• マネーフォワード クラウド トップ
  • 会社概要
  • 会計事務所の方
  • お客様サポート
  • ログイン
無料で試せるクラウド会計ソフト
無料のクラウド会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計
新規登録
  • 料金
  • 機能
  • 簡単見積もり
  • 連携サービス
  • サービス一覧
  • 財務会計
    労務管理
    請求管理
    法人支出管理
    電子契約
    経営管理
    サービス一覧
  • 無料で
    使ってみる
  • ログイン
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 什器備品の購入費用の勘定科目とは?経費計上する際の仕訳を解説
  • 更新日 : 2026年1月27日

什器備品の購入費用の勘定科目とは?経費計上する際の仕訳を解説

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

什器備品(じゅうきびひんとは、家具や器具など幅広い資産を指します。事業に関係がある什器備品の購入費用は経費にでき、耐用年数1年以下、もしくは10万円以下のものは消耗品費で処理します。

上記の年数や金額以上の什器備品は、固定資産の一種として工具器具備品で仕訳や減価償却が必要です。今回は什器備品の勘定科目や仕訳例、各科目の違いなどを解説します。

目次

  • 什器備品とは?
    • 工具器具備品との違い
  • 什器備品の購入費用は経費に計上できる?
  • 什器備品の勘定科目と仕訳
    • 消耗品費
    • 工具器具備品
  • 10万円以上のものは資産計上し減価償却を行う
  • 什器備品の仕訳は取得価額と耐用年数が肝要

什器備品とは?

什器は日常で使用する家具や器具を指し、備品は備え付けてあるものを示します。「什器備品(じゅうきびひん)」と一括りにすると、非常に幅広い範囲のものが該当します。具体的には陳列棚や食材保管庫、机、キャビネットなどが什器備品にあたります。

工具器具備品との違い

工具器具備品は1個、もしくは1組の取得価額が10万円以上の工具や器具を指します。具体的には工具や事務機器、オフィス家具、美術品などが工具器具備品にあたります。

工具器具備品は、費用ではなく有形固定資産として処理し、減価償却が必要です。減価償却とは経年劣化による資産価値の減少を考慮し、資産の取得価額を法定耐用年数で除して費用配分する処理を指します。

什器備品と工具器具備品との違いは、減価償却が必須かそうでないかです。耐用年数が1年未満、もしくは10万円未満の製品は減価償却の必要がありません。什器備品でも固定資産に該当するなら償却処理をすべきですが、しなくても問題ない微小な製品も含みます。

工具器具備品の仕訳や減価償却について詳しく知りたい方は下記のページを参考ください。

会計の基礎知識
工具器具備品とは?金額別の減価償却方法も解説!
工具器具備品勘定は、工具や家具、事務機器などを資産として計上する勘定科目です。貸借対照表の資産の部の固定資産の内訳として表示されます。工具器具備品は資産として計上する1個または1組の取得価額が10万円以上の工具、器具、備品については、工具器具備品勘定で有形固定資産として計上します。具体的には、次のようなものを工具器具備品勘定で計上します。・工具・パソコン、コピー機など事務機器・事務机、応接セットなどオフィス家具・カーテン・絵画、書画骨董など美術品資産の1組の考え方としては、次のような例が目安となり...

什器備品の購入費用は経費に計上できる?

企業や店舗を経営していく上で、必要な什器備品の購入費用は経費にできます。

飲食店を例に挙げると、調理に使用する厨房機器や食器、調理器具、ナプキン、テーブルクロスなどが該当します。厨房機器に含まれるものは、シンク、調理台、食品庫、熱機器、冷蔵庫などです。

次に、物販店で必要になる什器備品の例を紹介します。ゴンドラやガラスケースといった陳列用什器やビニール袋や紙袋等のラッピング用品、レジや販売用のぼりといった店舗運営用品も該当します。

什器備品の購入費用は経費にできますが、通常なら開業コストは極力抑えたいところです。必要な製品を厳選し、できるだけリーズナブルに済ませるのがポイントです。中古品やリースの活用を検討するのもよいでしょう。

什器備品の勘定科目と仕訳

一般的に、什器備品の仕訳に使える勘定科目は「消耗品費」です。費用ではなく固定資産だと考え、貸借対照表上の「工具・器具・備品」に資産計上するケースもあります。

基本的に取得価額の金額や耐用年数に応じて、費用なのか資産として扱うのか決定します。耐用年数が1年以上、もしくは取得原価が10万円以上の場合、原則、減価償却が必要な工具・器具・備品で処理しましょう。

消耗品費

消耗品とは消耗性がある費用の総称で、使用可能期間が1年未満、もしくは取得価額が10万円未満の条件を満たすものを示します。

【仕訳例】紙が詰まるようになったので新たに8万円のコピー機を1台、現金で購入した場合

借方貸方摘要
消耗品費80,000円現金80,000円コピー機代として

消耗品費とよく似た勘定科目の代表例は雑費です。消耗品費と雑費に明確な区分はありませんが、目安としては「形がある物で使用頻度が高いものは消耗品費で計上する」と考えておくとわかりやすいです。

また、事務用品費も合わせて使う場合、消耗品費と分けるか、一本化するか会社として統一が必要です。

消耗品費の詳しい仕訳や仕訳例について知りたい方は次のページをご覧ください。

会計の基礎知識
消耗品費とは?雑費との違い・使い分けや仕訳例を解説
消耗品費と雑費の違いをご存じでしょうか。実は、それぞれの科目には明確な定義や区別がないため、使い分けようとすると感覚的な判断になりがちです。この記事では、消耗品費と雑費の使い分け方や、迷わないコツを解説していきます。2つの違いを知っておくだけで、今後の判断がスムーズになるでしょう。消耗品費とはどんな勘定科目?消耗品費とは、消耗性の費用の総称です。その厳密な定義は税法にはありません。しかし、国税庁が公表する「帳簿の記帳のしかた」では以下のように説明されています。① 帳簿、文房具、用紙、包装紙、ガソ...

工具器具備品

工具器具備品は、工具や家具、事務機器などを資産として計上する勘定科目です。

【仕訳例】応接セット45万円を現金で購入した場合

借方貸方摘要
工具器具備品450,000円現金450,000円応接セット

工具器具備品は資産であるため、原則決算時にも仕訳が必要です。購入対価に加え、購入手数料や運送費といった事業の用に供するために要した付随費用も含め、取得原価として扱います。

工具器具備品には、現に営業用で使用している製品のほか、遊休中や未稼働の備品など将来的に使う可能性があるものも含みます。

いずれにせよ、長期的に使用を続けるうちに資産価値が減少していくのが特徴です。資産ごとに定められた耐用年数に従い、取得原価を各事業年度で配分する処理が必要です。

10万円以上のものは資産計上し減価償却を行う

10万円以上の什器備品の場合、資産価値は時間経過とともに落ちるとみなし、一括でなく耐用年数で取得価格を除して、定期的に費用化していくのが会計上のルールです。

たとえば、接客用に買った25万円のチェアは法定耐用年数が5年であるため、定額法であれば年間5万円ずつ5年にわたって経費に計上しなくてはいけません。

ただし、いくつかの例外的な処理も認められています。使用期間が1年未満、取得価額が10万円未満の資産は、少額減価償却資産として取得年度に全額を経費計上することが可能です。

取得価額が10万円以上20万円未満の場合、一括償却資産とみなして3年で均等に償却します。

資本金額が1億円未満かつ青色申告を選択している中小企業は1組当たりの取得価額が30万円未満の場合、取得価額の全額(年間300万円が上限)を当年度にすべて経費計上可能です。

什器備品の減価償却費の計上方法は、取得価額から直接減額する直接法と、減価償却累計額勘定を用いる間接法の2種類に分かれます。減価償却の計算や詳しい仕訳内容については、次の記事で解説しています。

会計の基礎知識
減価償却とは?計算方法、対象となる資産、仕訳、節税の仕組みまで簡単にわかりやすく解説
減価償却は、事業や経理に携わると必ず耳にする重要な会計用語です。高額な資産(パソコン、車、建物など)を購入した際、なぜ一括で経費にできないのか、その費用をどのように処理すればよいのか、疑問に思う方も多いでしょう。この記事では、減価償却の基本的な概念から、その目的、対象となる資産(固定資産)の条件、主な償却方法である定額法・定率法の違い、具体的な仕訳処理、そして節税効果について、初心者にもわかりやすく解説します。減価償却費の計上を正しく理解し、適切な会計処理と経営判断に役立てましょう。減価償却...

什器備品の仕訳は取得価額と耐用年数が肝要

什器備品(じゅうきびひん)は家具や器具などが代表的で、その示す範囲は非常に広いです。事業に関係がある製品なら取得費用を全額経費にできます。

什器備品の会計処理は取得価額が10万円未満、もしくは耐用年数が1年未満の場合は消耗品費で仕訳します。取得価額が10万円以上、耐用年数が1年以上の什器備品は固定資産とみなし、勘定科目「工具器具備品」を使用可能です。

資産とみなした場合、決算時の減価償却も必要となるため、忘れずに行いましょう。

広告

この記事をお読みの方におすすめのガイド4選

最後に、この記事をお読みの方によく活用いただいている人気の資料を紹介します。すべて無料ですので、ぜひお気軽にご活用ください。

電子帳簿保存法 徹底解説(2025/10 最新版)

電子帳簿保存法 徹底解説(2025/10 最新版)

電子帳簿保存法は、1998年の制定以降、これまでに何度も改正を重ねてきました。特に直近数年は大きな改正が続いた上に、現在も国税庁による一問一答の追加・改定が続いており、常に最新情報の把握が必要です。

70P以上にわたるボリュームであることから、ダウンロードいただいた方から大好評をいただいている1冊です。

無料ダウンロードはこちら

インボイス制度 徹底解説(2024/10 最新版)

インボイス制度 徹底解説(2024/10 最新版)

インボイス制度は施行後もさまざまな実務論点が浮上し、国税庁によるQ&Aの追加・改訂が続いています。これを受けて、「結局どうすればいいのか、わからなくなってしまった」という疑問の声も多く聞かれるようになりました。

そこで、インボイス制度を改めて整理し、実務上の落とし穴や対応のヒントまで網羅的に解説した最新資料を作成しました。問題なく制度対応できているかの確認や、新人社員向けの教育用など、様々な用途にご活用いただける充実の資料です。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plus サービス資料

マネーフォワード クラウド会計Plusは、データの自動取得、自動仕訳、自動学習の3つの自動化で経理業務が効率化できる会計ソフトです。

仕訳承認フローや業務分担にあわせた詳細な権限設定が可能で、内部統制を強化したい企業におすすめです。

無料ダウンロードはこちら

マネーフォワード クラウド経費 サービス資料

マネーフォワード クラウド経費

マネーフォワード クラウド経費を利用すると、申請者も承認者も経費精算処理の時間が削減でき、ペーパーレスでテレワークも可能に。
経理業務はチェック業務や仕訳連携・振込業務の効率化が実現でき、一連の流れがリモートで運用できます。

無料ダウンロードはこちら

PDFダウンロード

記事をダウンロードする

よくある質問

什器備品の購入費用は経費に計上できますか?

事業に関係がある什器備品の購入費用は、経費にできます。詳しくはこちらをご覧ください。

什器備品費の勘定科目は何ですか?

取得価額や耐用年数に応じて、「消耗品費」と「工具器具備品」の2パターンが考えられます。 詳しくはこちらをご覧ください。


※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
  • 監修:マネーフォワード クラウド会計

    会計・経理業務に関するお役立ち情報をマネーフォワード クラウド会計が提供します。
    取引入力と仕訳の作業時間を削減、中小企業・法人の帳簿作成や決算書を自動化できる会計ソフトならマネーフォワード クラウド会計。経営者から経理担当者まで、会計業務にかかわる全ての人の強い味方です。

会計の知識をさらに深めるなら

  • e-Gov法令検索:会社法
  • e-Gov法令検索:会社計算規則
  • 国税庁ホームページ

※本サイトは、法律的またはその他のアドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトの記載内容(テンプレートを含む)の正確性、妥当性の確保に努めておりますが、ご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家にご相談いただくなど、ご自身の判断でご利用ください。

関連記事

    # 勘定科目・仕訳

    EMS料金支払の仕訳と消費税の取扱を解説

    EMS(国際スピード郵便)を送る際、注意したいのが消費税の支払いです。EMSの支払いは国内郵便と同じ勘定科目で仕訳しますが、輸出免税取引で消費税がかからないため、課税取引にしないよ…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    売上計上の時期はいつ?計上時期の原則や税務調査で注意すべきポイントを解説

    売上計上の時期は、会社の規模や業種、取り扱う商品やサービスによってさまざまです。 実現主義や発生主義などのさまざまな用語があり、迷うこともあります。 そこで、この記事では売上計上の…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    会計帳簿とは?保存期間・書き方・エクセルテンプレ13種類

    会計帳簿とは、企業が行う経済活動が取引として漏れなく記録される必要があり、期末に決算書を作るために必要になる、大切なものです。 会計帳簿には主要簿と補助簿の2つの種類があります。 …

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    産業廃棄物処理費の仕訳に使える勘定科目まとめ

    事業を運営するなかで発生した粗大ごみや解体工事などで出たごみは、産業廃棄物として処理しなければなりません。処理には収集や運搬をする委託事業者の費用やゴミ処理券の購入費用が発生します…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    旅費交通費とは?交通費との違いや仕訳の解説

    業務上で発生する従業員の移動にともなう費用は、「旅費交通費」や「交通費」といった勘定科目を使って仕訳を行います。旅費交通費と交通費にはどのような違いがあり、具体的にどのような費用を…

    詳しくみる
    # 勘定科目・仕訳

    パソコンやマウス購入時の勘定科目と仕訳例まとめ

    IT関連の企業をはじめとして、事務処理などのためにパソコンやマウスを購入する会社や個人事業主は多いでしょう。パソコンの購入は金額によって勘定科目が異なり、その後の会計処理も変わって…

    詳しくみる

会計の注目テーマ

  • 勘定科目 消耗品費
  • 国際会計基準(IFRS)
  • 会計帳簿
  • キャッシュフロー計算書
  • 予実管理
  • 損益計算書
  • 減価償却
  • 総勘定元帳
  • 資金繰り表
  • 連結決算
  • 支払調書
  • 経理
  • 会計ソフト
  • 貸借対照表
  • 外注費
  • 法人の節税
  • 手形
  • 損金
  • 決算書
  • 勘定科目 福利厚生
  • 法人税申告書
  • 財務諸表
  • 勘定科目 修繕費
  • 一括償却資産
  • 勘定科目 地代家賃
  • 原価計算
  • 税理士
  • 簡易課税
  • 税務調査
  • 売掛金
  • 電子帳簿保存法
  • 勘定科目
  • 勘定科目 固定資産
  • 勘定科目 交際費
  • 勘定科目 税務
  • 勘定科目 流動資産
  • 勘定科目 業種別
  • 勘定科目 収益
  • 勘定科目 車両費
  • 簿記
  • 勘定科目 水道光熱費
  • 資産除去債務
  • 圧縮記帳
  • 利益
  • 前受金
  • 固定資産
  • 勘定科目 営業外収益
  • 月次決算
  • 勘定科目 広告宣伝費
  • 益金
  • 資産
  • 勘定科目 人件費
  • 予算管理
  • 小口現金
  • 資金繰り
  • 会計システム
  • 決算
  • 未払金
  • 労働分配率
  • 飲食店
  • 売上台帳
  • 勘定科目 前払い
  • 収支報告書
  • 勘定科目 荷造運賃
  • 勘定科目 支払手数料
  • 消費税
  • 借地権
  • 中小企業
  • 勘定科目 被服費
  • 仕訳
  • 会計の基本
  • 勘定科目 仕入れ
  • 経費精算
  • 交通費
  • 勘定科目 旅費交通費
  • 電子取引
  • 勘定科目 通信費
  • 法人税
  • 請求管理
  • 勘定科目 諸会費
  • 入金
  • 消込
  • 債権管理
  • スキャナ保存
  • 電子記録債権
  • 入出金管理
  • 与信管理
  • 請求代行
  • 財務会計
  • オペレーティングリース
  • 新リース会計
  • 購買申請
  • ファクタリング
  • 償却資産
  • リース取引

カテゴリー

    • 決算
      • 月次決算のスケジュールは?遅れる原因や対策ポイントについて解説
      • 月次決算のメリットとは?実施の目的やスケジュールについて解説
      • 【初心者向け】月次決算の基本や年次決算との違い・作り方をわかりやすく解説
      • 月次決算を早期化するポイントとは?メリットや注意点などを解説
      • 月次決算の締め日はいつ?遅れる原因や対策のポイントを丁寧に解説
      • 月次決算書とは?年次決算との違いやメリット・デメリットなどを解説
      • 月次決算は税理士に依頼するべき?メリットや注意点・費用などを解説
      • 月次決算をExcelで効率化する方法とは?時間短縮のポイントを解説
      • 月次決算チェックリストの作成方法は?経理業務の効率化と早期化を実現する手順を解説
      • 連結精算表とは?テンプレートとあわせて連結財務諸表を作成する流れまで解説
      • もっとみる
    • 債権・債務管理
      • 資金繰り管理が上手くできない企業の3つの特徴
      • 定額小為替とは?購入方法や書き方・勘定科目と仕訳例について徹底解説
      • 反面調査とは?税務調査との違いや企業が押さえておくべき注意点を解説
      • 自分の口座から自分の口座への送金は振込扱い?違う銀行で手数料を抑える方法も解説
      • 振込手数料がかからない方法とは?振込方法や注意点を徹底解説!
      • 正味売却価額とは?定義や帳簿価格との関係・使い方・計算や仕訳手順まで解説
      • 原価低減とは?トヨタも実践している原価を下げる方法と注意点を徹底解説
      • 債権放棄についてわかりやすく解説|メリット・デメリットや手続き方法も紹介
      • 債務超過で融資を受けるには?経営立て直し・再建のための具体的な方法も解説
      • 債務免除益とは?債務免除との違いや発生するケース・会計処理まで詳しく解説
      • もっとみる
    • 法人税申告
      • 法人にかかる税金の種類一覧!税率や計算シミュレーション、赤字でも発生する税金などを解説
      • 法人税の税率は何パーセント?最高税率や中小企業の特例、実効税率、具体的な計算まで解説
      • 適用額明細書とは?区分番号一覧表や書き方、欠損金額などの注意点を解説
      • 法人税の修正申告のやり方は?書き方や税額が変わらない場合の対応も解説
      • 法人のe-Taxの始め方は?事前準備から申告・納税方法までわかりやすく解説
      • 法人税は電子申告が義務化!申告のやり方やe-Taxでの納付方法も解説
      • 法人が白色申告を選ぶとデメリットだらけ?青色申告との違いを解説
      • 中間・確定申告書(第6号様式)の記載例は?画像をもとに各項目を解説
      • 東京都の法人事業税率は?計算方法や納税対象、申告方法について解説
      • 法人税申告書の別表18とは?見方や書き方、注意点まで解説
      • もっとみる
    • 経費精算
      • 旅費精算とは?無料テンプレートや領収書なしの扱いについても解説
      • 旅費精算の効率化には何を導入すればよい?出張旅費精算書のテンプレートも紹介
      • 立替経費は給与明細のどの項目に記載する?書き方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算を効率化するには?やり方や精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算はアプリの導入で効率化できる!申請書のテンプレートも紹介
      • 交通費精算のDX化とは?DX化のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費精算のルールとは?作成のポイントや精算書のテンプレートを紹介
      • 交通費を実費精算するときのメリット・デメリットは?実費精算の方法と流れも紹介
      • 経費立替は違法?いくらまでならOK?立替目安や精算書のテンプレートを紹介
      • 経費立替のきつさを無くすには?立替精算書のテンプレートも紹介
      • もっとみる
    • 会計・経理業務
      • 売掛金保証サービスとは?ファクタリングとの違いやメリット、選び方を解説
      • 電子帳簿保存システムとは?主な機能からメリット・デメリット、比較のポイントまで徹底解説
      • 請求書作成システムとは?メリットや選び方の比較ポイント、サービス例20選まで紹介
      • 財務会計システムとは?機能からメリット・デメリット、選び方のポイントまで徹底解説
      • 連結会計システムとは?種類の比較やサービス例10選など紹介
      • 債権管理システムとは?機能や比較ポイント、サービス例15選など紹介
      • 経営管理システムとは?機能から選び方、サービス例15選まで解説
      • バックオフィス業務を効率化するSaaSとは?導入メリットから選び方、サービス例一覧など紹介
      • 民商に入れば税務調査入らない?実態と対策について詳しく解説
      • 税務調査は録音しても大丈夫?合法性・リスク・活用方法を徹底解説
      • もっとみる
    • 電子帳簿保存法
      • 優良な電子帳簿とは?会計初心者が知るべきメリット・要件・導入ステップを解説
      • 【電子帳簿保存法】社内マニュアル作成のポイントを詳しく解説
      • 電子取引の保存要件は? 電子帳簿保存法における電子取引のデータ保存の要件を解説
      • インターネットバンキングも電子帳簿保存法の対象|要件や保存方法を解説
      • ISO9001に基づいた文書管理を行うためには?文書管理のポイントを解説
      • 貿易書類は電子データ等で保存できる? 関税法における電子帳簿等保存制度を解説
      • 電子帳簿保存法に対応後の税務調査への対策は?ポイントを解説
      • 電子帳簿保存法では交通系ICカードの利用情報も保存対象? 保存方法も紹介
      • 電子帳簿保存法に沿ってメールで受け取った請求書を保存する方法を紹介
      • 電子取引の紙保存はなぜ廃止された?理由や対応方法を解説
      • もっとみる
    • 勘定科目・仕訳
      • 吸収合併の会計処理・仕訳例を3つのケース別にわかりやすく解説
      • 架空外注費とは?不適切なケースや税務署の視点、ペナルティ、防止策を解説
      • 商品評価損の仕訳とは?計算方法や会計処理を具体例でわかりやすく解説
      • 連結決算の開始仕訳とは?2年目以降の処理や修正方法をわかりやすく解説
      • 不動産売却の仕訳はどうする?個人と法人のやり方を具体例つきで解説
      • 未払利息の仕訳とは?勘定科目や計上時期をわかりやすく解説
      • 法人成りの仕訳とは?資産・負債の引継ぎや税務処理をわかりやすく解説
      • 為替予約の仕訳や会計処理とは?振当処理・独立処理をわかりやすく解説
      • 車を下取りして買い替えた場合の仕訳は?個人と法人を解説
      • 下取りの仕訳とは?パソコンや機械の買い替えなどわかりやすく解説
      • もっとみる
    • 減価償却
      • 購入選択権付リースとは?仕組みやメリット・デメリット、会計処理まで徹底解説
      • 会計基準とは?種類一覧や調べ方、選ぶポイント、近年の改正内容をわかりやすく解説
      • 2027年に適用開始の新リース会計基準とは?改正内容や影響をわかりやすく解説
      • リース取引の判定基準は?フローチャート付きでわかりやすく解説
      • リース契約と賃貸借契約の違いは?メリット・デメリットも徹底比較
      • リース取引の消費税の取り扱いは?種類別の会計処理や仕訳、インボイス制度対応まで解説
      • リース資産の償却資産税は誰が払う?納税義務者や申告手続き・流れをわかりやすく解説
      • リース取引の会計処理方法は?仕訳や勘定科目のポイントをわかりやすく解説
      • リース債務の仕訳方法は?ファイナンス・リースの会計処理や貸借対照表の表示を解説
      • リースとは?意味やレンタルとの違い、メリット・デメリット、会計処理などを解説
      • もっとみる
  1. クラウド会計ソフト「マネーフォワード クラウド会計」
  2. 会計の基礎知識
  3. 什器備品の購入費用の勘定科目とは?経費計上する際の仕訳を解説

バックオフィスから経営を強くする「マネーフォワード クラウド」

サービス

経理・確定申告

  • 法人会計ソフト
    クラウド会計
  • 上場・IPO準備会計ソフト
    クラウド会計Plus
  • リース会計基準対応システム
    クラウドリース会計
  • 個人事業主向け会計・青色申告ソフト
    クラウド確定申告
  • 個人事業主向け確定申告ソフト
    マネーフォワード AI確定申告
  • 請求書作成ソフト
    クラウド請求書
  • 請求書発行システム
    クラウド請求書Plus
  • 入金消込・債権管理システム
    クラウド債権管理
  • 経費精算システム
    クラウド経費
  • 債務管理システム
    クラウド債務支払
  • 請求書送付システム
    クラウドインボイス
  • 固定資産管理システム
    クラウド固定資産
  • 個別原価管理システム
    クラウド個別原価
  • 連結会計システム
    クラウド連結会計
  • 電帳法対応ストレージサービス
    クラウドBox
  • 企業間後払い決済代行サービス
    マネーフォワード 掛け払い

人事労務

  • 人事管理ソフト
    クラウド人事管理
  • 勤怠管理システム
    クラウド勤怠
  • 給与計算ソフト
    クラウド給与
  • 年末調整ソフト
    クラウド年末調整
  • 社会保険手続きソフト
    クラウド社会保険
  • マイナンバー管理システム
    クラウドマイナンバー
  • 借上社宅管理サービス
    クラウド福利厚生賃貸
  • エンゲージメントサーベイ
    クラウドサーベイ
  • 適性検査サービス
    クラウド適性検査

BPOサービス

  • おまかせ経理
  • おまかせ請求回収

その他

  • クラウド契約
  • クラウドAI契約書レビュー
  • クラウド会社設立
  • クラウド開業届
  • マネーフォワード ビジネスカード
  • マネーフォワード Admina
  • マネーフォワード クラウドERP

法令対応

  • 電子帳簿保存法について
  • IT導入補助金について
  • 新リース会計基準について

再販・取次希望のみなさまへ

  • 再販・取次可能なサービス一覧

関連サービス

  • 売掛金早期資金化サービス
    マネーフォワード アーリーペイメント
  • スタートアップ向け資金調達サービス
    マネーフォワード トランザクションファイナンス for Startup
  • クラウド記帳サービス
    STREAMED by Money Forward
  • クラウド予算管理ソフト
    Manageboard by Money Forward
  • クラウド/オンプレミス対応型経営管理システム
    Sactona

AIソリューション

  • チームに加わり、共に働く
    マネーフォワード AIエージェント
  • AIソリューションの全体像をご紹介
    マネーフォワード クラウド with AI

サポート

総合

  • サポートサイト
  • 導入事例
  • 税理士紹介サービス
  • 税理士検索
  • 社会保険労務士検索

料金

  • 料金(個人向け)
  • 料金(新設法人1年目向け)
  • 料金(小規模〜中小企業向け)
  • 料金(IPO準備・中堅〜上場企業向け)
  • 料金シミュレーション

IPO準備企業の方

  • IPOサポートメディア

税理士・社会保険労務士の方

  • 税理士・社会保険労務士のみなさまへ

開発者の方

  • クラウド請求書API
  • クラウド経費API

お役立ち情報

業務知識を深める

  • 〜バックオフィスの悩みに答えを〜
    Money Forward Bizpedia
  • 会計用語集
  • ERPの基礎知識
  • 会計の基礎知識
  • 確定申告の基礎知識
  • 人事労務の基礎知識
  • 請求書の基礎知識
  • 契約の基礎知識
  • 会社設立の基礎知識
  • IPOの基礎知識
  • 法人カードの基礎知識
  • 業務効率化の基礎知識
  • 飲食店の基礎知識
  • 建設業の基礎知識
  • M&Aの基礎知識
  • 不動産業の基礎知識
  • AIの基礎知識

テンプレート

  • 請求関連テンプレート集
  • 経費精算テンプレート集
  • 帳票テンプレート集
  • 人事・労務テンプレート集
  • 法務関連テンプレート集
  • 起業関連テンプレート集
  • IPOテンプレート集
  • 業務効率化テンプレート集

その他

  • 資料ライブラリ
  • キャンペーン一覧
  • 調査レポート
  • 家計簿アプリ
    マネーフォワード ME
  • くらしの経済メディア
    MONEY PLUS
  • Money Journey
  • HR Journey
  • 運営会社情報
  • 個人情報保護方針
  • 情報セキュリティ基本方針
  • 利用規約
  • 特定商取引に関する法律に基づく表記
  • 外部送信ツールに関する公表事項
  • 電子決済等代行業に関する表示
  • サービス以外のお問い合わせ
  • AIサービス特則

記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。
Apple、AppleおよびApp Storeのロゴは、Apple Inc.の商標です。
Google Play および Google Play ロゴは、Google LLC の商標です。

© Money Forward, Inc