• 更新日 : 2026年1月21日

経営の勉強を始めるには?独学方法、おすすめの本やアプリまで完全解説

経営の勉強は、これから起業を目指す人や経営者だけに必要なものではありません。ビジネスの仕組みを深く理解することで、日々の業務の質を飛躍的に高め、自身のキャリアアップにつなげることができます。

しかし、経営学の範囲は非常に広く、「何から手をつければいいかわからない」と悩む人も少なくありません。

本記事では、経営に必要な4つの基礎領域から、本・アプリ・セミナーなど自分に合った学習方法、初心者から上級者まで役立つおすすめの書籍を網羅的に解説します。この記事を読めば、今の自分に最適な「学びの第一歩」が見つかるはずです。

経営の勉強では何を学べばいい?

経営の勉強とは、企業の活動を支える「ヒト・モノ・カネ・情報」という4つの経営資源について、その仕組みや管理方法を体系的に学ぶことです。これらをバランスよく理解することで、ビジネス全体を俯瞰し、適切な判断を下すための土台ができあがります。

特定の分野に偏らず、4つの要素を相互に関連付けながら学ぶことが、経営センスを磨く近道といえるでしょう。

ここでは、経営を構成する4つの基礎領域について解説します。

経営戦略・マーケティング(モノ・情報)

経営戦略やマーケティングとは、「誰に、何を、どのように提供して利益を上げるか」というビジネスの方向性を決定する領域です。どれほど優れた技術や商品があっても、顧客に価値が届かなければ収益にはつながりません。

市場のニーズを調査し、競合他社との差別化を図り、自社の強みを活かして独自のポジションを築くためのロジックを学びます。

具体的には、市場分析の手法、ブランディング、価格設定、販売チャネルの選定などが含まれ、企業の生存と成長を左右する最も重要な要素の一つといえます。

会計・財務(カネ)

会計・財務とは、企業活動の結果を数字で可視化し、客観的なデータに基づいて意思決定を行うための領域です。一般的に「数字が苦手」という理由で敬遠されがちですが、経営の健康状態を把握するためには避けて通れません。

過去の実績を表す決算書の読み方(財務会計)を理解して収益性や安全性を分析するだけでなく、資金調達や投資判断といった未来のお金を管理する知識(管理会計・ファイナンス)も学ぶ必要があります。

数字は嘘をつかないため、経営判断の精度を高める最強の武器になります。

組織マネジメント・リーダーシップ(ヒト)

組織マネジメントとは、従業員のモチベーションを最大限に高め、チームとして大きな成果を生み出すための領域です。企業が持続的に成長するためには、優秀な人材を採用し、適切に配置・育成し、公正に評価する仕組みが欠かせません。

また、リーダーとして魅力的なビジョンを掲げ、組織文化を醸成して人を動かすリーダーシップ論もここに含まれます。

人の感情や行動原理は論理通りにいかないことも多いため、心理学的な側面も含めた深い人間理解が求められる分野でもあります。

業務オペレーション・IT活用(情報・仕組み)

業務オペレーションやIT活用とは、組織全体の生産性を向上させ、効率的に価値を創出するための仕組みづくりの領域です。業務プロセスの無駄を省き、コストを削減しながら品質を維持するための改善活動(サプライチェーンマネジメントなど)を学びます。

さらに近年では、DX(デジタルトランスフォーメーション)やAI技術の導入により、ビジネスモデルそのものを変革することが必須となっています。

最新のテクノロジーをどう経営に組み込むかは、現代の経営者にとって避けて通れない課題です。

経営を勉強するおすすめの方法は?

経営を学ぶ方法は、書籍による独学から専門機関での学習まで多岐にわたり、自分の目的やライフスタイルに合わせて選ぶことが重要です。

「本を読む時間がなかなかとれない」「一人ではモチベーションが続かない」といった悩みを持つ人は、無理なく続けられる自分に合ったスタイルを見つけることから始めましょう。複数の方法を組み合わせることで、より立体的で深い学びを得ることも可能です。

ここでは、代表的な5つの学習方法とその特徴について解説します。

本・書籍から体系的に学ぶ

書籍による学習は、最も手軽に始められ、かつコストパフォーマンスに優れた王道の勉強方法です。一冊の本には、著者が長年かけて培った経験や思考のエッセンスが体系的に凝縮されており、わずか数千円でその知見にアクセスできます。

自分のペースで読み進められるため、基礎知識のインプットや、特定のテーマを深く掘り下げるのに適しています。

最初は平易な入門書からスタートし、徐々に専門書や古典的な名著へとステップアップしていくことで、着実に知識を積み上げることができるでしょう。

動画サイト・アプリでスキマ時間に学ぶ

動画サイトや学習アプリは、忙しいビジネスパーソンでも通勤時間や休憩中のスキマ時間を活用して効率的に学べる方法です。YouTubeなどのプラットフォームには、難解な経営用語や理論をアニメーションでわかりやすく解説するチャンネルが多数あり、音声だけで耳から学ぶことも可能です。

また、ビジネススキルの習得に特化したスマホアプリやオンライン講座(MOOCsなど)を利用すれば、ゲーム感覚で知識を確認したり、大学レベルの講義を場所を選ばずに受講したりすることができます。

セミナー・勉強会で最新事例を知る

セミナーや勉強会への参加は、書籍になる前の最新情報や、現場の生々しい事例に触れることができる貴重な機会です。講師の熱量に直接触れることでモチベーションが高まるだけでなく、質疑応答を通じて独学では解消できなかった疑問を解決することもできます。

さらに、同じ志を持つ参加者と交流することで社外の人脈が広がり、新たなビジネスチャンスやパートナーシップが生まれることもあります。商工会議所や信頼できるビジネススクールが主催するイベントから参加してみるのがおすすめです。

資格取得(中小企業診断士・MBA)を目指す

資格取得を目指す学習は、明確なゴールと期限を設定することで、強制力を持って体系的な知識を身につけられる方法です。たとえば「中小企業診断士」は経営コンサルタント唯一の国家資格であり、経営全般の知識を網羅的に習得できるため、学習の過程そのものが実務に役立ちます。

また、国内外の大学院でMBA(経営学修士)の取得を目指せば、ケーススタディを通じてより実践的で高度な経営判断能力を養うことが可能です。キャリアアップの証明としても強力な武器になります。

今の仕事・現場の実践から学ぶ

日々の業務を通じた学習は、学んだ知識を「使える知恵」に変えるための最も実践的なトレーニングです。単に自分の担当業務をこなすだけでなく、「もし自分がこの会社の経営者だったらどう判断するか」という視点を常に持って仕事をすることで、景色がまったく違って見えてきます。

たとえば、自社の決算書を読んで収益構造を分析したり、競合他社の戦略の意図を考察したりすることは、今日からでも始められます。ここで述べた5つの学習方法において最も効果的でしょう。現場でのリアルな体験と理論を結びつけることで、経営能力は飛躍的に高まります。

経営の独学方法は?

経営の勉強を独学で進める場合、ただ漫然と知識を詰め込むだけでは実際のビジネスに活かすことはできません。広範な知識の中から今の自分に必要なものを選び取り、それを定着させるためのプロセスが必要です。継続的に学び続け、成果につなげるためには、いくつかのコツを押さえておくことが重要です。

ここでは、独学でも着実に力をつけるための3つのステップについて解説します。

興味のある分野や解決したい課題からテーマを決める

独学を始める際は、いきなり全範囲を学ぼうとせず、自分の興味がある分野や直面している課題からテーマを決めることが大切です。たとえば「集客を増やしたい」という課題があるならマーケティングの本を、「決算書が読めるようになりたい」なら会計の入門書を選ぶといった具合です。

必要に迫られている知識であれば、吸収スピードも格段に速くなります。「逆引き」で学ぶことで、勉強の実用性を実感しやすくなり、次の学びへの意欲も自然と湧いてくるはずです。

インプットとアウトプットをセットで実践する

本を読んだり動画を見たりするインプットだけでは、知識はなかなか定着しません。「知っている」ことと「できる」ことは全くの別物だからです。学んだ内容を翌日の会議で発言してみる、ブログやSNSで要約を発信する、あるいは自社の課題に当てはめてシミュレーションしてみるなど、必ずアウトプットの場を設けましょう。

他人に説明しようとすることで自分の理解の甘い部分に気づき、知識がより強固で実践的なものになります。

1日30分など時間を決めて習慣化する

経営の勉強に終わりはなく、短期間で詰め込むよりも、細く長く続けることが何より重要です。最初は意欲があっても、忙しい日常の中で勉強時間は後回しにされがちです。「毎朝15分だけ本を読む」「通勤時間は音声学習にあてる」など、無理のない範囲で生活習慣に組み込みましょう。

たとえ一日ごとの進歩は小さくても、その積み重ねが数年後には大きな知識の資産となって、経営者としてのあなたを助けてくれるはずです。

経営について学べるおすすめ本は?

経営学の学習において、良書との出会いは成長を加速させる鍵となります。しかし、数多くのビジネス書が出版されているため、自分に合った一冊を選び出すのは容易ではありません。レベルに合わない本を選ぶと挫折の原因にもなるでしょう。そこで、まずは入門書から始め、徐々に専門書や名著へと読み進めるステップが有効です。

ここでは、経営について学べるおすすめ本について解説します。

初心者・高校生・大学生向けの経営本

初心者や学生におすすめなのは、経営学や経済学の予備知識がなくても物語のように読める入門書です。専門用語が羅列された教科書はいきなりハードルが高く、興味を失ってしまう可能性があるからです。

まずはマンガ形式や、身近なコンビニなどを題材にした書籍から入ることで、楽しみながらビジネスの全体像をつかむことができます。これらは平易な言葉で書かれていますが、その中身は経営の本質を突いており、社会人になってからも役立つ基礎的な思考力を養ってくれます。

『東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!』ムギタロー(著)、井上智洋、望月慎(監修)

この本は、複雑な国家経済の仕組みを「100人が住む島」という箱庭モデルに置き換えて解説した経済入門書です。通常なら難解な景気変動や貿易のシステムも、小さな島の出来事として捉えることで直感的にイメージできるようになります。

マクロな経済視点を持つことは、自社が置かれている経営環境を正しく読み解くための第一歩となるでしょう。

参考:東大生が日本を100人の島に例えたら 面白いほど経済がわかった!|サンクチュアリ出版

『大学4年間の経営学がマンガでざっと学べる』高橋伸夫(監修)

この本は、大学の経営学部で学ぶ主要なカリキュラムのエッセンスを、マンガ形式で一気に概観できる学習書です。経営戦略からマーケティング、組織論、会計に至るまで、経営に必要な重要トピックが網羅されており、経営用語の辞書的な役割も果たしてくれます。

これから本格的な専門書で学習を始める前に読むことで、経営学という学問の全体地図を頭に入れておくのに非常に役立つ一冊です。

参考:大学4年間の経営学がマンガでざっと学べる|KADOKAWA

『まんがでわかるセブン-イレブンの16歳からの経営学』勝見明(著)

この本は、コンビニでのアルバイトを始めた高校生を主人公に、セブン-イレブンの経営哲学をストーリー形式で学ぶビジネス書です。身近な「単品管理」や「機会ロス」といった概念が、実は高度なデータ分析と仮説検証に基づいていることがわかります。

アルバイト経験がある人なら、「あの作業にはこんな経営的な意味があったのか」と驚きと共に理解が深まり、よりリアルにビジネスの面白さを感じられるはずです。

参考:まんがでわかるセブン-イレブンの16歳からの経営学|宝島社

ビジネスの現場で役立つ実用書・名著

実際のビジネス現場で成果を出すためには、即戦力となる実用書や、時代を超えて読み継がれる名著から学ぶことが近道です。現場では理論通りにいかないことも多々ありますが、先人たちの成功や失敗のパターンを知っておくことで、的確な判断を下すための指針が得られるからです。

ここでは、具体的な戦略立案に役立つツールブックから、経営者としての揺るぎないマインドセットを養うための哲学書まで、中級者以上にも読み応えのある書籍を厳選しました。実務と理論を行き来しながら読み進めてみてください。

『今さらだけど、ちゃんと知っておきたい「経営学」』佐藤耕紀(著)

この本は、経営学に馴染みのない人に向けて、防衛大学校の准教授がその基本原理を優しく語りかけるように書いた入門書です。難しい専門用語を極力使わず、カフェやコンビニといった身近な具体例を用いることで、「価格はどう決まるか」「強いチームとは何か」といったビジネスの根幹を丁寧に解説しています。

表面的なテクニックではなく経営の本質的な論理を理解できるため、本格的な学習の入り口として最適です。

参考:今さらだけど、ちゃんと知っておきたい「経営学」|同文舘出版

『ビジネスモデル2.0図鑑』近藤哲朗(著)

この本は、Amazon Goやセイコーマートなど、世界中の革新的な100の事例を共通のフォーマットで図解したビジネスモデルの事典です。「ヒト・モノ・カネ・情報」の流れが可視化されており、優れたビジネスモデルの構造を直感的に理解できる点が特徴です。

新規事業のアイデア出しに行き詰まったときや、既存事業のピボット(方向転換)を考える際に、手元に置いて辞書のように参照したい一冊といえます。

参考:ビジネスモデル2.0図鑑|KADOKAWA

『会社四季報 業界地図』東洋経済新報社(編)

この本は、あらゆる業界の勢力図、市場規模、将来性を一冊にまとめた、ビジネスパーソン必携の年鑑です。各業界の主要プレイヤーや提携関係が一目でわかるマップ形式になっており、これから伸びる業界や衰退する業界を俯瞰することができます。

就職活動だけでなく、取引先の分析や、自社を取り巻く経営環境のトレンドを把握するための定点観測資料として、毎年買い替えて最新情報をインプットする価値があります。

参考:会社四季報 業界地図|東洋経済新報社

『ストーリーとしての競争戦略 優れた戦略の条件』楠木建(著)

この本は、優れた戦略とは個々の要素がバラバラにあるのではなく、動画のように繋がった「ストーリー」を持っていると説く本格的な経営書です。静止画のような表面的な分析に終始せず、時間の流れの中で競争優位がどう持続するかを深く論じています。

読み物としての圧倒的な面白さと深い洞察を兼ね備えており、日本の経営書における金字塔として、多くの現役経営者に愛読され続けている名著です。

参考:ストーリーとしての競争戦略 優れた戦略の条件|東洋経済新報社

『失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織』マシュー・サイド(著)、有枝春(訳)

この本は、航空業界と医療業界の対比などを通じて、なぜ組織は失敗を隠蔽し、同じ過ちを繰り返すのかを科学的に分析したベストセラーです。失敗を個人の資質や精神論の問題にせず、システムとして学習する仕組みの重要性を説いています。

失敗に対するネガティブなマインドセットを劇的に変え、挑戦し学習する組織を作るための指針を与えてくれるため、リーダー層には特におすすめです。

参考:失敗の科学 失敗から学習する組織、学習できない組織|ディスカヴァー・トゥエンティワン

『経営者になるためのノート』柳井正(著)

この本は、ファーストリテイリングの柳井正氏が、経営者に必要な4つの力(変革する力、儲ける力、チームを作る力、理想を追求する力)を記したノート形式の書籍です。ただ受動的に読み込むだけでなく、自分の考えを書き込むことで完成する仕様になっており、自分自身の経営哲学を確立するための手引きとなります。

経営者を目指す人が、自らの内面と向き合い、実践的な思考を養うためのドリルといえます。

参考:経営者になるためのノート|PHP研究所

『プロフェッショナルマネジャー』ハロルド・ジェニーン、アルウィン・モスコー(著)、田中融二(訳)

この本は、米ITT社の元CEOハロルド・ジェニーン氏の回顧録であり、ユニクロの柳井正氏が「最高の教科書」と絶賛する経営の実践書です。58四半期連続増益という偉業を成し遂げた徹底した現場主義と、事実に基づいた経営管理の手法が余すところなく記されています。

結果を出し続けるプロの経営者の厳しさと情熱を肌感覚で学ぶことができ、経営の厳しさに触れたい人に最適な一冊です。

参考:プロフェッショナルマネジャー|プレジデント社

経営の勉強ができるおすすめアプリは?

スキマ時間を有効活用したい人や、最新の情報を常にキャッチアップしたい人にとって、スマホアプリは強力な学習ツールです。スマホアプリを活用することで、移動中や待ち時間も学びの時間に変えることができます。

ここでは、経営の勉強ができるおすすめアプリを紹介します。

グロービス学び放題

グロービス学び放題は、ビジネススクール大手のグロービスが提供する定額制の動画学習サービスです。マーケティング、会計、リーダーシップなど、経営に必要なあらゆる領域の講義動画が見放題となっており、初心者向けから上級者向けまで体系的に学ぶことができます。

1本の動画が短くまとまっているため、忙しい人でも継続しやすく、質の高いインプットが可能です。

参考:グロービス学び放題

NewsPicks(ニューズピックス)

NewsPicksは、国内外の経済ニュースを専門家や著名人のコメントと共に読むことができるソーシャル経済メディアです。単なるニュースの閲覧にとどまらず、そのニュースに対して現役の経営者や識者がどのような視点を持っているかを知ることができるのが最大の特徴です。

オリジナル動画コンテンツや特集記事も充実しており、生きた経済情報を多角的に学ぶのに適しています。

参考:NewsPicks

flier(フライヤー)

flierは、話題のビジネス書や教養書を1冊10分程度で読めるように要約して配信するサービスです。経営の名著から最新のベストセラーまで幅広いラインナップがあり、忙しくて読書の時間が取れない人でも効率よく本のエッセンスを吸収できます。

気になった本はそのまま購入サイトへ飛ぶこともできるため、本選びの失敗を防ぐためのツールとしても優秀です。

参考:flier

自分に適した方法で経営の勉強を始めましょう

経営の勉強は、自分のビジネスをより良い方向へ導くための強力な武器になります。初心者向けの入門書から、歴戦の経営者の哲学書、実践的なスキル本まで、選択肢は無限にあります。

大切なのは、今の自分の課題や関心に合った一冊を手に取り、そこから得た気づきを小さな行動に変えていくことです。まずは、今回紹介した中から気になった本を一冊選んでみてください。その一歩が、経営者としての視座を高め、未来の可能性を広げるきっかけになるでしょう。

よくある質問

本を読めば経営はうまくいきますか?

経営本やビジネス本からは、自分では思いつかなかった発想や経営のヒントが得られることもありますが、本を読んだだけで経営がうまくいくわけではありません。詳しくはこちらをご覧ください。

高校生向けだと簡単すぎるのでは?

経営学の知識がない場合は、高校生向けなど簡単なものから読んだ方が理解しやすいこともあります。詳しくはこちらをご覧ください。


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