- 作成日 : 2026年2月26日
Gemini Veo 3とは?特徴から料金、使い方、注意点まで徹底解説
Gemini Veo 3は映像と音声を単一モデルで同時生成する、Googleの最新動画生成AIです。
- 機能:映像と音の統合で違和感を解消
- 料金:月額約2,900円〜の有料プラン必須
- 注意:商用可だが不可視の透かしが入る
日本語の指示文をGemini自身に「動画生成用に最適化した英語プロンプト」へ変換させてから入力すると、精度が格段に向上します。
2025年にGoogleから発表されたGemini Veo 3(ジェミニ ベオ3)は、音声付き動画生成を一貫したプロセスで行えることを実現し、クリエイティブの常識を覆しました。
本記事では、Veo 3の革新的な機能から、具体的な料金プラン、そして初心者でも迷わない使い方や注意点までを徹底的に解説します。これを読めば、あなたもAI動画クリエイターの一歩を踏み出せます
※(免責)掲載情報は記事作成日時点のものです。最新の情報は各AIサービスなどの公式サイトを併せてご確認ください。
目次
Gemini Veo 3とはどのようなAIモデル?
Gemini Veo 3(Veo 3)とは、Google DeepMindが開発した最新の動画生成AIです。 映像データと音声データを単一のモデルで統合的に処理する、高度なマルチモーダルAIとして設計されています。
従来の技術では映像を作るAIと音を作るAIは別物でしたが、Veo 3はこれらを融合させることで、テキストや画像入力から音付きの動画を直接生成することを可能にしました。
マルチモーダル学習の仕組み
Veo 3は、膨大な量の動画データから映像・音声・テキストの関係性をセットで学習しており、言葉の意味と視聴覚情報の結びつきを深く理解しています。
これにより、「雷が光る」という映像情報と「ゴロゴロという音」の聴覚情報、そして「雷雨」というテキスト情報の3つをリンクさせ、矛盾のない出力を可能にしています。
統合された生成プロセス
ユーザーのプロンプト(指示)を受け取ると、映像のピクセルと音声の波形を別々の工程ではなく、一つの作品として同時に構築します。
圧縮された表現空間(Latent Space)を使用することで、最大1,080pの高品質な映像とクリアな音声を、効率的かつ高速に生成する仕組みを持っています。
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Gemini Veo 3にはどのような特徴がある?
Veo 3の最大の特徴は、映像と音が完全にシンクロする「同時生成能力」と、現実の物理法則を無視しない「リアリズム」の高さにあります。
従来の動画生成AIが苦手としていた違和感(不気味の谷)を大幅に軽減し、「映像制作の企画・検討段階で活用できる品質を実現しています。
映像と音声の同時生成
映像の内容をAIが解析し、そのシーンに最適なBGM、環境音(SE)、効果音を自動的に付与します。
例えば「雨の降る森」を生成すれば、映像に合わせて雨音が鳴り、雷が光ればそのタイミングで雷鳴が轟きます。後から音素材を探して編集・合成する手間が一切不要になります。
リップシンク技術の進化
キャラクターの口の動き(リップシンク)を指定したセリフに合わせて自動調整し、自然な発話シーンを作り出します。
テキストでセリフを入力するだけで、日本語を含む多言語で口の動きが同期します。これにより、ナレーターやアバターが喋る解説動画も簡単に制作可能です。
物理演算とリアリズム
Veo 2と比較して物理シミュレーションの精度が向上し、液体の流れや光の反射などを違和感なく再現できます。
「コップから水がこぼれる」「布が風になびく」といった複雑な挙動も、破綻することなく滑らかに描画され、現実世界に近い説得力を持ちます。
映像スタイルの多様性
最新版(Veo 3.1)では表現の幅がさらに広がり、実写風だけでなくアニメ調やクレイアニメ風などのスタイル指定が強化されています。
「シネマティック」「油絵風」「ピクセルアート」など、ユーザーが求める画風(スタイル)を一貫して維持する能力が高く、クリエイティブな用途に適しています。
Gemini Veo 3の利用料金は?
Gemini Veo 3を利用するための基本料金は、個人利用であれば月額約2,900円からの「Google One AI Premium」プランへの加入が必要です。
現時点では、Veo 3の高度な動画生成機能(特に音声付き・高解像度)は無料版Geminiでは開放されておらず、有料プランまたは従量課金サービスを利用する必要があります。
個人向けサブスクリプション
個人クリエイターやフリーランスの方には、Gemini の高度な機能を利用できる「Google AI Pro」プラン(月額約2,900円税込〜/2TBクラウドストレージ付き)がおすすめです。このプラン一つで、Gemini の高性能モデルや高度な生成AI機能(文章・画像・動画生成など)を活用でき、また Veo 3.1 による動画生成機能も利用できます。ストレージが大きいため、生成した大容量データの保存にも困りません。
さらに、よりリーズナブルな「Google AI Plus」プラン(月額約1,200円〜)も提供されており、200GB のクラウドストレージと一定範囲の AI 機能を利用できるため、まずは手軽に高度な AI を試したいユーザーにも適した選択肢になっています。
法人向け従量課金プラン
企業が自社サービスに組み込む場合や大量生成を行う場合は、Google Cloudの「Vertex AI」を利用した従量課金制が適用されます。
動画の長さや解像度に応じてクレジットが消費される仕組みで、1秒あたり数十円~百円程度のコストがかかります。API経由での利用が可能になり、業務システムへの統合に適しています。
無料版での利用可否
Gemini Veo 3のフル機能は現在のところ無料版(通常のGoogleアカウント)では利用できません。(Googleが提供するFlowであれば、一部無料で利用可能です。月100クレジットのみと制限があります。)
ただし、機能制限版(低解像度・透かし入り・音声なしなど)が将来的に無料開放される可能性や、Geminiアプリ内で期間限定のデモ機能として触れられるケースはあります。
Gemini Veo 3を活用できるシーンは?
Gemini Veo 3の登場により、クリエイターの表現の幅が広がるだけでなく、日々の業務効率やマーケティング施策のクオリティを劇的に高めることができます。
ビジネスの現場から個人の創作活動まで、アイデア次第で多岐にわたる使い方が可能です。ここでは特に効果的な活用シーンを紹介します。
SNSショート動画・広告
TikTok、Instagram Reels、YouTube Shorts向けの縦型動画を、撮影機材なしで量産するのに最適です。
「リラックスできる風景」や「インパクトのあるオープニング映像」など、視聴者の目を引く素材を短時間で作成できます。広告だけでなく、個人のVlogのつなぎ映像としても重宝します。
プレゼン資料やスライドの素材
PowerPointやGoogleスライドに差し込む「動く背景」や「イメージ動画」として活用することで、聴衆の印象に残る資料が作れます。
静止画だけでは伝わりにくい「将来のビジョン」や「抽象的な概念」を、具体的な映像として提示できるため、仕事の提案資料から学生の発表まで幅広く役立ちます。
商品コンセプトの可視化
新製品の企画段階で、使用シーンやデザインの完成予想図をリアルな動画にし、社内プレゼンやクライアントへの提案を強力に後押しします。
試作品を作る前に「森の中で使うキャンプ用品」のような具体的な利用イメージを映像で共有できるため、関係者間の認識ズレを防ぎ、意思決定のスピードを上げることができます。
WebサイトやLPの動的素材
Webサイトのヘッダーやランディングページ(LP)に独自の動画素材を使用することで、訪問者の滞在時間を延ばし、ブランドイメージを向上させます。
一般的なストック素材(ありものの動画)ではなく、自社ブランドの配色や世界観に完全にマッチしたオリジナルの背景映像を、低コストかつ著作権を気にせず用意できます。
映像制作のビデオコンテ
本格的な撮影やイラスト制作に入る前の「ビデオコンテ(Vコンテ)」として利用することで、完成イメージの共有がスムーズになります。
頭の中にあるアイデアをVeo 3で一旦可視化し、それを元にチームで話し合ったり、自分の構想を練り直したりするための「たたき台」として非常に優秀です。
社内研修・マニュアルの動画化
文字だけのマニュアルでは伝わりにくい作業手順や接客マナーを、AIによるシミュレーション映像で直感的に解説できます。
「正しい荷物の持ち上げ方」や「トラブル時の対応フロー」などを映像化することで、従業員の理解度を高め、教育コストの削減につながります。
教育・解説コンテンツ
歴史的な出来事の再現映像や、科学的な現象(細胞分裂や宇宙の動きなど)のシミュレーション映像を生成し、学習素材として利用できます。
テキストだけでは理解しにくい内容も、視覚と聴覚に訴える動画にすることで、子供から大人まで楽しみながら学ぶことができるようになります。
Gemini Veo 3の使い方は?
Gemini Veo 3は、特別な専門ソフトをインストールする必要はなく、ブラウザやアプリの「Gemini」からチャット形式で直感的に操作できます。
「動画編集スキルがない」という人でも、AIと会話するだけでプロ並みの映像を作り出せるのが最大のメリットです。
準備とアクセス方法
PCのブラウザ版、またはスマートフォンのGeminiアプリのどちらからでもアクセス可能です。専用の「VideoFX(Flow)」ツールも提供されていますが、通常のチャット画面からでも生成可能です。
テキストから動画生成 (Text-to-Video)
チャット欄に作りたい映像の詳細を文章で入力し、「動画を生成して」と指示するだけで映像が作られます。
これが最も基本的な使い方です。「サイバーパンクな街並み、雨、ネオン」といったキーワードを並べるだけでも生成されますが、文章で詳しく指示するほど精度が上がります。
画像から動画生成 (Image-to-Video)
手持ちのイラストや写真をアップロードし、「この画像を動かして」と指示することで、静止画を動画化できます。
自社キャラクターの画像を歩かせたり、風景写真をドローン空撮風に動かしたりすることが可能です。元の画像の画風や構図を維持できるため、コントロールしやすい手法です。
動画の編集と延長機能
生成された動画が短い場合や続きが見たい場合、「この動画の続きを生成して」と指示することで尺を延長できます。
また、気に入らない部分があれば「もっと明るくして」「カメラを引いて」といった修正指示を出すことで、再生成を行い微調整することが可能です。
さらに、Flowを活用すれば、より本格的な映像制作にも対応できます。
Flowでは複数の生成クリップをタイムライン上で組み合わせ、カット割りやシーン転換を設計しながら動画を構成することが可能です。単一の動画を延長するだけでなく、マルチシーンによるストーリー構成や演出設計が可能になるため、プレゼン動画やプロモーション映像など、より完成度の高いコンテンツ制作にも活用できます。
ダウンロードと共有形式
完成した動画は、プレイヤー右下のダウンロードボタンからMP4形式で保存できます。
生成されたファイルには、AI生成物であることを示すデジタル透かし(SynthID)が埋め込まれていますが、YouTubeやSNSへのアップロードには問題なく使用できます。
Gemini Veo 3で高品質な動画を作るプロンプトのコツは?
Gemini Veo 3の性能を最大限に引き出すには、AIに「映像の設計図」を正確に伝えるための、具体的かつ構造化されたプロンプト(指示文)が必要です。
曖昧な指示は曖昧な結果を生みます。以下の要素を意識して指示文を組み立てることで、意図通りで引用されやすく、視聴者を惹きつける動画が完成します。
5つの必須要素
プロンプトには「被写体(Subject)」「動作(Action)」「場所(Location)」「カメラワーク(Camera)」「音声(Audio)」の5つを必ず含めましょう。
これらを網羅することで、AIは迷うことなくシーンを構築できます。
例:「[被写体]猫が、[場所]日当たりの良い窓辺で、[動作]あくびをしている。[カメラ]クローズアップ撮影。[音声]鳥のさえずりと静かなピアノBGM。」
カメラワークの指示用語
映画撮影の専門用語を使って視点の動きを指定すると、映像のクオリティが一気にプロフェッショナルな仕上がりになります。
- ドローンショット (Drone shot): 上空からの広大な視点
- パン (Pan): カメラを左右に振る
- ズームイン/アウト (Zoom in/out): 被写体に寄る・引く
- トラッキング (Tracking shot): 被写体を追いかけて移動する
音声・BGMの指定方法
Veo 3の最大の特徴である音声を活かすために、音の雰囲気や種類も具体的に記述してください。
「シネマティックなオーケストラ」「ローファイなヒップホップ」「街の喧騒」「波の音」など、視覚情報とは別に聴覚情報を指定することで、没入感のある動画になります。
英語プロンプトの活用
日本語の理解度も高いですが、より繊細なニュアンスやスタイルを指定したい場合は、英語でプロンプトを入力する方が精度が高い傾向にあります。
Geminiに「以下の日本語の指示を、Veo 3に最適化された英語の動画生成プロンプトに変換して」と頼んでから、その英語を使って生成させるのが裏技です。
Gemini Veo 3を利用する際の注意点は?
Gemini Veo 3は強力なツールですが、倫理的な制限(ガードレール)や技術的な仕様によるいくつかの注意点があります。
商用利用や公開に進む前に、あらかじめ以下のポイントを確認しておくことで、想定外のトラブルを防ぐことができます。
生成できないNGコンテンツ
実在の有名人のフェイク動画や、暴力的・性的なコンテンツは「セーフティフィルター」により生成が厳格に拒否されます。
ディープフェイク対策のため、特定の個人に酷似した人物の生成はできません。プロンプトが適切でも生成されない場合は、これらのポリシーに抵触していないか確認し、架空のキャラクターや一般的な表現に修正する必要があります。
デジタル透かし(SynthID)の埋め込み
生成されたすべての動画には、GoogleのDeepMindが開発した「SynthID」という不可視の電子透かしが自動的に埋め込まれます。
これにより、AIで作られたコンテンツであることが技術的に識別可能です。商用利用は可能ですが、「AI生成であることを隠して、実写映像として報道する」といった使い方は、プラットフォーム側で検知される可能性があります。
生成時間と回数制限
動画生成は計算負荷が高いため、サーバーの混雑状況によっては生成に数分かかる場合や、短時間の生成回数制限(レート制限)がかかる場合があります。
特に高解像度での生成を連続して行うと、「しばらくお待ちください」と表示されることがあります。業務で使用する際は、時間に余裕を持って作業することをお勧めします。
長尺動画の生成難易度
Veo 3は数秒〜数十秒のショートクリップ生成に特化しており、数分にわたるストーリー性のある長編動画を「一発」で生成することはできません。
長い動画を作りたい場合は、短いカットを複数生成し、従来の動画編集ソフトで繋ぎ合わせるという工程が必要になります。
なお、より効率的に長尺動画を制作したい場合は、Flowの活用がおすすめです。
Gemini Veo 3を活用して動画制作の未来を切り拓こう
Gemini Veo 3は、単なる効率化ツールではなく、映像と音声を同時に操ることであなたの想像力を瞬時に具現化してくれる強力なクリエイティブパートナーです。
Google DeepMindが生み出したこの最新モデルは手軽に利用でき、特別な編集スキルがなくてもチャットで指示するだけでプロ並みの動画制作を可能にします。成功のポイントは、AI任せにするのではなく、頭の中にある音やカメラワークまで詳細に言語化して伝えることです。
これまで数日かかっていた作業が数分で完結するこの革新的な技術を活用し、まずは無料トライアルなどで、世界に一つだけの作品づくりに挑戦してみてください。
※ 掲載している情報は記事更新時点のものです。
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