理
    法人支出管理
    電子契約
    経営管理
    サービス一覧
  • 無料で
    使ってみる
  • ログイン
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 仕掛品の意味や半製品との違い 棚卸資産での計上方法や読み方まで解説
  • 更新日 : 2026年1月27日

仕掛品の意味や半製品との違い 棚卸資産での計上方法や読み方まで解説

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

製造業における工業簿記や商的工業簿記の決算では、仕掛品の計上は非常に大きな意味を持っています。
 
この記事では、仕掛品、半製品などの棚卸資産の意味やそれぞれの違い、計上方法などを仕訳とともに解説します。もちろん、それぞれの読み方も付しながら初心者にもわかりやすく説明します。

目次

  • 仕掛品の意味
    • 半製品との違い
  • 仕掛品の評価について
    • 棚卸資産として計上する際の評価方法
  • 仕掛品の仕訳
  • 仕掛品を正しく理解しよう!

仕掛品の意味

仕掛品(しかかりひん)とは、企業会計において、製造途中の段階で未完成の状態の製品のことであり、原材料を少しでも加工している製品のことを指します。仕掛かっている、やりかかっている品という意味です。ただ、これだけの説明だと、仕掛品についてピンとこないかと思いますので、具体例を挙げてみましょう。

たとえば、クッキーの製造販売をしている小さな会社があったとします。
 
この会社は小麦粉やバターといった材料、工員、オーブンや厨房を使ってクッキーを作り、大手菓子店に卸販売をしているという仮定で話を進めます。
 
その場合、仕入、労務費、経費、仕掛品などの勘定科目の関連は次のようになります。

仕掛品 

クッキーを製造するために必要な小麦粉やバター、卵など材料仕入や製造に携わる人に支払う労務費、消耗品費や減価償却費などの経費は、すべていったん仕掛品勘定に入ります。その中から、クッキーとして完成したものが製品となり、販売すると売上原価となります。

このように、仕掛品とは「一方では材料や労力を投入し、他方では完成した製品を取り出すといった製造過程にあるもの」を指します。

仕訳においては、仕掛品の代わりに「製造」勘定を使うこともありますが、一般には仕掛品勘定が製造原価の各要素を集計するための科目という理解で問題ありません。

上の例では、決算において貸借対照表に表示される残高は次のようになります。

製品7,500
材料600
仕掛品2,500

仕掛品が棚卸資産であるということは、期末仕掛品の残高は生産性に大きく関係するということです。

上の図の仕掛品勘定において期末仕掛品が多いということは、製品となって完成したものが少ないか、材料などの投入が少ないことを意味します。

期末仕掛品が多いと、そこに投入した労務費や材料などが製品にならず、売上低下の原因となります。

また、管理すべき仕掛品が多いと、管理のための労務費が発生したり、決算における実地棚卸作業が煩雑になったりする他、完成までの期間が長くなると製品の品質にも影響します。

材料、労務費、経費などの投入量と、それから作り出される製品の産出量の比率を生産性といいますが、仕掛品のコントロールは製造業にとって非常に重要です。

半製品との違い

製造途中の製品には、仕掛品のほかに半製品(はんせいひん)となるものもあります。半製品とは、会社にとって中間的製品であり、自社製品の加工に利用もできますが、そのまま外部に販売ができる状態のものを指します。

たとえば、上の例でクッキー生地の状態で販売した場合などです。
これに対し、仕掛品はそれ自体では、外部に販売するには価値を認められませんが、自社にとっては完成前の製品として価値を持っているといえます。

一般には、棚卸資産の中では貸借対照表の表示は「現金化しやすい」順番に上から並べる方法によります。したがって、上から順に製品、材料、半製品、仕掛品という順序となります。

仕掛品の評価について

仕掛品の期末評価は、認められた方法により正しく評価し、計上する必要があります。

法人税においては、棚卸資産の価額の評価は事業の種類ごとに、かつ、次の区分ごとにそれぞれ一定の評価方法によって行わなければならないとされています。

(1) 商品又は製品(副産物及び作業くずを除く。)
(2) 半製品
(3) 仕掛品(半成工事を含む。)
(4) 主要原材料
(5) 補助原材料その他の棚卸資産

棚卸資産として計上する際の評価方法

棚卸資産の評価方法は大きく原価法と低価法に分けられ、原価法においては個別法、先入先出法などがあります。これらの評価方法のうち、どの方法を採用するかは事前に税務署に届け出ておく必要があります。

原価法における評価方法

  1. 最終仕入原価法(さいしゅうしいれげんかほう)
  2. 個別法 (こべつほう)
  3. 先入先出法(さきいれさきだしほう)
  4. 総平均法 (そうへいきんほう)
  5. 移動平均法(いどうへいきんほう)
  6. 売価還元法(ばいかかんげんほう)

実際には、棚卸方法についての届出は設立第1期の確定申告書の提出期限、変更届は事業年度開始の日の前日となっていますので、実際には法定評価方法である「最終仕入原価法」を採用するのが多いかと思います。

最終仕入原価法とは、棚卸資産の種類等の同じものについて、年度終了時から一番近い時に取得した価額をその単位あたりの評価額とする方法です。

評価方法として過去には、「後入れ先出し法」といって後に仕入れたものを先に出したと仮定して期末評価をする方法がありました。しかし、国際会計基準(IFRS)においてものその採用を認めないとしたため、改正企業会計基準第9号「棚卸資産の評価に関する会計基準」により、2010年4月 1日 以降は廃止され、法人税法においても認められなくなりました。

具体的な仕掛品の評価はそれぞれの評価方法によりますが、製造に投入した材料や経費が多くなればなるほど複雑になります。会計ソフトではなく、原価計算システムの導入により効率化するのもよいでしょう。

また、6の売価還元法とは、期末の売価合計額に原価率を乗じて求めた金額を期末棚卸資産の価額とするもので、売価から原価を算定する他とは異なった方法です。

低価法は、原価法による評価額と期末時価を比較し、どちらか低い方をとる評価方法です。

仕掛品の仕訳

仕掛品
ここで、仕掛品勘定をもう一度見てみましょう。
仕掛品勘定には元々前期末の仕掛品残高が期首仕掛品としてあります。
そこに製造に投入した材料費、労務費、各種製造経費が加わり、完成したものは製品勘定に振り替えます。そして残ったものが当期末仕掛品残高となります。

もっとも簡単な仕訳は次のようになります。

【仕掛品への投入】

借方
貸方
仕掛品2,100円材料費2,100円
仕掛品3,000円労務費3,000円
仕掛品2,300円消耗品費などの経費2,300円

【製品への振替え】

借方
貸方
製品4,900仕掛品4,900

しかし実際には、会計ソフトに棚卸資産として認識させておけば、期末振替については自動的に計算されるので、このような仕訳は不要です。

そして最後に棚卸評価額の振替が必要となります。期首仕掛品や期末仕掛品は製造原価報告書や損益計算書に表示されます。

借方
貸方
期末仕掛品1,500円仕掛品1,500円
仕掛品2,500円期末仕掛品2,500円

また、実際には直接費としての製造経費以外に、製造間接費も仕掛品への振替項目となります。

間接費とは「直接の原価ではないが、間接的に原価となるもの」です。先に挙げたクッキーの例でいえば、別にクッキーのレシピを考える人がいれば間接労務費として、コロナ対策のための費用などは間接経費として該当部分は仕掛品に投入されることとなります。

仕掛品を正しく理解しよう!

製造業にとっていつまでも仕掛品勘定の中に入っているものは、製造のサイクルから大きく外れた不良在庫であるといえます。
しかしながら、正常なサイクルにおける仕掛品の積み上げは、次期の売上に大きく貢献するものでもあります。

製造業における仕掛品管理は、材料が製品になるまでの過程すべての管理といってもいいくらい広範囲に及びます。製造業における仕掛品の意味を正しくとらえ、その工程や製品にあった管理方法を見つけていきましょう。 

広告

この記事をお読みの方におすすめのガイド4選

最後に、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料を紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。

最新版!ソフトウェア開発における個別原価管理の基本

ソフトウェア開発における個別原価管理にお悩みではありませんか?

ソフトウェア開発における個別原価管理の基本から、その目的やメリット、具体的な進め方までを詳しく解説します。

無料ダウンロードはこちら

ソフトウェアの資産化完全ガイド

ソフトウェアの資産計上は、会計や税務、原価管理などの複雑さから難易度が高く、うまく進められていない企業も多いのではないでしょうか?

ソフトウェアの資産化に関する基本的な知識や判断のポイント、工数管理や資産化のタイミングなどを解説します。

無料ダウンロードはこちら

IPO準備企業におすすめ!原価管理体制構築のポイント

個別原価管理は、IPOに必要とされるあらゆる経営管理体制の構築・運用と密接に関連しており、非常に重要です。

これから原価管理をはじめる企業向けに、体制構築のポイントや進め方を解説します。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド個別原価 サービス資料

IT開発・プロジェクト型ビジネスのための個別原価管理システムをお探しではありませんか?

マネーフォワード クラウド個別原価は、個別原価計算はもちろん、プロジェクト申請・工数入力・資産振替・レポート作成までの一連の業務をワンストップでサポートします。

無料ダウンロードはこちら

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

よくある質問

仕掛品とは?

企業会計において、製造途中の段階で未完成の状態の製品のことであり、原材料を少しでも加工している製品のことです。詳しくはこちらをご覧ください。

半製品との違いは?

会社にとって中間的製品であり、自社製品の加工に利用もできますが、仕掛け品とは違って、そのまま外部に販売ができる状態のものです。詳しくはこちらをご覧ください。

原価法における評価方法は何を採用する?

「最終仕入原価法」を採用するのが多いかと思います。詳しくはこちらをご覧ください。


※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
  • 監修:マネーフォワード クラウド会計

    会計・経理業務に関するお役立ち情報をマネーフォワード クラウド会計が提供します。
    取引入力と仕訳の作業時間を削減、中小企業・法人の帳簿作成や決算書を自動化できる会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計。経営者から経理担当者まで、会計業務にかかわる全ての人の強い味方です。

会計の知識をさらに深めるなら

  • e-Gov法令検索:会社法
  • e-Gov法令検索:会社計算規則
  • 国税庁ホームページ

※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。

関連記事

    # 勘定科目・仕訳

    経費精算に使う勘定科目は?仕訳例や注意点を解説

    経費精算をする際は、「何に使われたのか」がひと目でわかるように、勘定科目を用いて仕訳を行います。適切な勘定科目を使用するメリットは、経営成績を分析しやすくなることなどです。 この記…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    交際費とは?仕訳例や経費計上して法人税を正しく節税する方法を紹介

    事業を進めていく上で必要な費用のひとつに、交際費があります。実は、交際費は法人と個人では取り扱いが異なり、経費になる範囲が異なったり、法人には損金不算入の制度があったりします。さら…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    門松の勘定科目は?購入した際の仕訳をわかりやすく解説!

    企業の経理担当者や自営業者の中には、門松の購入費用が経費に計上できるか気になっている方もいるでしょう。立派な門松を購入・レンタルすると高額になる場合もあるため、可能であれば経費に計…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    カーテンの勘定科目は?仕訳方法や耐用年数も解説

    事務所のカーテンを購入したときは、金額によって費用計上か資産計上が異なります。費用にするときは消耗品費、資産にするときは工具器具備品や一括償却資産の勘定科目を用いて仕訳をすることが…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    棚卸減耗損の仕訳とは?計算方法や具体例でわかりやすく解説

    決算期になると、在庫の棚卸を行って、実際の数量と帳簿の数字を照らし合わせる作業(実地棚卸)が行われます。このときに起きやすいのが「棚卸減耗損(たなおろしげんもうそん)」です。 在庫…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    買掛金とは?未払金との違いや仕訳例をわかりやすく解説

    買掛金とは、企業の営業活動において、仕入における掛取引の処理で用いる勘定科目です。支払義務がある仕入にかかわる科目であることから、仕入債務にも区分されます。 この記事では、買掛金の…

    詳しくみる

会計の注目テーマ

  • 勘定科目 消耗品費
  • 国際会計基準(IFRS)
  • 会計帳簿
  • キャッシュフロー計算書
  • 予実管理
  • 損益計算書
  • 減価償却
  • 総勘定元帳
  • 資金繰り表
  • 連結決算
  • 支払調書
  • 経理
  • 会計ソフト
  • 貸借対照表
  • 外注費
  • 法人の節税
  • 手形
  • 損金
  • 決算書
  • 勘定科目 福利厚生
  • 法人税申告書
  • 財務諸表
  • 勘定科目 修繕費
  • 一括償却資産
  • 勘定科目 地代家賃
  • 原価計算
  • 税理士
  • 簡易課税
  • 税務調査
  • 売掛金
  • 電子帳簿保存法
  • 勘定科目
  • 勘定科目 固定資産
  • 勘定科目 交際費
  • 勘定科目 税務
  • 勘定科目 流動資産
  • 勘定科目 業種別
  • 勘定科目 収益
  • 勘定科目 車両費
  • 簿記
  • 勘定科目 水道光熱費
  • 資産除去債務
  • 圧縮記帳
  • 利益
  • 前受金
  • 固定資産
  • 勘定科目 営業外収益
  • 月次決算
  • 勘定科目 広告宣伝費
  • 益金
  • 資産
  • 勘定科目 人件費
  • 予算管理
  • 小口現金
  • 資金繰り
  • 会計システム
  • 決算
  • 未払金
  • 労働分配率
  • 飲食店
  • 売上台帳
  • 勘定科目 前払い
  • 収支報告書
  • 勘定科目 荷造運賃
  • 勘定科目 支払手数料
  • 消費税
  • 借地権
  • 中小企業
  • 勘定科目 被服費
  • 仕訳
  • 会計の基本
  • 勘定科目 仕入れ
  • 経費精算
  • 交通費
  • 勘定科目 旅費交通費
  • 電子取引
  • 勘定科目 通信費
  • 法人税
  • 請求管理
  • 勘定科目 諸会費
  • 入金
  • 消込
  • 債権管理
  • スキャナ保存
  • 電子記録債権
  • 入出金管理
  • 与信管理
  • 請求代行
  • 財務会計
  • オペレーティングリース
  • 新リース会計
  • 購買申請
  • ファクタリング
  • 償却資産
  • リース取引

カテゴリー

    • 決算
      • 月次決算のスケジュールは?遅れる原因や対策ポイントについて解説
      • 月次決算のメリットとは?実施の目的やスケジュールについて解説
      • 【初心者向け】月次決算の基本や年次決算との違い・作り方をわかりやすく解説
      • 月次決算を早期化するポイントとは?メリットや注意点などを解説
      • 月次決算の締め日はいつ?遅れる原因や対策のポイントを丁寧に解説
      • 月次決算書とは?年次決算との違いやメリット・デメリットなどを解説
      • 月次決算は税理士に依頼するべき?メリットや注意点・費用などを解説
      • 月次決算をExcelで効率化する方法とは?時間短縮のポイントを解説
      • 月次決算チェックリストの作成方法は?経理業務の効率化と早期化を実現する手順を解説
      • 連結精算表とは?テンプレートとあわせて連結財務諸表を作成する流れまで解説
      • もっとみる
    • 債権・債務管理
      • 定額小為替とは?購入方法や書き方・勘定科目と仕訳例について徹底解説
      • 反面調査とは?税務調査との違いや企業が押さえておくべき注意点を解説
      • 自分の口座から自分の口座への送金は振込扱い?違う銀行で手数料を抑える方法も解説
      • 振込手数料がかからない方法とは?振込方法や注意点を徹底解説!
      • 正味売却価額とは?定義や帳簿価格との関係・使い方・計算や仕訳手順まで解説
      • 原価低減とは?トヨタも実践している原価を下げる方法と注意点を徹底解説
      • 債権放棄についてわかりやすく解説|メリット・デメリットや手続き方法も紹介
      • 債務超過で融資を受けるには?経営立て直し・再建のための具体的な方法も解説
      • 債務免除益とは?債務免除との違いや発生するケース・会計処理まで詳しく解説
      • 資金繰りが苦しいときの資金調達方法は?避けるべきことや抜け出す方法も解説!
      • もっとみる
    • 法人税申告
      • 法人にかかる税金の種類一覧!税率や計算シミュレーション、赤字でも発生する税金などを解説
      • 法人税の税率は何パーセント?最高税率や中小企業の特例、実効税率、具体的な計算まで解説
      • 適用額明細書とは?区分番号一覧表や書き方、欠損金額などの注意点を解説
      • 法人税の修正申告のやり方は?書き方や税額が変わらない場合の対応も解説
      • 法人のe-Taxの始め方は?事前準備から申告・納税方法までわかりやすく解説
      • 法人税は電子申告が義務化!申告のやり方やe-Taxでの納付方法も解説
      • 法人が白色申告を選ぶとデメリットだらけ?青色申告との違いを解説
      • 中間・確定申告書(第6号様式)の記載例は?画像をもとに各項目を解説
      • 東京都の法人事業税率は?計算方法や納税対象、申告方法について解説
      • 法人税申告書の別表18とは?見方や書き方、注意点まで解説
      • もっとみる
    • 経費精算
      • 旅費精算とは?無料テンプレートや領収書なしの扱いについても解説
      • 旅費精算の効率化には何を導入すればよい?出張旅費精算書のテンプレートも紹介
      • 立替経費は給与明細のどの項目に記載する?書き方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算を効率化するには?やり方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算はアプリの導入で効率化できる!申請書のテンプレートも紹介
      • 交通費精算のDX化とは?DX化のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算のルールとは?作成のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費を実費精算するときのメリット・デメリットは?実費精算の方法と流れも紹介
      • 経費立替は違法?いくらまでならOK?立替目安や精算書のテンプレートを紹介
      • 経費立替のきつさを無くすには?立替精算書のテンプレートも紹介
      • もっとみる
    • 会計・経理業務
      • 売掛金保証サービスとは?ファクタリングとの違いやメリット、選び方を解説
      • 電子帳簿保存システムとは?主な機能からメリット・デメリット、比較のポイントまで徹底解説
      • 請求書作成システムとは?メリットや選び方の比較ポイント、サービス例20選まで紹介
      • 財務会計システムとは?機能からメリット・デメリット、選び方のポイントまで徹底解説
      • 連結会計システムとは?種類の比較やサービス例10選など紹介
      • 債権管理システムとは?機能や比較ポイント、サービス例15選など紹介
      • 経営管理システムとは?機能から選び方、サービス例15選まで解説
      • バックオフィス業務を効率化するSaaSとは?導入メリットから選び方、サービス例一覧など紹介
      • 民商に入れば税務調査入らない?実態と対策について詳しく解説
      • 税務調査は録音しても大丈夫?合法性・リスク・活用方法を徹底解説
      • もっとみる
    • 電子帳簿保存法
      • 優良な電子帳簿とは?会計初心者が知るべきメリット・要件・導入ステップを解説
      • 【電子帳簿保存法】社内マニュアル作成のポイントを詳しく解説
      • 電子取引の保存要件は? 電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の要件を解説
      • インターネットバンキングも電子帳簿保存法の対象|要件や保存方法を解説
      • ISO9001に基づいた文書管理を行うためには?文書管理のポイントを解説
      • 貿易書類は電子データ等で保存できる? 関税法における電子帳簿等保存制度を解説
      • 電子帳簿保存法に対応後の税務調査への対策は?ポイントを解説
      • 電子帳簿保存法では交通系ICカードの利用情報も保存対象? 保存方法も紹介
      • 電子帳簿保存法に沿ってメールで受け取った請求書を保存する方法を紹介
      • 電子取引の紙保存はなぜ廃止された?理由や対応方法を解説
      • もっとみる
    • 勘定科目・仕訳
      • 吸収合併の会計処理・仕訳例を3つのケース別にわかりやすく解説
      • 架空外注費とは?不適切なケースや税務署の視点、ペナルティ、防止策を解説
      • 商品評価損の仕訳とは?計算方法や会計処理を具体例でわかりやすく解説
      • 連結決算の開始仕訳とは?2年目以降の処理や修正方法をわかりやすく解説
      • 不動産売却の仕訳はどうする?個人と法人のやり方を具体例つきで解説
      • 未払利息の仕訳とは?勘定科目や計上時期をわかりやすく解説
      • 法人成りの仕訳とは?資産・負債の引継ぎや税務処理をわかりやすく解説
      • 為替予約の仕訳や会計処理とは?振当処理・独立処理をわかりやすく解説
      • 車を下取りして買い替えた場合の仕訳は?個人と法人を解説
      • 下取りの仕訳とは?パソコンや機械の買い替えなどわかりやすく解説
      • もっとみる
    • 減価償却
      • 購入選択権付リースとは?仕組みやメリット・デメリット、会計処理まで徹底解説
      • 会計基準とは?種類一覧や調べ方、選ぶポイント、近年の改正内容をわかりやすく解説
      • 2027年に適用開始の新リース会計基準とは?改正内容や影響をわかりやすく解説
      • リース取引の判定基準は?フローチャート付きでわかりやすく解説
      • リース契約と賃貸借契約の違いは?メリット・デメリットも徹底比較
      • リース取引の消費税の取り扱いは?種類別の会計処理や仕訳、インボイス制度対応まで解説
      • リース資産の償却資産税は誰が払う?納税義務者や申告手続き・流れをわかりやすく解説
      • リース取引の会計処理方法は?仕訳や勘定科目のポイントをわかりやすく解説
      • リース債務の仕訳方法は?ファイナンス・リースの会計処理や貸借対照表の表示を解説
      • リースとは?意味やレンタルとの違い、メリット・デメリット、会計処理などを解説
      • もっとみる
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 仕掛品の意味や半製品との違い 棚卸資産での計上方法や読み方まで解説

バックオフィスから経営を強くする「マネーフォワード クラウド」

サービス

経理・確定申告

  • 法人会計ソフト
    クラウド会計
  • 上場・IPO準備会計ソフト
    クラウド会計Plus
  • リース会計基準対応システム
    クラウドリース会計
  • 個人事業主向け会計・青色申告ソフト
    クラウド確定申告
  • 個人事業主向け確定申告ソフト
    マネーフォワード AI確定申告
  • 請求書作成ソフト
    クラウド請求書
  • 請求書発行システム
    クラウド請求書Plus
  • 入金消込・債権管理システム
    クラウド債権管理
  • 経費精算システム
    クラウド経費
  • 債務管理システム
    クラウド債務支払
  • 請求書送付システム
    クラウドインボイス
  • 固定資産管理システム
    クラウド固定資産
  • 個別原価管理システム
    クラウド個別原価
  • 連結会計システム
    クラウド連結会計
  • 電帳法対応ストレージサービス
    クラウドBox
  • 企業間後払い決済代行サービス
    マネーフォワード 掛け払い

人事労務

  • 人事管理ソフト
    クラウド人事管理
  • 勤怠管理システム
    クラウド勤怠
  • 給与計算ソフト
    クラウド給与
  • 年末調整ソフト
    クラウド年末調整
  • 社会保険手続きソフト
    クラウド社会保険
  • マイナンバー管理システム
    クラウドマイナンバー
  • 借上社宅管理サービス
    クラウド福利厚生賃貸
  • エンゲージメントサーベイ
    クラウドサーベイ
  • 適性検査サービス
    クラウド適性検査

BPOサービス

  • おまかせ経理
  • おまかせ請求回収

その他

  • クラウド契約
  • クラウドAI契約書レビュー
  • クラウド会社設立
  • クラウド開業届
  • マネーフォワード Pay for Business
  • マネーフォワード Admina
  • マネーフォワード クラウドERP

法令対応

  • 電子帳簿保存法について
  • IT導入補助金について
  • 新リース会計基準について

再販・取次希望のみなさまへ

  • 再販・取次可能なサービス一覧

関連サービス

  • 売掛金早期資金化サービス
    マネーフォワード アーリーペイメント
  • スタートアップ向け資金調達サービス
    マネーフォワード トランザクションファイナンス for Startup
  • クラウド記帳サービス
    STREAMED by Money Forward
  • クラウド予算管理ソフト
    Manageboard by Money Forward
  • クラウド/オンプレミス対応型経営管理システム
    Sactona

AIソリューション

  • チームに加わり、共に働く
    マネーフォワード AIエージェント
  • AIソリューションの全体像をご紹介
    マネーフォワード クラウド with AI

サポート

総合

  • サポートサイト
  • 導入事例
  • 税理士紹介サービス
  • 税理士検索
  • 社会保険労務士検索

料金

  • 料金(個人向け)
  • 料金(新設法人1年目向け)
  • 料金(小規模〜中小企業向け)
  • 料金(IPO準備・中堅〜上場企業向け)
  • 料金シミュレーション

IPO準備企業の方

  • IPOサポートメディア

税理士・社会保険労務士の方

  • 税理士・社会保険労務士のみなさまへ

開発者の方

  • クラウド請求書API
  • クラウド経費API

お役立ち情報

業務知識を深める

  • 〜バックオフィスの悩みに答えを〜
    Money Forward Bizpedia
  • 会計用語集
  • ERPの基礎知識
  • 会計の基礎知識
  • 確定申告の基礎知識
  • 人事労務の基礎知識
  • 請求書の基礎知識
  • 契約の基礎知識
  • 会社設立の基礎知識
  • IPOの基礎知識
  • 法人カードの基礎知識
  • 業務効率化の基礎知識
  • 飲食店の基礎知識
  • 建設業の基礎知識
  • M&Aの基礎知識
  • 不動産業の基礎知識
  • AIの基礎知識

テンプレート

  • 請求関連テンプレート集
  • 経費精算テンプレート集
  • 帳票テンプレート集
  • 人事・労務テンプレート集
  • 法務関連テンプレート集
  • 起業関連テンプレート集
  • IPOテンプレート集
  • 業務効率化テンプレート集

その他

  • 資料ライブラリ
  • キャンペーン一覧
  • 調査レポート
  • 家計簿アプリ
    マネーフォワード ME
  • くらしの経済メディア
    MONEY PLUS
  • Money Journey
  • HR Journey
  • 運営会社情報
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 利用規約
  • 特定商取引に関する法律に基づく表記
  • 外部送信ツールに関する公表事項
  • 電子決済等代行業に関する表示
  • サービス以外のお問い合わせ
  • AIサービス特則

記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
Apple、AppleおよびApp Storeのロゴは、Apple Inc.の商標です。
Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

© Money Forward, Inc