• 更新日 : 2026年1月5日

VRChatアバター販売は儲かる?収益化の方法と確定申告を解説

爆発的に成長しているVRChatのアバター販売は、クリエイターにとって大きな収益源となる場合があります。市場は拡大しており、実際に収益を上げているクリエイターもいますが、誰もが簡単に成功できるわけではありません。

VRChatのアバター販売で成功するには、流行を理解し魅力的なアバターの作成や、SNSでの発信など戦略的な取り組みが不可欠です。

この記事では、VRChatアバター販売で儲かる仕組み、具体的な販売方法、注意点、そして売上を得た場合の確定申告までをわかりやすく解説します。

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VRChatのアバター販売は儲かる?

VRChatでアバターを販売する市場は爆発的に成長しています。一方で競争も激しく、継続的な努力と戦略がなければ安定した収益にはつながりにくいのが実情です。生活費を稼ぐほどの成功例もあれば、副収入程度の場合、あるいはまったく売れない場合もあります。

そもそもVRChatのアバター販売とは?

VRChat(ブイアールチャット)とは、インターネット上の仮想空間(メタバース)で、世界中のユーザーが音声やジェスチャーを使って交流できるソーシャルVRプラットフォームです。

その中でアバターとは、ユーザー自身の分身となる3Dキャラクターであり、ゲームの操作キャラクターという枠を超えた「なりたい自分」そのものです。

ユーザーは理想の姿になるために、数百時間、数万円というコストをかけることも珍しくありません。

こうしたユーザーの需要に応え、クリエイターがVRChatのアバターモデルを制作、販売し、収益を得ます。

アバターの販売は主に、BOOTH(ブース)のような外部のデジタルマーケットや、VRChat公式の「Avatar Marketplace」を通じて行われます。

データで見る「儲かる」市場の背景

VRChatのアバターや関連アイテムの市場は着実に成長しています。

クリエイター向けマーケットプレイス最大手の「BOOTH」が発表した『BOOTH 3Dモデルカテゴリ取引白書2025』によると、3Dモデルカテゴリの年間取扱高は驚異的な伸びを見せています。

  • 2023年:約31億円
  • 2024年:58億円超

前年比で約187%という急激な成長を遂げており、日本国内におけるクリエイターエコノミーの中でも特に熱い分野であることがわかります。

この数字は、VRChatのユーザー数、特に日本人ユーザーの増加と直結しており、「よりかわいいアバターになりたい」「よりかっこいい衣装を着たい」という需要が右肩上がりであることを証明しています。

参照:BOOTH 3Dモデルカテゴリ取引白書2025|pixiv inside

VRChatでどのようなアバターや関連商品が売れるか?

VRChatのユーザーにとってアバターは、自己表現のための投資には糸目をつけない傾向もあります。具体的には以下のようなアイテムに高い需要があります。

  • 3Dアバター本体(Humanoid):
    美少女、イケメン、獣人、ロボットなど、ベースとなる身体そのものです。価格相場は3,000円〜7,000円程度が一般的です。
  • 衣装(服・靴):
    現実世界のファッション同様、季節やトレンドに合わせた着せ替え用アイテムです。既存の人気アバターの体型に合わせて作られたものがよく売れます。相場は1,000円〜3,000円程度。
  • アクセサリー・髪型・メイクテクスチャ:
    個性を出すためのメガネ、ジュエリー、ヘアスタイル、肌の質感をリッチにするテクスチャなど。数百円〜1,000円程度と手頃で、数多く売れる傾向があります。
  • ギミック・ツール・パーティクル:
    アバターに特殊な機能(空を飛ぶ、武器を出す、派手な魔法エフェクト、寝ている時の表情制御など)を追加するUnity拡張ツールです。

これらは一度制作してデジタルデータとして販売すれば、在庫リスクなく無限に販売できるため、原価率が低く、利益率が非常に高いのが特徴です。これが「VRChatアバター販売は儲かる」と言われる最大の理由です。

VRChatのアバターの主な販売プラットフォーム
  • BOOTH(ブース):
    ピクシブ株式会社が運営。日本のVRChatユーザーの利用率が圧倒的に高く、事実上の標準ストアです。ここでの検索順位やランキング入りが「儲かる」への近道です。
  • VRChat公式「Avatar Marketplace」:
    VRChatアプリ内で直接アバターを購入し、その場ですぐに着替えられる公式機能です。まだ発展途上ですが、今後はここでの販売も重要になってくると予想されます。

VRChatのアバター販売で儲かる人と売れない人の違い

VRChatのアバター販売で収益に差がつく要因は、アバターの品質だけではありません。売れないと悩む場合、いくつかの点を見直す必要があるかもしれません。
VRChatのアバターで儲かるクリエイターには、共通して次の3つの強みがあります。

① ニーズに合った魅力的で軽量なアバターを作れていること
② ユーザーが求める流行や需要の変化を把握していること
③ 継続的なアップデートとSNS発信でファンを育てていること

① ニーズに合った魅力的で軽量なアバターを作れていること

収益を上げるクリエイターは、デザインが魅力的なだけでなく、VRChat内で快適に動作するよう軽量化(パフォーマンスへの配慮)にも気を配っています。さらに、表情や衣装が変化するユニークなギミックを搭載するなど、購入者が「使って楽しい」と感じる付加価値を備えていることも特徴です。

一方で、デザインが流行と合っていなかったり、最適化が不十分でアバターが重かったりすると、購入にはつながりにくいでしょう。

② ユーザーが求める流行や需要の変化を把握していること

売れているクリエイターは、かわいい系・かっこいい系・獣人・デフォルメなど、今のユーザーがどんなテイストを求めているかを敏感にキャッチしています。

アバター本体だけでなく、人気アバターに着せ替えられる「改変用衣装」を制作して需要の高い領域までカバーし、購入者の“欲しいもの”を的確に提供しています。

反対に、自分が作りたいものだけを優先してユーザーニーズを無視すると、作品の完成度が高くても売れにくくなります。

③ 継続的なアップデートとSNS発信でファンを育てていること

VRChatのアバター販売は「商品づくり」と「発信」をセットで行うことで収益が伸びます。

X(旧Twitter)で制作過程を発信したり、新作やアップデート情報を定期的に告知したりすることで、フォロワーがファンになり、リピーターが増えて行くことが期待できます。

既存アバターの不具合修正や機能追加など、購入後のサポートを丁寧に行うクリエイターほど信頼を獲得しやすく、長期的な売上につながります。

ただ作って販売するだけでは、多くの作品の中に埋もれてしまいます。

VRChatでアバターを販売するには?

これからVRChatアバター販売で儲かることを目指す初心者に向けて、具体的なステップを解説します。VRChatのアバター販売を始めるには、まず市場のニーズを調査し、Blender等で制作・Unityで最適化を行い、BOOTHなどのプラットフォームに登録します。魅力的な画像や説明文で商品ページを作成し、価格を設定すれば販売開始となります。

STEP1:必要なスキルとツールを揃える

アバター制作には3Dモデリングとセットアップの知識が必要です。PCスペックも、ゲーミングPCクラス(GPU搭載機)が推奨されます。

  • 3Dモデリングソフト:Blender(ブレンダー)
    世界標準の無料ソフト。YouTube等の教材も豊富。
  • テクスチャ作成ソフト:Adobe Substance 3D Painter/Adobe Photoshop/CLIP STUDIO PAINT
    モデルに色や質感を塗るために使用。特にAdobe Substance 3D Painterは、プロ並みのリアルな質感が簡単に出せる。
  • セットアップエンジン:Unity(ユニティ)
    モデルをVRChatで動くように設定する必須ツール。VRChat指定のバージョンをインストールする必要がある。

STEP2:市場調査と企画

いきなり作り始めるのではなく、BOOTHのランキングを見て「今どんなアバターが売れているか」を研究します。「競合が多すぎる正統派美少女アバター」で勝負するのか、あえて「ニッチな需要(例:渋いおじさん、特定の動物、ファンタジー生物、ロボット)」を狙うのか、戦略を立てましょう。

初心者は、ニッチなジャンルの方が「そのジャンルを待っていた層」に刺さりやすく、最初のファンを獲得しやすい傾向があります。

STEP3:制作とUnityでのセットアップ

Blenderでモデリングを行い、UnityでVRChat用の設定(VRC Descriptorの設定、PhysBonesの設定、表情アニメーションの作成)を行います。ここで重要なのが「改変のしやすさ」への配慮です。

  • 素体(身体)と衣装のメッシュを分けておく。
  • 髪の毛のパーツを細かく分ける。
  • テクスチャのレイヤー構造を整理したPSDファイルを同梱する。

こうした「購入者が後でカスタマイズしやすい配慮」をしておくと、口コミで評価が広がりやすくなります。

STEP4:販売プラットフォームへの登録と公開

BOOTHなどにクリエイター登録し、商品ページを作成します。ここで最も重要なのが「商品画像(サムネイル)」です。検索結果でクリックされるかどうかは画像で9割決まると言っても過言ではありません。

  • VRChat内の美しいワールドで撮影した、魅力的なライティングの写真。
  • 表情のバリエーション一覧画像。
  • ワイヤーフレーム(メッシュ構造)やポリゴン数などのスペック表。

これらを丁寧に作り込み、相場を意識した価格を設定して販売開始です。

VRChatのアバター販売で売上を伸ばす戦略とは?

VRChatのアバター販売で継続的に収益を上げるには、品質の高いアバターを作るだけでなく、計画的で戦略的な販売活動が欠かせません。どれだけ完成度の高いアバターを制作しても、戦略が不足していると埋もれてしまい、売上は伸びません。ここでは、売上アップにつながる代表的な戦略を解説します。

高品質なデザインと使いやすい工夫を取り入れる

ユーザーの目を引く魅力的なデザインはもちろん、パフォーマンスの良さも重要です。

軽量化されたモデル、最適化されたポリゴン数・マテリアル数、髪や衣装が自然に揺れるPhysBonesの設定などは、購入者が使いやすさを実感できるポイントです。

表情のバリエーションや衣装の瞬時切り替えといった独自のギミックなどを用いると、無料アバターとの差別化につながるでしょう。

警笛に使うことができ楽しいと感じられるアバターほど売上につながります。

ニーズを知り、届けたいユーザーを決める

どのようなアバターが求められているかを理解することも重要です。X(旧Twitter)などで他のクリエイターの作品やユーザーの反応を見て、流行のデザイン(特定のファッションスタイル、動物モチーフなど)を取り入れましょう。

あえて特定の顧客層(ロボットアバター専門、男性ユーザー向けなど)にターゲットを絞る戦略もあります。さらに、アバター本体に加えて着せ替えの衣装や髪型・アクセサリーを販売すると、同じユーザーからの継続購入も期待できます。

SNSで魅力を発信し、ファンコミュニティを育てる

制作したアバターは、SNS(特にX(旧Twitter))で積極的に宣伝しましょう。アバターの魅力が伝わるスクリーンショットや動画(動いている様子、表情の変化など)を投稿し、関連ハッシュタグを活用して多くの人の目に触れるようにします。

また、購入者限定のコミュニティを作り、サポートやアップデート情報などの提供も、ファン(リピーター)の育成に役立つでしょう。

「またこの人のアバターを買いたい」と思われる状態を作ることが、長期的な売上アップにつながります。

適切な価格設定と販売施策

販売価格は、制作にかかった工数、市場の相場、アバターの機能性を踏まえて決定します。安すぎると利益が出ませんが、高すぎると売れません。

他の人気クリエイターと連携するのも一つの手でしょう。例えば、人気アバターに対応した改変衣装を制作・販売することで、そのアバターのファン層にアプローチできます。

BOOTHのセール機能や、関連アイテムとのセット販売(アバター+衣装セットなど)も、購入の後押しになります。

VRChatでの収益化はアバター販売だけ?

VRChatで収益を得る方法は、アバター販売に限りません。ワールド制作、イベント運営、依頼制作など、クリエイターとして活躍できる幅広い収益源があります。自分自身の得意分野やスキルに合わせて、複数の収益方法を組み合わせることも可能です。

ワールド制作で収入を得る

企業や団体から依頼を受けてワールド(独自の3D仮想空間)を制作し、制作費を得る方法があります。プロモーション用ワールド、イベント会場、展示空間など、依頼内容はさまざまです。高度なスキルが必要ですが、その分報酬も大きく期待できるでしょう。

個人事業主として活動したり、法人化するケースも増えており、専門的なキャリアとして確立しつつある分野です。

イベントを運営して収益につなげる

VRChat内で音楽ライブやトークイベントなどを開催し、チケット販売やスポンサーの協力によって収入を得る方法です。演出やワールドの雰囲気づくりを工夫することで、参加者に特別な体験を提供できます。

また、外部サービスを利用したギフティング(投げ銭)を受け取るクリエイターも多く、ファンとの交流が活発な人ほど収益につながりやすい傾向があります。

スキルを提供して依頼制作を行う

アバターを自分で販売するのではなく、依頼を受けてアバター・衣装・アクセサリーなどを制作する「コミッション(依頼制作)」も収益化の方法の一つです。

クライアントの要望に合わせて制作するためスキルの幅が求められますが、単価が高く安定した収入につながりやすいのが特徴です。自分の得意分野を活かしやすく、アバター制作の初心者が経験を積む入り口としても選ばれています。

VRChatのアバター販売における注意点とリスクは?

VRChatアバター販売には魅力がある一方、注意すべき点もあります。特に競争の激化や規約違反のリスクには気をつけましょう。

競争が激しく、収益化には時間がかかる

多くのアバタークリエイターが市場に参入しているため、競争は激しいです。すぐに大きな収益を上げることは難しく、高品質な作品を作り続け、ファンを増やすための継続的な努力が求められます。収益化には時間がかかることを理解しておきましょう。

知的財産権と利用規約のリスク

VRChatのアバター販売において、最も注意すべきは著作権や商標権の侵害です。

  • 既存のアニメやゲームのキャラクターに酷似したアバターの販売。
  • ブランドロゴを無断で使用した衣装の販売。
  • 「商用利用不可」の素材を使って制作したアバターの販売。

これらは絶対にNGです。また、VRChatやBOOTHの利用規約違反(過度な性的表現、暴力的表現、なりすましなど)により、アカウント停止処分を受けるリスクもあります。安全に活動を続けるためにも、規約の確認は必須です。

手数料や分配率で手取りが変わる

アバターの売上は、そのまま全額が手元に入るわけではありません。販売プラットフォームの手数料や、VRChat公式マーケットプレイスでの分配率によって、受け取れる金額が変わります。

これらを踏まえて価格を設定しないと、思ったより利益が残らないケースもあります。手数料の仕組みを理解したうえで、無理のない価格設定を行いましょう。

VRChatのアバター販売で利益が出たら確定申告は必要?

VRChatのアバター販売で得た所得が一定額を超えた場合、確定申告が必要です。個人事業主や副業として行う場合、税務の知識が求められます。アバター販売で儲かるようになると、この手続きは避けて通れません。

確定申告が必要になる基準

VRChatのアバター販売による所得(売上から経費を引いた金額)が基準額を超えると、確定申告の義務が発生します。

  • 副業の場合(給与所得者):
    アバター販売を含む副業の「雑所得」または「事業所得」が年間20万円を超える場合。
  • 本業の場合(個人事業主):
    所得が基礎控除(95万円)などを超える場合。

注意点として、所得が20万円以下であっても、住民税の申告は別途必要になる場合があります。お住まいの市区町村のルールを確認しましょう。

事業所得と雑所得の違い

VRChatのアバター販売を継続的に行い、収益を上げていくつもりなら、税務署に「開業届」を提出し、個人事業主となることを検討しましょう。これにより、所得を「事業所得」として申告できます。

事業所得として「青色申告」の承認を受けると、税務上のメリットが大きくなります。例えば、最大65万円の特別控除が受けられたり、赤字が出た場合に最大3年間繰り越せたりします。一方、副業として小規模に行う場合は「雑所得」として申告することが一般的ですが、これらの節税メリットはありません。

経費として認められるもの

VRChatのアバター販売事業に直接関連する支出は、経費として認められる可能性があります。

  • PC本体・周辺機器(ペンタブレット、VRゴーグル、モニターなど)
  • ソフトウェア・サービス利用料(Adobe Creative Cloud、Adobe Substance 3D Painter、サーバー代など)
  • 学習費(技術書、有料チュートリアル動画の購入費)
  • リサーチ費(構造研究のために購入した他者のアバター代)
  • インターネット通信費、電気代(事業で使用する時間・面積割合で按分)
  • 取材費(VRChat内での交流や調査、イベント参加にかかる費用)

本格的に稼ぐつもりなら、税務署に「開業届」を出して青色申告を行うことをおすすめします。帳簿付けの手間は増えますが、最大65万円の特別控除が受けられるため、税金が安くなり、結果的に手元に残るお金が増えます。

また、これらの領収書請求書は必ず保管し、マネーフォワード クラウドなど会計ソフトを利用して帳簿付けを行うと管理がスムーズです。

参照:やさしい必要経費の知識|国税庁

VRChatのアバター販売は戦略次第で儲かる仕事になる

VRChatアバター販売は、市場拡大に伴い大きく儲かる可能性を秘めています。しかし、成功のためには市場の理解と戦略的な取り組みが欠かせません。

儲かるレベルの収益を継続的に得るには、高品質なアバター制作はもちろん、ニーズの把握、SNSでの宣伝、そして収益が出た場合の税務処理(確定申告)まで、幅広い知識と努力が求められるでしょう。

競争は激しいですが、クリエイターとしてのスキルを発揮できる魅力的な市場であることは確かです。

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ハンドメイド作家・ブロガー 佐藤 せりな 様

マネーフォワード クラウド確定申告の導入事例

データ連携機能を使って、銀行やクレジットカードの明細データを自動で取り込むようになってからは、会計ソフトへの入力作業が減ったので、作業時間は1/10くらいになりましたね。

ハンドメイド作家・ブロガー 佐藤 せりな 様

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