• マネーフォワード クラウド トップ
  • 会社概要
  • 会計事務所の方
  • お客さまサポート
  • ログイン
無料で試せるクラウド会計ソフト
無料のクラウド会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計
新規登録
  • 料金
  • 機能
  • 簡単見積もり
  • 連携サービス
  • サービス一覧
  • 無料で
    使ってみる
  • ログイン
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 摘要とは?意味や摘要欄の書き方・記載例を解説
  • 作成日 : 2026年10月28日

摘要とは?意味や摘要欄の書き方・記載例を解説

監修:中野 裕哲(税理士,特定社会保険労務士,行政書士,ファイナンシャルプランナー(CFP(R)、一級ファイナンシャル・プランニング技能士))
Point摘要とは何か?何を書けばいい?

摘要とは、帳簿や請求書で取引の内容・相手・目的を簡潔に記録する情報です。

  • 読み方は「てきよう」、「適用」とは別の意味
  • 取引先名+取引内容を組み合わせて記載する
  • 社内で表記を統一すると検索・照合が効率的

Q. 摘要欄には何を書けばよいですか?
A. 「取引先名+取引内容・用途」を基本に、後から取引を判別できる情報を簡潔に記載します。

「摘要(てきよう)」とは、取引の内容や理由などを簡潔にまとめて記載することです。会計では、仕訳帳や会計ソフトなどに設けられた「摘要欄」に、取引先や購入したもの、支払いの目的などを入力する場面が多くあります。

この記事では、摘要とは何か、備考や但し書きとの違い、仕訳での書き方や記載例などを解説します。

目次

  • 摘要とは?どのような意味?
    • 摘要の読み方は「てきよう」
    • 会計における摘要は取引内容を補足する情報
  • 摘要欄とは?何のために使う?
    • 摘要欄には取引先や取引内容などを記載する
    • 摘要はどこまで詳しく書けばよいか
  • 仕訳の摘要欄には何を書く?
    • 経費を仕訳するときの摘要の書き方
    • 売上を仕訳するときの摘要の書き方
    • 摘要の表記は社内で統一する
  • 摘要と備考・但し書きは何が違う?
    • 摘要と備考の違い
    • 摘要と領収書の但し書きの違い
  • 請求書の摘要欄には何を書く?
    • 摘要欄という名称はインボイスの必須事項ではない
    • 請求書の摘要には商品・サービスが分かる内容を書く
  • インボイス制度では摘要に何を記載する?
    • 軽減税率対象の取引は判別できるようにする
    • 2026年10月から免税事業者等からの仕入れは70%控除へ移行する
  • 摘要を書くときに注意することは?
    • 「商品代」「経費」だけで終わらせない
    • 領収書や請求書と照合できる内容にする
  • 電子帳簿保存法では摘要をどう扱う?
    • 電子取引でも取引情報を整理して保存する
    • 会計ソフトでは摘要と証憑を紐付けると管理しやすい
  • 摘要の意味を理解して分かりやすい帳簿を作成しよう

摘要とは?どのような意味?

摘要とは、ある事柄の要点を抜き出して簡潔にまとめた内容を指します。会計では、取引の内容や相手方、目的などを分かりやすく記録するために使われる言葉です。日常生活ではあまり使わない言葉ですが、経理・会計では仕訳帳、総勘定元帳、現金出納帳、会計ソフトなどで頻繁に登場します。

摘要の読み方は「てきよう」

摘要は「てきよう」と読み、要点を抜き出して記すという意味があります。 会計業務では、取引について補足するための説明として使用されることが一般的です。たとえば、勘定科目が「消耗品費」だけでは、何を購入したのかまでは分かりません。そこで摘要欄に「○○商店 プリンター用紙購入」などと記載すれば、後から帳簿を確認した人も取引内容を把握しやすくなります。

「適用」も同じ「てきよう」と読みますが、意味は異なります。「適用」は法律や制度などを当てはめることを意味するため、「摘要欄」を「適用欄」と表記しないよう注意しましょう。

会計における摘要は取引内容を補足する情報

会計における摘要には、取引先や商品・サービスの内容、支払いの目的などを記載します。 勘定科目や金額だけでは把握できない情報を補う役割があります。「旅費交通費 10,000円」という仕訳だけでは、誰がどのような目的で支出した費用なのか判断できません。「東京出張 新幹線代 東京―大阪」のような情報が摘要にあれば、取引の背景を確認しやすくなります。

国税庁が示す帳簿の記載事項でも、課税仕入れについては取引相手の氏名または名称、取引年月日、資産または役務の内容、支払対価の額などが挙げられています。したがって、摘要は単なるメモではなく、取引内容を整理して帳簿に残すためにも役立つ欄といえます。

参考:No.6497 仕入税額控除のために保存する帳簿および請求書等の記載事項|国税庁

広告
自分で法人決算!簡単ガイド

そこで「マネーフォワード クラウド会計」では、初めての法人決算や、税理士に依頼せず自分で法人決算を行おうと考えている方向けに、「自分で法人決算!決算書の作り方ガイド」を用意しています。

※当資料は、専門家なしでの決算書作成を推奨している趣旨ではありません。ご自身での決算書作成が不安な場合は、専門家にご相談ください。

自分で法人決算!決算書の作り方ガイド
詳細はこちら閲覧方法はこちら

摘要欄とは?何のために使う?

摘要欄とは、帳簿や会計ソフトなどで取引の内容を補足するための欄です。 取引内容を後から確認しやすくし、経理処理や決算、税務上の確認をスムーズにする役割があります。「摘要」という名称の欄を設置しなければならないという意味ではありません。税務上は帳簿について一定の記載事項が定められているため、それらを満たす形で帳簿を作成することがポイントとなります。

摘要欄には取引先や取引内容などを記載する

摘要欄には、「誰との、何の取引か」が分かる情報を記載するのが基本です。 取引の実態に応じて、取引先名、商品・サービス名、用途、対象期間などを組み合わせます。国税庁の案内では、個人事業者の帳簿について、売上げや仕入れ、経費などに関して、取引年月日、相手方の名称、金額などを記録することが示されています。

たとえば、文房具を購入したのであれば「○○文具店 事務用品購入」、電車を利用したのであれば「取引先訪問 新宿―品川」のように記載できます。摘要を見ただけですべての事情が分かるほど詳細に記載する必要はありません。領収書や請求書などの証憑と照合したときに、どの取引なのか判別できる状態にしておくと管理しやすくなります。

参考:個人で事業を行っている方の記帳・帳簿等の保存について|国税庁

摘要はどこまで詳しく書けばよいか

摘要には、一つひとつの商品名をすべて書き写す必要はなく、取引内容を判別できる程度の記載でも差し支えない場合があります。請求書に「あじ」「さんま」「いわし」などの商品が多数記載されている場合、帳簿にすべての商品名を転記しなければならないわけではありません。商品の一般的な総称を用いて、申告時に帳簿から取引内容を確認できる程度にまとめる方法が認められています。

摘要を長文化しすぎるよりも、「○○商店 食料品仕入」など、取引を特定できる表現に統一した方が経理処理も効率化できます。ただし、課税取引と非課税取引、標準税率と軽減税率などで処理が異なる場合には、それぞれを判別できる情報を残しておく方が適切です。

仕訳の摘要欄には何を書く?

仕訳の摘要欄には、取引先名と取引内容を中心に、仕訳を確認するために役立つ情報を記載します。 誰に対して、何のために支払った、または受け取った金額なのかを把握できるようにすると分かりやすくなります。

経費を仕訳するときの摘要の書き方

経費の摘要では、「取引先+購入内容・利用目的」を組み合わせると整理しやすくなります。代表的な記載方法を整理すると、次のようになります。

勘定科目 取引例 摘要の記載例
消耗品費 コピー用紙を購入 ○○文具店 コピー用紙購入
旅費交通費 電車で取引先を訪問 △△社訪問 新宿―品川
通信費 携帯電話料金 ○○通信 9月分携帯電話料金
会議費 打ち合わせ時の飲食 △△社打ち合わせ 飲食代
水道光熱費 電気料金 ○○電力 9月分電気料金

取引先名だけを書いてしまうと、「何の支払いだったのか」が後から分からなくなる可能性があります。反対に、商品名だけでは取引先を確認しにくくなります。両方を適度に組み合わせる方法が実務では扱いやすいでしょう。

売上を仕訳するときの摘要の書き方

売上の摘要には、取引先と売上の内容、請求対象月などを記録しておくと管理しやすくなります。たとえば、Web制作を行った場合は「○○株式会社 Webサイト制作代」、月額サービスであれば「△△株式会社 9月分保守料金」などと記載できます。

売掛金を使っている場合は、摘要の表記を請求書の内容と合わせておくと、後日の入金消込もしやすくなります。「○○社 9月分制作費」のように、取引先と対象期間を統一した形式で記録すると、同じ相手との継続的な取引でも識別しやすくなります。消費税の帳簿では、資産の譲渡等について取引相手、取引年月日、取引内容、税率ごとに区分した対価の額などを記録する仕組みとなっています。

摘要の表記は社内で統一する

同じ種類の取引では摘要の書き方を統一すると、帳簿の検索や集計がしやすくなります。同じ取引先について「ABC株式会社」「(株)ABC」「ABC社」と複数の表記を使うと、会計ソフトで検索した際に取引が分散してしまう場合があります。

「取引先名+用途」「取引先名+対象月」のように社内ルールを決めると、入力担当者が変わっても摘要の品質をそろえやすくなります。また、一定の条件を満たせば、取引先コードや商品コードなどの記号・番号による記載が認められる場合もあります。ただし、そのコードから取引内容などを判別できる状態になっていることが前提です。

摘要と備考・但し書きは何が違う?

摘要・備考・但し書きはいずれも情報を補足するために使われますが、使用される書類や役割が異なります。 摘要は帳簿や会計データの取引内容、備考は補足情報、但し書きは領収書で支払い内容を示す表現として使われるのが一般的です。

摘要と備考の違い

摘要は取引内容の要約、備考は本文や主要項目に入りきらない補足情報という違いがあります。仕訳帳の摘要には「○○商事 事務用品購入」と記載し、請求書の備考欄には「振込手数料はお客様負担」などの補足条件を書くといった使い分けが考えられます。

もっとも、「摘要」「備考」という欄名自体について全国共通の決まった使い分けがあるわけではありません。会計ソフトや帳票によって名称や用途が異なるため、その書類の設計に合わせて使用します。税務上は欄の名称よりも、必要となる取引内容などが記録されているかどうかを確認する方が適切です。

摘要と領収書の但し書きの違い

摘要は帳簿上の取引説明、領収書の但し書きは領収した金銭が何の代金なのかを示す説明として使われる点が異なります。領収書に「但し、事務用品代として」と記載されていた場合、帳簿の摘要には「○○文具店 事務用品購入」のように記録できます。

なお、インボイスとして領収書を使用する場合には、「但し書き」という名称そのものが必須なのではなく、取引内容など所定の事項を記載する必要があります。インボイスは請求書という名称でなくても、必要事項を満たした領収書や納品書などであれば該当します。

請求書の摘要欄には何を書く?

請求書の摘要欄には、請求対象となる商品・サービスや対象期間など、取引内容を判別するための情報を記載するのが一般的です。 「摘要」という名称の欄そのものがインボイスの必須項目となっているわけではありません。

摘要欄という名称はインボイスの必須事項ではない

適格請求書では「摘要欄」を設けること自体は必須ではありませんが、取引内容の記載は必要です。

適格請求書には、発行事業者の氏名または名称と登録番号、取引年月日、取引内容、税率ごとの対価の額と適用税率、消費税額等、原則として交付先の氏名または名称などを記載します。

「摘要」という見出しがなくても、「品名」や「明細」欄に商品・サービスの内容が記載され、その他の必要事項を含めてインボイスの要件を満たしていれば問題ありません。

摘要欄が設けられていても、登録番号や税率ごとの消費税額など必要な情報が欠けていれば、それだけで適格請求書になるわけではありません。

参考:No.6625 適格請求書等の記載事項|国税庁

請求書の摘要には商品・サービスが分かる内容を書く

請求書の摘要には、何を販売・提供したのか判別できる内容を記載します。「商品代」のような非常に抽象的な表現よりも、「事務用品」「システム保守料」「Webサイト制作費」など、取引内容が分かる記載の方が管理しやすくなります。

必ずしもすべての商品名を細かく記載するとは限りません。取引内容が把握できる場合には、一般的な総称や商品コードなどを使用できる場合があります。インボイスでも、一定の条件を満たす商品コードや記号などによる表示が認められています。

インボイス制度では摘要に何を記載する?

インボイス制度では、取引内容や税率区分などを帳簿から判別できる状態にしておくことがポイントです。 摘要欄を利用する場合は、必要な情報の一部を摘要に記録して管理する方法があります。

軽減税率対象の取引は判別できるようにする

軽減税率の対象となる課税仕入れについては、帳簿上でも軽減税率対象であることを判別できる記録が必要です。仕入税額控除のために保存する帳簿には、取引相手、取引年月日、取引内容、対価の額などを記載します。取引内容が軽減税率の対象である場合には、その旨も記録します。

会計ソフトでは税区分を別項目として設定できることも多いため、必ず摘要欄へ「軽減税率」と文字入力するという意味ではありません。帳簿全体として必要事項を確認できる形で記録します。

2026年10月から免税事業者等からの仕入れは70%控除へ移行する

免税事業者などインボイス発行事業者以外からの課税仕入れについて、2026年10月1日から仕入税額相当額の70%を控除できる経過措置へ移行します。 2026年度税制改正により、従来予定されていた50%ではなく70%へ見直されています。

改正後の控除割合は次のとおりです。

期間 控除できる割合
2023年10月1日~2026年9月30日 80%
2026年10月1日~2028年9月30日 70%
2028年10月1日~2030年9月30日 50%
2030年10月1日~2031年9月30日 30%
2031年10月1日以後 原則として控除不可

この経過措置を適用する場合は、一定の事項が記載された請求書等に加え、経過措置の対象となる課税仕入れである旨を記載した帳簿の保存が必要です。会計ソフトの税区分や摘要を利用して「70%控除対象」などと判別できる状態にしておく方法が考えられます。

摘要を書くときに注意することは?

摘要は、簡潔さだけでなく、後から取引を確認できるかどうかを基準に記載することがポイントです。 「雑費」「商品代」など抽象的な言葉だけでは、時間が経った後に取引の内容を判断できなくなるおそれがあります。

「商品代」「経費」だけで終わらせない

摘要には、取引内容を判別できないほど抽象的な表現だけを記載するのは避けた方がよいでしょう。「商品代」とだけ入力するより、「○○商事 包装資材購入」、「経費」とするより「△△社訪問 タクシー代」のように記録した方が取引内容を確認しやすくなります。

会計処理では勘定科目自体が取引を分類する役割を持っているため、摘要ではその勘定科目だけでは分からない情報を補うと効率的です。国税庁でも、帳簿の「取引内容」は請求書に記載された個々の商品名をそのまま転記するのではなく、申告時に帳簿から仕入控除税額を計算できる程度の内容であれば一般的な総称による記載が認められています。

領収書や請求書と照合できる内容にする

摘要は、保存している領収書や請求書などと対応関係を確認できるように記録すると管理しやすくなります。毎月同じ取引先から複数の請求書を受け取る場合、「○○社 9月分広告費」「○○社 9月分システム利用料」のように対象期間やサービス名を加えることで、証憑との照合が容易になります。

インボイス制度の下では、原則として仕入税額控除を受けるために一定事項を記載した帳簿と適格請求書等を保存します。摘要だけですべてを完結させるのではなく、帳簿と請求書等を対応させて管理するという視点が適切です。

電子帳簿保存法では摘要をどう扱う?

電子帳簿保存法への対応でも、摘要は取引内容を把握するための情報として利用できますが、「摘要」という項目名自体が電子取引データの検索要件になっているわけではありません。

電子取引でも取引情報を整理して保存する

電子メールやWebサービスなどを通じて受け取った請求書・領収書等の電子取引データは、電子データのまま保存することが基本です。電子帳簿保存法に対応する際も、会計ソフトの摘要欄だけに取引内容を入力して、元の電子請求書を保存しなくてもよいという意味ではありません。電子取引に該当するデータは、法令に沿った形で保存する必要があります。

電子帳簿・スキャナ保存・電子取引ではそれぞれ取扱いが異なるため、利用している保存方法に合わせて確認しましょう。

会計ソフトでは摘要と証憑を紐付けると管理しやすい

会計ソフトを利用している場合は、摘要の表記を統一し、取引に対応する電子請求書や領収書と紐付けると確認作業を効率化できます。たとえば「○○商事 9月分事務用品」の仕訳に、○○商事から受け取ったPDF請求書を紐付けておけば、仕訳から証憑を確認しやすくなります。

また、摘要に取引先名や用途を入力すると、会計ソフト内で過去の取引を検索しやすくなる利点もあります。毎月発生する取引については摘要をテンプレート化すると、入力ミスや表記揺れも抑えられます。

摘要の意味を理解して分かりやすい帳簿を作成しよう

摘要とは、取引の内容や要点を簡潔に記録するための情報です。 仕訳や会計帳簿では、取引先、商品・サービスの内容、利用目的、対象期間などを摘要欄に記録すると、後から取引を確認しやすくなります。

「摘要」という名称の欄そのものが一律に法定項目となっているわけではありません。税務上は、取引年月日、相手方、取引内容、金額など、それぞれの制度で定められた情報を帳簿や請求書等から確認できることがポイントです。

摘要や会計ソフトの税区分を活用し、どのような取引なのか後から判別できる帳簿を作成しましょう。

広告

この記事をお読みの方におすすめのガイド4選

最後に、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料を紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。

インボイス制度 徹底解説(2026年9月最新版)

インボイス制度は施行後もさまざまな実務論点が浮上し、国税庁によるQ&Aの追加・改訂が続いています。これを受けて、「結局どうすればいいのか、わからなくなってしまった」という疑問の声も多く聞かれるようになりました。

そこで、インボイス制度を改めて整理し、2割特例・3割特例や仕入税額控除における特例など実務での判断に迷いやすい論点を中心に、対応のヒントまで網羅的に解説した最新資料を作成しました。問題なく制度対応できているかの確認や、新人社員向けの教育用など、様々な用途にご活用いただける充実の資料です。

無料ダウンロードはこちら

電子帳簿保存法 徹底解説(2025年10月 最新版)

電子帳簿保存法 徹底解説(2025/10最新版)

電子帳簿保存法は、1998年の制定以降、これまでに何度も改正を重ねてきました。特に直近数年は大きな改正が続いた上に、現在も国税庁による一問一答の追加・改定が続いており、常に最新情報の把握が必要です。

70P以上にわたるボリュームであることから、ダウンロードいただいた方から大好評をいただいている1冊です。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plusは、データの自動取得、自動仕訳、自動学習の3つの自動化で経理業務が効率化できる会計ソフトです。

仕訳承認フローや業務分担にあわせた詳細な権限設定が可能で、内部統制を強化したい企業におすすめです。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド経費 サービス資料

マネーフォワード クラウド経費

マネーフォワード クラウド経費を利用すると、申請者も承認者も経費精算処理の時間が削減でき、ペーパーレスでテレワークも可能に。
経理業務はチェック業務や仕訳連携・振込業務の効率化が実現でき、一連の流れがリモートで運用できます。

無料ダウンロードはこちら


※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
  • 監修:中野 裕哲(税理士,特定社会保険労務士,行政書士,ファイナンシャルプランナー(CFP(R)、一級ファイナンシャル・プランニング技能士))

    V-spiritsグループ/税理士法人・社会保険労務士法人・行政書士法人V-spirits、V-Spirits総合研究所株式会社代表。起業準備から起業後の経営まで、窓口ひとつで支援するV-Spiritsグループを主催。年間約300件の起業相談を無料で受け、多くの起業家を世に送り出している。経済産業省後援の起業経営支援ポータルサイト「DREAM GATE」にて11年連続相談件数日本一、最優秀賞受賞他8部門受賞。 専門分野はビジネスプランのブラッシュアップ、事業計画書作成、融資・補助金・助成金の支援、税務会計、人事労務、会社設立、許認可等。その他にも、ブランディング、マーケティング、集客・販促などのアドバイス、人脈の紹介まで行う。

    著者・監修書に『一日も早く起業したい人が「やっておくべきこと・知っておくべきこと」』(明日香出版社)、『オールカラー 個人事業の始め方』『オールカラー 一番わかる会社設立と運営のしかた』(ともに西東社)、『相談件数No.1のプロが教える 失敗しない起業 55の法則』(日本能率協会マネジメントセンター)などがある。

    事務所サイト(無料相談申込先)https://www.v-spirits.com/

会計の知識をさらに深めるなら

  • e-Gov法令検索:会社法
  • e-Gov法令検索:会社計算規則
  • 国税庁ホームページ

※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。

関連記事

  • # 勘定科目・仕訳

    灯油代の勘定科目と仕訳についてわかりやすく解説!

    事業所で暖をとるため、ストーブの燃料になる灯油を購入することもあるかと思います。購入した灯油は事業の費用として計上できますが、どのような勘定科目に割り振るのが適切なのでしょう。 事…

    詳しくみる
  • # 勘定科目・仕訳

    棚卸資産とは?原価法や低価法による評価方法

    会社が所有する資産には様々なものがありますが、損益計算に大きく影響しながらも残高管理が難しい資産のなかに「棚卸資産」があります。今回は「棚卸資産」にはどのような種類があるのか、原価…

    詳しくみる
  • # 勘定科目・仕訳

    雑給とは?給与との違いは?定義の解説から仕訳例まで紹介

    雑給という勘定科目は、それ自体の理解は難しくありません。しかしこれを理解するためには「給与」について理解が必要です。ここでは雑給の定義や仕訳について解説するとともに、法律における給…

    詳しくみる
  • # 勘定科目・仕訳

    ウォーターサーバーを経費にする時の仕訳に使う勘定科目まとめ

    オフィスに設置したウォーターサーバーは、経費計上が可能です。サーバーレンタル料は「賃貸料」か「リース料」の勘定科目で仕訳します。水代は使用目的で異なり、「福利厚生費」や「接待交際費…

    詳しくみる
  • # 勘定科目・仕訳

    観葉植物代の仕訳に使える勘定科目まとめ

    観葉植物を購入したときの代金は、消耗品費・福利厚生費・雑費・交際費・広告宣伝費などの勘定科目で仕訳ができます。それぞれどのようなケースでどの勘定科目を選択できるのか、詳しく見ていき…

    詳しくみる
  • # 勘定科目・仕訳

    出資金はどんな勘定科目?組合や信用金庫へ出資した場合の仕訳例まで解説!

    「出資金」という勘定科目を使用するケースは、法人、個人事業主を問わず発生します。この勘定科目が使われるのは、信用金庫から融資を受けるとき、株式会社以外の会社や組合に加入するとき、ゴ…

    詳しくみる

会計の注目テーマ

  • 勘定科目 消耗品費
  • 国際会計基準(IFRS)
  • 管理会計
  • 会計帳簿
  • キャッシュフロー計算書
  • 予実管理
  • 損益計算書
  • 減価償却
  • 総勘定元帳
  • 資金繰り表
  • 連結決算
  • 支払調書
  • 経理
  • 会計ソフト
  • 貸借対照表
  • 外注費
  • 法人の節税
  • 手形
  • 損金
  • 決算書
  • 勘定科目 福利厚生
  • 法人税申告書
  • 財務諸表
  • 勘定科目 修繕費
  • 一括償却資産
  • 勘定科目 地代家賃
  • 原価計算
  • 税理士
  • 簡易課税
  • 税務調査
  • 売掛金
  • 電子帳簿保存法
  • 勘定科目
  • 勘定科目 固定資産
  • 勘定科目 交際費
  • 勘定科目 税務
  • 勘定科目 流動資産
  • 勘定科目 業種別
  • 勘定科目 収益
  • 勘定科目 車両費
  • 簿記
  • 勘定科目 水道光熱費
  • 資産除去債務
  • 圧縮記帳
  • 利益
  • 前受金
  • 固定資産
  • 勘定科目 営業外収益
  • 月次決算
  • 勘定科目 広告宣伝費
  • 益金
  • 資産
  • 勘定科目 人件費
  • 予算管理
  • 小口現金
  • 資金繰り
  • 会計システム
  • 決算
  • 未払金
  • 労働分配率
  • 飲食店
  • 売上台帳
  • 勘定科目 前払い
  • 収支報告書
  • 勘定科目 荷造運賃
  • 勘定科目 支払手数料
  • 消費税
  • 借地権
  • 中小企業
  • 勘定科目 被服費
  • 仕訳
  • 会計の基本
  • 勘定科目 仕入れ
  • 経費精算
  • 領収書 経費精算
  • 交通費
  • 勘定科目 旅費交通費
  • 電子取引
  • 勘定科目 通信費
  • 法人税
  • 請求管理
  • 勘定科目 諸会費
  • 入金
  • 消込
  • 債権管理
  • スキャナ保存
  • 電子記録債権
  • 入出金管理
  • 与信管理
  • 請求代行
  • 財務会計
  • オペレーティングリース
  • 新リース会計
  • 購買申請
  • ファクタリング
  • 償却資産
  • リース取引

カテゴリー

    • 決算
      • 月次決算のスケジュールは?遅れる原因や対策ポイントについて解説
      • 月次決算のメリットとは?実施の目的やスケジュールについて解説
      • 【初心者向け】月次決算とは?年次決算との違い・作り方をわかりやすく解説
      • 月次決算を早期化するポイントとは?メリットや注意点などを解説
      • 月次決算の締め日はいつ?遅れる原因や対策のポイントを丁寧に解説
      • 月次決算書とは?年次決算との違いやメリット・デメリットなどを解説
      • 月次決算は税理士に依頼するべき?メリットや注意点・費用などを解説
      • 月次決算をExcelで効率化する方法とは?時間短縮のポイントを解説
      • 月次決算チェックリストの作成方法は?経理業務の効率化と早期化を実現する手順を解説
      • 連結精算表とは?テンプレートとあわせて連結財務諸表を作成する流れまで解説
      • もっとみる
    • 債権・債務管理
      • 資金繰り管理が上手くできない企業の3つの特徴
      • 定額小為替とは?購入方法や書き方・勘定科目と仕訳例について徹底解説
      • 反面調査とは?税務調査との違いや企業が押さえておくべき注意点を解説
      • 自分の口座から自分の口座への送金は振込扱い?違う銀行で手数料を抑える方法も解説
      • 振込手数料がかからない方法とは?振込方法や注意点を徹底解説!
      • 正味売却価額とは?定義や帳簿価格との関係・使い方・計算や仕訳手順まで解説
      • 原価低減とは?トヨタも実践している原価を下げる方法と注意点を徹底解説
      • 債権放棄についてわかりやすく解説|メリット・デメリットや手続き方法も紹介
      • 債務超過で融資を受けるには?経営立て直し・再建のための具体的な方法も解説
      • 債務免除益とは?債務免除との違いや発生するケース・会計処理まで詳しく解説
      • もっとみる
    • 法人税申告
      • 法人にかかる税金の種類一覧!税率や計算シミュレーション、赤字でも発生する税金などを解説
      • 法人税の税率は何パーセント?最高税率や中小企業の特例、実効税率、具体的な計算まで解説
      • 適用額明細書とは?区分番号一覧表や書き方、欠損金額などの注意点を解説
      • 法人税の修正申告のやり方は?書き方や税額が変わらない場合の対応も解説
      • 法人のe-Taxの始め方は?事前準備から申告・納税方法までわかりやすく解説
      • 法人税は電子申告が義務化!申告のやり方やe-Taxでの納付方法も解説
      • 法人が白色申告を選ぶとデメリットだらけ?青色申告との違いを解説
      • 中間・確定申告書(第6号様式)の記載例は?画像をもとに各項目を解説
      • 東京都の法人事業税率は?計算方法や納税対象、申告方法について解説
      • 法人税申告書の別表18とは?見方や書き方、注意点まで解説
      • もっとみる
    • 経費精算
      • 旅費精算とは?無料テンプレートや領収書なしの扱いについても解説
      • 旅費精算の効率化には何を導入すればよい?出張旅費精算書のテンプレートも紹介
      • 立替経費は給与明細のどの項目に記載する?書き方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算を効率化するには?やり方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算はアプリの導入で効率化できる!申請書のテンプレートも紹介
      • 交通費精算のDX化とは?DX化のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算のルールとは?作成のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費を実費精算するときのメリット・デメリットは?実費精算の方法と流れも紹介
      • 経費立替は違法?いくらまでならOK?立替目安や精算書のテンプレートを紹介
      • 経費立替のきつさを無くすには?立替精算書のテンプレートも紹介
      • もっとみる
    • 会計・経理業務
      • 徴求とは?意味や読み方、徴収・請求との違い、言い換えを解説
      • 複利運用とは?単利との違いや計算方法・複利効果を高める方法を解説
      • 銀行口座やクレジットカードと連携できる会計ソフトについて、データ連携の仕組みとできること、選び方を解説
      • 会計ソフトのAPI連携で何ができる? 連携できるシステム例や注意点、おすすめのソフトを解説
      • 【令和8年度税制改正】特定生産性向上設備等投資促進税制とは?活用するポイントを解説
      • 中小企業経営強化税制を活用するには?令和8年度税制改正の変更点や注意点を解説
      • 令和8年度税制改正大綱まとめ:基礎控除・178万円の壁・住宅ローン控除等を解説
      • マイカー通勤の非課税限度額はどう変わる?令和8年度税制改正のポイントと計算方法を解説
      • グローバル・ミニマム課税とは?制度概要と令和8年度税制改正の変更点を解説
      • オープンイノベーション促進税制を活用するには?令和8年度税制改正のポイントと最新制度内容を解説
      • もっとみる
    • 電子帳簿保存法
      • 優良な電子帳簿とは?会計初心者が知るべきメリット・要件・導入ステップを解説
      • 【電子帳簿保存法】社内マニュアル作成のポイントを詳しく解説
      • 電子取引の保存要件は? 電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の要件を解説
      • インターネットバンキングも電子帳簿保存法の対象|要件や保存方法を解説
      • ISO9001に基づいた文書管理を行うためには?文書管理のポイントを解説
      • 貿易書類は電子データ等で保存できる? 関税法における電子帳簿等保存制度を解説
      • 電子帳簿保存法に対応後の税務調査への対策は?ポイントを解説
      • 電子帳簿保存法では交通系ICカードの利用情報も保存対象? 保存方法も紹介
      • 電子帳簿保存法に沿ってメールで受け取った請求書を保存する方法を紹介
      • 電子取引の紙保存はなぜ廃止された?理由や対応方法を解説
      • もっとみる
    • 勘定科目・仕訳
      • 摘要とは?意味や摘要欄の書き方・記載例を解説
      • 吸収合併の会計処理・仕訳例を3つのケース別にわかりやすく解説
      • 架空外注費とは?不適切なケースや税務署の視点、ペナルティ、防止策を解説
      • 商品評価損の仕訳とは?計算方法や会計処理を具体例でわかりやすく解説
      • 連結決算の開始仕訳とは?2年目以降の処理や修正方法をわかりやすく解説
      • 不動産売却の仕訳はどうする?個人と法人のやり方を具体例つきで解説
      • 未払利息の仕訳とは?勘定科目や計上時期をわかりやすく解説
      • 法人成りの仕訳とは?資産・負債の引継ぎや税務処理をわかりやすく解説
      • 為替予約の仕訳や会計処理とは?振当処理・独立処理をわかりやすく解説
      • 車を下取りして買い替えた場合の仕訳は?個人と法人を解説
      • もっとみる
    • 減価償却
      • 購入選択権付リースとは?仕組みやメリット・デメリット、会計処理まで徹底解説
      • 会計基準とは?種類一覧や調べ方、選ぶポイント、近年の改正内容をわかりやすく解説
      • 2027年に適用開始の新リース会計基準とは?改正内容や影響をわかりやすく解説
      • リース取引の判定基準は?フローチャート付きでわかりやすく解説
      • リース契約と賃貸借契約の違いは?メリット・デメリットも徹底比較
      • リース取引の消費税の取り扱いは?種類別の会計処理や仕訳、インボイス制度対応まで解説
      • リース資産の償却資産税は誰が払う?納税義務者や申告手続き・流れをわかりやすく解説
      • リース取引の会計処理方法は?仕訳や勘定科目のポイントをわかりやすく解説
      • リース債務の仕訳方法は?ファイナンス・リースの会計処理や貸借対照表の表示を解説
      • リースとは?意味やレンタルとの違い、メリット・デメリット、会計処理などを解説
      • もっとみる
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 摘要とは?意味や摘要欄の書き方・記載例を解説

バックオフィスから経営を強くする「マネーフォワード クラウド」

サービス

経理・確定申告

  • 法人会計ソフト
    クラウド会計
  • 上場・IPO準備会計ソフト
    クラウド会計Plus
  • リース会計基準対応システム
    クラウドリース会計
  • 個人事業主向け会計・青色申告ソフト
    クラウド確定申告
  • 個人事業主向け確定申告ソフト
    マネーフォワード AI確定申告
  • 個人・中小企業向け請求書作成ソフト
    クラウド請求書
  • 中堅・大企業向け請求書発行システム
    クラウド請求書発行
  • 請求管理システム
    クラウド請求書Plus
  • 入金消込・債権管理システム
    クラウド債権管理
  • 経費精算システム
    クラウド経費
  • 債務管理システム
    クラウド債務支払
  • 固定資産管理システム
    クラウド固定資産
  • 個別原価管理システム
    クラウド個別原価
  • 連結会計システム
    クラウド連結会計
  • 電帳法対応ストレージサービス
    クラウドBox
  • 企業間後払い決済代行サービス
    マネーフォワード 掛け払い

人事労務

  • 人事管理ソフト
    クラウド人事管理
  • 中小企業向け勤怠管理システム
    クラウド勤怠
  • 中堅大企業向け勤怠管理システム
    クラウド勤怠Plus
  • 給与計算ソフト
    クラウド給与
  • 年末調整ソフト
    クラウド年末調整
  • 社会保険手続きソフト
    クラウド社会保険
  • ストレスチェック・健康管理システム
    クラウド健康管理
  • マイナンバー管理システム
    クラウドマイナンバー
  • 社宅系福利厚生サービス
    クラウド福利厚生賃貸
  • エンゲージメントサーベイ
    クラウドサーベイ
  • 適性検査サービス
    クラウド適性検査

AI-BPOサービス

  • おまかせ経理
  • おまかせ請求回収
  • おまかせリース契約管理
  • おまかせ給与計算

その他

  • クラウド契約
  • クラウドAI契約書レビュー
  • クラウド会社設立
  • クラウド開業届
  • クラウドAIトークン管理
  • マネーフォワード ビジネスカード
  • マネーフォワード Admina
  • マネーフォワード クラウドERP

法令対応

  • 電子帳簿保存法について
  • デジタル化・AI導入補助金について
  • 新リース会計基準について

再販・取次希望のみなさまへ

  • 再販・取次可能なサービス一覧

関連サービス

  • 請求書カード払いサービス
    マネーフォワード 請求書カード払い
  • 売掛金早期資金化サービス
    マネーフォワード 早期入金
  • クラウド記帳サービス
    STREAMED by Money Forward
  • クラウド予算管理ソフト
    Manageboard by Money Forward
  • クラウド/オンプレミス対応型経営管理システム
    Sactona

AIソリューション

  • バックオフィスに、頼れるAIの同僚を
    マネーフォワード AI Cowork
  • AIソリューションの全体像をご紹介
    マネーフォワード AI

サポート

総合

  • サポートサイト
  • 導入事例
  • 税理士紹介サービス
  • 税理士検索
  • 社会保険労務士検索

料金

  • 料金(個人向け)
  • 料金(新設法人1年目向け)
  • 料金(小規模〜中小企業向け)
  • 料金(IPO準備・中堅〜上場企業向け)
  • 料金シミュレーション

IPO準備企業の方

  • IPOサポートメディア

税理士・社会保険労務士の方

  • 税理士・社会保険労務士のみなさまへ

開発者の方

  • クラウド請求書API
  • クラウド経費API

お役立ち情報

業務知識を深める

  • 〜バックオフィスの悩みに答えを〜
    Money Forward Bizpedia
  • 会計用語集
  • ERPの基礎知識
  • 会計の基礎知識
  • 確定申告の基礎知識
  • 人事労務の基礎知識
  • 請求書の基礎知識
  • 契約の基礎知識
  • 会社設立の基礎知識
  • IPOの基礎知識
  • 法人カードの基礎知識
  • 業務効率化の基礎知識
  • 飲食店の基礎知識
  • 建設業の基礎知識
  • M&Aの基礎知識
  • 不動産業の基礎知識
  • AIの基礎知識

テンプレート

  • 請求関連テンプレート集
  • 経費精算テンプレート集
  • 帳票テンプレート集
  • 人事・労務テンプレート集
  • 法務関連テンプレート集
  • 起業関連テンプレート集
  • IPOテンプレート集
  • 業務効率化テンプレート集

その他

  • 資料ライブラリ
  • キャンペーン一覧
  • 調査レポート
  • 家計簿アプリ
    マネーフォワード ME
  • くらしの経済メディア
    MONEY PLUS
  • 運営会社情報
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 利用規約
  • 特定商取引に関する法律に基づく表記
  • 外部送信ツールに関する公表事項
  • 電子決済等代行業に関する表示
  • アクセシビリティポリシー
  • AIサービス特則

記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
Apple、AppleおよびApp Storeのロゴは、Apple Inc.の商標です。
Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

© Money Forward, Inc