• 更新日 : 2026年1月5日

【2026年】シャッターストックは儲からない?収益化のコツと販売方法を解説

シャッターストック(Shutterstock)は世界最大級のストックフォトサイトですが、「登録してみたものの、なかなか収益につながらない」と悩むクリエイターや副業ユーザーは少なくありません。

実際、写真をアップロードするだけでは稼ぎにくいのが現状ですが、需要のあるジャンル選定や適切なタグ付けを行うことで、継続的な収益源に育てることは可能です。なぜなら、販売実績が積み上がることで報酬率(ランク)が上がり、一枚あたりの単価が上昇する仕組みになっているからです。

本記事では、「儲からない」と言われる理由や、売れるための戦略について解説します。

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シャッターストックで儲からないと感じる主な原因とは?

シャッターストックで「儲からない」と感じる最大の要因は、初期段階での報酬単価の低さと、競合の多さにあります。

多くのクリエイターが参入しているため、ただ素材を登録するだけでは埋もれてしまい、販売数が増えずランクも上がらないという悪循環におちいりやすいのです。

1. 初期ランクの報酬単価が低すぎる

シャッターストックの報酬制度は、年間の販売実績数(ライセンス数)に応じてランクが決定される仕組みです。

始めたばかりの「レベル1」では、画像やイラストの販売価格に対する報酬率はわずか15%に設定されています。定額プランで購入されることが多いシャッターストックでは、1枚あたりの報酬が約0.10ドル(約15円)からのスタートとなるのが一般的です。

  • 10枚売れると約150円
  • 100枚売れると約1,500円

そのため、数百枚単位で売れないとまとまった金額にならず、「労働対効果が低い」と感じてしまうでしょう。

▼ 販売実績(ライセンス数)による報酬率の変動(画像・イラスト)

レベル年間の画像ライセンス数報酬率
レベル10〜10015%
レベル2101〜25020%
レベル3251〜50025%
レベル4501〜2,50030%
レベル52,501〜25,00035%
レベル625,000以上40%

※毎年1月1日にランク実績がリセットされる点にも注意が必要です。

参考:写真、イラスト、ベクター画像の報酬額内訳|Shutterstock

2. 生成AI画像の増加による競合の多さ

2026年現在、生成AIによって作成された高品質な画像が市場に溢れており、従来の一般的な写真素材の価値が相対的に変化しています。

そのため、「美しい風景」や「一般的な人物イラスト」といった、AIが容易に生成できるジャンルでは、人間が撮影・作成した素材が選ばれにくくなっている現状があります。

一方で、AIには再現が難しい「特定の地域性」「リアルなビジネスシーンの細部」「手書きの温かみがあるイラスト」などは、依然として高い需要があります。

参考:コンテンツポリシーの更新: AI生成コンテンツ|Shutterstock

3. 需要のない「自分が見せたい写真」を投稿している

「ペットの写真」や「旅行先の風景」など、自分が撮りたいものを投稿していませんか。購入者(デザイナーや企業)が求めているのは、「広告や記事の素材として使いやすい写真」です。このニーズのズレが、販売数が少ない原因にもなります。

儲からないを脱出する!売れる素材を作る7つの戦略

シャッターストックで売れる素材を作るためには、自分の撮りたいものではなく「購入者(デザイナーや企業の広報担当)が使いやすい素材」を徹底的に意識することです。

購入者の多くは、広告やWebサイトの制作において、文字を入れるスペース(コピースペース)がある写真や、特定のテーマに合致した素材を探しています。

ここでは、検索対策(SEO)を含む、具体的な5つの戦略を紹介します。

1. 日本語だけではなく「英語タグ」を入れる

シャッターストックの利用者は世界中にいます。日本語だけでタグ付けしていては、海外の方に見つけてもらえません。翻訳機能もありますが、ニュアンスがズレることが多いため、以下のように類語を含めた英語タグを設定しましょう。

パソコン作業の場合の例
  • Laptop,Computer,Work,Business,Office,Typing,Hands,Technology,Internet

最初から英語で「50個」をフル活用して入力しても良いでしょう。「具体的ワード」と「概念的ワード」を組み合わせれば、上限の50個近くまで埋めることは難しくありません。

2. タイトルは「5W1H」を網羅し、ニュースのように書く

検索で上位に表示されるためには、検索エンジンに素材の情報を正確に伝える「ニュースの見出し」のようなタイトルが必要です。「きれいな風景」や「働く女性」といった短すぎるタイトルでは、何億枚もの競合の中に埋もれてしまいます。そこで意識すべきなのが、「5W1H」の法則です。

  • Who(誰が):年齢、性別、職業、人数、人種
  • What(何を):動作、行動、写っている物体
  • Where(どこで):場所、屋内・屋外、都市・自然
  • When(いつ):季節、時間帯(朝・夜)、時代
  • Why/Mood(どのような雰囲気で):感情、コンセプト

▼ 売れるタイトルの変換例

例えば、「オフィスでパソコンを使う女性」の写真であれば、以下のように変換します。

× 悪い例:Office woman working(オフィスで働く女性)

◎ 良い例:Happy(感情) young Asian(属性) businesswoman working on laptop(動作) in a modern creative office(場所) at night(時間)

このように詳細情報をテキスト化することで、「Asian business woman」で検索した人にも、「Office night work」で検索した人にもヒットするようになります。

3. キーワードは「具体的」と「概念的」で50個埋める

タイトルが「正確さ」なら、キーワードは「広さ(可能性)」です。

キーワードを以下の2種類に分類して入力します。

  • ① 具体的キーワード(Description):目に見えるもの
    写真に写っている物体や事実そのものです。
    (例:温泉、浴衣、湯気、露天風呂、岩、冬、日本人、女性)
  • ② 概念的キーワード(Conceptual):連想されるイメージ・感情
    デザイナーは具体的な「モノ」ではなく、抽象的な「テーマ」で検索することが多々あります。
    (例:リラックス、癒やし、健康、美容、静寂、メンタルヘルス、伝統、日本文化)

4. 「コピースペース」と「顔なし」構図を意識する

デザイナーが最も欲しがるのは、文字を入れる余白(コピースペース)がある写真です。被写体を左右どちらかに寄せ、背景をスッキリさせた構図を意識してください。また、顔が写っていない(首から下、手元、後ろ姿)素材は、「人物の特定を避けたい」企業にとって使い勝手が良く、ダウンロードされやすい傾向にあります。

5. 写真だけでなく「ベクター」と「動画」を混ぜる

ここがプロのテクニックです。単価の安い写真だけで戦わず、単価の高い素材を混ぜましょう。

  • ベクターイラスト(EPS):
    色や形の変更が容易で、企業の需要が非常に高いです。一度作れば長く売れる資産になります。
  • 動画素材(Footage):
    4K動画などは1本売れるだけで数千円(写真数百枚分)の報酬になることがあります。「波打ち際」や「歩く足元」など、簡単な動画でも需要があります。

6. 競合の少ない「ニッチな日本文化」を攻める

「桜」や「富士山」などの定番観光地は、すでにプロの写真で溢れかえっています。狙い目は、海外にはないが需要があるニッチな日本文化や日常です。

  • 日本の建設現場や警備員の制服姿
  • 日本の学校行事や部活動
  • マイナーな神社での作法
  • 和食の調理工程(シズル感)

7. シリーズ展開(セット売り)で回遊させる

同じモデル、同じシチュエーションで、「電話している」「悩んでいる」「握手している」など、バリエーションを一度に登録しましょう。企業はWebサイト全体でトーンを合わせたいと考えるため、1つのポートフォリオから「まとめ買い」をしてくれる確率が上がります。

※注意点:タイトルのコピペは避ける
シリーズものであっても、すべての画像に全く同じタイトルを付けるのは避けましょう。「〜で電話をする女性」「〜で悩んでいる女性」のように、画像ごとの違いをタイトルに反映させることで、スパム判定を防ぎつつ流入経路を増やせます。

8. 季節イベント素材は「3〜4ヶ月前」に仕込む

ストックフォトには「売れる時期」があります。しかし、イベント当日にアップロードしても手遅れです。デザイナーや制作会社は、イベントの数ヶ月前から広告制作を開始します。

  • クリスマス素材:8月〜9月に登録
  • 正月・年賀状素材:9月〜10月に登録
  • 桜・新生活素材:12月〜1月に登録

この「季節の先取り」を意識するだけで、検索される回数が劇的に変わります。

参考:「How can I find images?」|Shutterstock

イラストと写真、どちらが稼ぎやすいのか?

結論としては、ベクター形式(EPSなど)のイラストの方が、企業による商用利用の需要が高く、長期的に稼ぎやすい傾向にあります。

写真は撮影時の光の加減やモデルの肖像権など制約が多い一方、ベクターイラストは色や形の変更が容易で、Webデザインやチラシ制作などの素材として重宝されるからです。

ベクターデータの強みと需要

Illustratorなどで作成されたベクターデータは、拡大縮小しても画質が荒れないため、大きなポスターから小さなアイコンまで幅広く利用されます。

特に、ビジネス向けのアイコンセット、背景パターン、フレーム(枠)などの「部品」として使えるイラストは、一度作成すれば長く売れ続けるストック資産になりやすいといえます。写真撮影が苦手な方や、デザインソフトが使える方は、イラスト販売に注力するのも一つの戦略でしょう。

参考:ベクター画像に関するよくある質問|Shutterstock

写真で勝負する場合のニッチ戦略

写真で収益化を目指す場合は、競合が少ない「ニッチなテーマ」を狙うのが賢明です。

例えば、有名な観光地よりも「地元のマイナーな神社」、一般的なビジネスマンよりも「特定の専門職(建設現場、医療、伝統工芸など)の作業風景」などが挙げられます。また、日本特有の文化やお盆、正月といった行事に関連する素材は、海外のデザイナーからの需要も見込める分野です。

販売数を伸ばすセット売りとバリエーション展開

単発の素材だけでなく、テーマを統一した「セット」や、同じ被写体での「バリエーション」を増やすことで、購入者の利便性を高め、販売数を底上げできます。

これは、デザイナーが「同じトーン&マナーで複数の素材を使いたい」と考える心理に応える戦略です。

統一感のあるポートフォリオ作り

例えば、同じモデルで「電話しているシーン」「悩んでいるシーン」「握手しているシーン」などを一度に撮影し、シリーズとして登録します。

これにより、Webサイトの「トップページ」「サービス紹介」「会社概要」の各ページで統一感のある写真を使いたい企業が、あなたの素材をまとめてダウンロードしてくれる可能性が高まります。イラストの場合も同様に、同じタッチで「人物」「建物」「小物」を展開すると、セット購入を誘発しやすくなるでしょう。

類似素材の大量投稿(スパム認定)を避けるコツ

バリエーションを増やすことは重要ですが、全く同じ構図で色だけを変えた画像などを大量に投稿すると、スパムとみなされ審査に落ちることがあります。

バリエーションを作る際は、色違いだけではなく、「角度を変える」「配置を変える」「小物を持ち替える」など、購入者にとって明確な使い分けのメリットがある変更を加えることが重要です。質の高いバリエーション展開は、ポートフォリオ全体の信頼性を高め、ファン(定期購入者)の獲得につながります。

複数のストックフォトサイトを併用すべき?

収益を安定させるためには、シャッターストック単体ではなく、他のストックフォトサイトとの併用(マルチプラットフォーム戦略)をおすすめします。

サイトによって利用者の層や好まれる素材の傾向が異なるため、同じ素材を複数のサイトに登録することで、販売機会を最大化できるからです。これを「非独占販売」と呼びます。

併用されやすいサイトと特徴

シャッターストックと相性が良く、併用されやすいサイトには以下のようなものがあります。それぞれの特徴を理解して登録しましょう。

  • Adobe Stock(アドビストック):
    Adobe製品との連携が強く、クリエイター向けの高単価な販売が期待できる。
  • PIXTA(ピクスタ):
    日本国内のシェアが高く、日本人向けの素材が売れやすい。
  • iStock(アイストック):
    ゲッティイメージズが運営。独占契約を結ぶと報酬率が上がるが、非独占でも販売可能。

併用時の注意点と管理方法

複数のサイトを利用する際は、著作権管理とタグ付けのルール違いに注意が必要です。

特に「独占販売契約(Exclusive)」を結んでいるサイトがある場合、同じ素材を他社で販売すると契約違反になりアカウント停止のリスクがあります。シャッターストックやAdobe Stockで「非独占」として登録している限りは問題ありませんが、サイトごとの規約は必ず確認しましょう。また、タグ(キーワード)はExcelやGoogleスプレッドシートで管理し、各サイトへコピー&ペーストできる体制を整えると効率的です。

シャッターストックの報酬の受け取りと税金の手続きは?

シャッターストックで報酬を受け取るためには、海外送金に対応した決済サービスの登録と、適切な税務書類(W-8BEN)の提出が必要です。

これらを完了していないと、報酬が支払われなかったり、アメリカの税率で二重課税されたりする可能性があります。

Payoneer(ペイオニア)やPayPalの活用

シャッターストックからの報酬支払いは、日本の銀行への直接振込ではなく、Payoneer、PayPal、Skrillなどのオンライン決済サービスを経由します。

日本ではPayoneerまたはPayPalを利用するのが一般的です。特にPayoneerは、外貨受け取りの手数料面で有利な場合が多く、多くのストックフォトクリエイターに利用されています。アカウント作成には本人確認書類が必要となるため、早めに準備しておきましょう。

参考:作品の報酬を受け取る方法|Shutterstock

税務書類(W-8BEN)の提出

シャッターストックはアメリカの企業であるため、アメリカの税法に基づき、日本在住のクリエイターは「W-8BEN」という書類をオンラインで提出する必要があります。

日米租税条約により、この手続きを行うことで、アメリカでの源泉徴収税(最大30%)が免除または軽減され、日本国内での確定申告のみで済むようになります。提出はシャッターストックの管理画面からデジタル入力で完結しますが、3年ごとの更新が必要な点に注意してください。

参考:W-8BEN納税申告フォーム: よくある質問|Shutterstock

シャッターストックの報酬は確定申告が必要?

シャッターストックで得た報酬(所得)が一定額を超えた場合、原則として確定申告が必要です。

会社員が副業で行う場合は年間20万円超、専業(個人事業主や主婦など)の場合は年間95万円超の所得があるかどうかが一つの目安となります。ただし、住民税の申告は金額にかかわらず必要なケースが多いため、自分自身の状況を正しく把握しておくことが大切です。

副業(会社員)の場合は「所得20万円」がボーダーライン

普段会社から給料をもらっている方(給与所得者)が、副業としてストックフォトを行う場合、その「所得」が年間20万円を超えると確定申告が必要です。

ここでいう「所得」とは、「売上(報酬額)」から「必要経費」を引いた金額を指します。例えば、シャッターストックでの年間報酬が25万円でも、カメラ機材や通信費などの経費が10万円かかっていれば、所得は15万円となり、所得税の確定申告は不要になる可能性があります。

ただし、医療費控除ふるさと納税などで確定申告を行う場合は、20万円以下であってもすべての所得を申告しなければなりません。

参考:スマホで確定申告(副業編)|国税庁

専業(個人事業主・主婦)の場合は「基礎控除95万円」を意識する

専業で活動している方や、配偶者の扶養に入っている主婦(主夫)の方などは、年間の合計所得金額基礎控除額(95万円)を超えると確定申告が必要になります。

以前は48万円でしたが、令和7年分以降から95万円に引き上げられています。所得がこの金額を超えると、扶養から外れる可能性や、国民健康保険料への影響が出てくるため注意が必要です。日々の売上管理と経費の計上をこまめに行い、正確な所得額を把握しておきましょう。

参考:基礎控除|国税庁

確定申告が不要でも住民税の申告は必要?

よくある落とし穴として、「所得が20万円以下だから何もしなくて良い」と誤解してしまうケースがあります。

所得税(国税)の確定申告が不要な場合でも、お住まいの市区町村への「住民税」の申告は別途必要になることがほとんどです。住民税には「20万円以下なら申告不要」というルールがないためです。

申告を忘れると、所得証明書が発行できなかったり、住民税の計算が正しく行われなかったりするリスクがあります。お住まいの自治体のルールを確認しておくと安心でしょう。

参考:個人住民税|総務省

シャッターストックは継続的な資産に

シャッターストックは初期の単価が低く、競合も多いため、開始直後は「儲からない」と感じやすいのが実情です。しかし、需要のあるキーワード選定やベクターイラストの活用、継続的な登録を行うことで、ランクが上がり収益化への道が開けてきます。

  • 報酬の仕組み:販売実績(ライセンス数)に応じて報酬率が上がるランク制。
  • 売れるコツ:汎用性の高い構図、英語タグの入力、ニッチなテーマの開拓。
  • リスク分散:AI生成の影響を考慮しつつ、Adobe Stockなど他社サイトと併用する。
  • >事務手続き:W-8BENの提出とPayoneerなどの決済口座準備を忘れない。

まずは、身近にある「ビジネスに使えそうなシーン」や「季節のイベント」をテーマに、月に数枚ずつでも登録を続けてみてはいかがでしょうか。地道な積み重ねが、将来的な資産収入につながります。

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ハンドメイド作家・ブロガー 佐藤 せりな 様

マネーフォワード クラウド確定申告の導入事例

データ連携機能を使って、銀行やクレジットカードの明細データを自動で取り込むようになってからは、会計ソフトへの入力作業が減ったので、作業時間は1/10くらいになりましたね。

ハンドメイド作家・ブロガー 佐藤 せりな 様

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