マネーフォワード クラウド経費では、一部の交通系電子マネーとのデータ連携に対応しています。
詳細は以下をご確認ください。
データ連携が可能な交通系電子マネー
「データ連携」機能で連携できる交通系電子マネーは以下となります。
- モバイルPASMO
- モバイルSuica
- ICOCA
- nimoca
- SUGOCA(JR九州Web会員)
- PiTaPa倶楽部(メールアドレス以外でログイン)
- PiTaPa倶楽部(メールアドレスでログイン)
自動取得に対応していないサービスについて
以下のサービスは連携時に再認証操作が必要になる場合があるため、明細の自動取得には対応していません。
- モバイルPASMO
- モバイルSuica
対処方法
手動での明細の再取得は、1日1回までです。
Web版の場合
- 「個人設定」>「連携サービス」画面を開き、連携サービス名の右上にある「⋯」をクリックします。

- 「再取得」をクリックします。
アプリ版の場合
以下の手順では、iOS版のマネーフォワード クラウド経費アプリを利用する場合を例に説明します。
- クラウド経費アプリを開き、「その他」をタップします。

- 「その他」画面で「連携サービス一覧」をタップします。

- 明細を再取得する連携サービス名をタップします。

- 連携サービス名の右側にある雲のアイコンをタップします。

Android版をご利用の場合は、画面左上の「≡」をタップし、「連携サービス」を選択して操作を進めてください。
ご注意
「データ連携」機能は、「JRE ID」を利用した「モバイルSuica」とのデータ連携には対応しておらず、今後の対応目途も立っていません。
「データ連携」機能で「モバイルSuica」の明細を取得する場合は、「JRE ID」へ移行せず、「モバイルSuicaのID」でのログインの継続をご検討ください。
「モバイルSuica」の「JRE ID」への切り替え後の対処方法につきましては、以下のお知らせをご参照ください。
「モバイルSuica」の「JRE ID」への対応状況について
更新日:2026年03月25日
※本サポートサイトは、マネーフォワード クラウドの操作方法等の案内を目的としており、法律的またはその他アドバイスの提供を目的としたものではありません。当社は本サイトに記載している内容の正確性・妥当性の確保に努めておりますが、実際のご利用にあたっては、個別の事情を適宜専門家に相談するなど、ご自身の判断でご利用ください。
このページで、お客さまの疑問は解決しましたか?
評価をご入力いただき、ご協力ありがとうございました。
頂いた内容は、当サイトのコンテンツの内容改善のためにのみ使用いたします。
