【オンデマンド配信】企業間紛争専門の弁護士が解説!契約書の“放置” が招くトラブル事例と現場の処方箋
\\ 人気のトラブル事例解説セミナー 第3弾! //
「締結した契約書、最後に開いたのはいつだろう…」
「気づいたら自動更新されていて、不利な条件のまま何年も続いていた」
「契約書の所在がわからず、訴訟で致命的な不利を被った…」
そんな切実なお悩みに応えるべく、「事例が具体的で実務に直結する」「自社でもまさに起きている」と大反響をいただいたセミナーの第3弾開催が決定いたしました。
前回までは「契約書レビュー」と「管理のポイント」を中心にお届けしてきましたが、実は実務の現場では、契約締結後にこそ多くのトラブルが潜んでいます。そこで今回は、企業間紛争の最大の温床ともいえる「締結後の“放置”」にフォーカス。現場で見落とされがちな“放置リスク”とその処方箋を、リアルな事例ベースで深掘りします。
講師には、企業間紛争解決のプロフェッショナルである藤田弁護士をお迎えします。
「紛争に発展しやすい契約書の落とし穴」と「トラブルを未然に防ぐチェックの急所」を、営業現場のヒヤリハットと掛け合わせた対談形式で、より実践的なノウハウをお届けします。
企業間の紛争は、経営を揺るがす大きなリスクですが、その多くは「契約書の見落とし」や「管理体制の隙」から生まれています。「契約前のリスク発見力」に加え、「締結後の運用力」を高めて、未来の紛争コストをゼロにしませんか?
リスク管理に課題を感じている経営層、法務部門、契約書レビュー・契約管理を担当するすべての方におすすめです。みなさまのご参加をお待ちしております。
※本コンテンツは、2026年7月14日に実施したセミナーのオンデマンド配信となります
こんな方へおすすめです
- 以下にひとつでも当てはまる方は、ぜひご参加ください
- 契約書を締結したあと、ほとんど見返していない
- 担当者交代で、契約書や更新期限の引き継ぎが曖昧になった経験がある
- 契約書の保管場所が社内でバラバラ、探すのに時間がかかる
- 法務だけでなく、営業・購買・管理部門の契約管理も気になっている
- 紛争に発展する前に、現場でできる予防策を知りたい
- クラウド契約・AI契約書レビューの活用イメージを掴みたい
登壇者情報
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株式会社リセ代表取締役社長
弁護士(日本・米国NY州)
藤田 美樹東京大学法学部卒業、Duke大学ロースクール卒業(LLM)、司法試験合格、司法修習を経て、2001年西村あさひ法律事務所入所。
米国留学、NY州法律事務所勤務を経て2013年パートナー就任。2018年退所、株式会社リセ設立。
詳細情報
- 公開日
- 2026年7月15日(水)
- 申込締切
- 申込随時受付中
- 参加費用
- 無料
- 備考
※本コンテンツは、2026年7月14日に実施したセミナーのオンデマンド配信となりますので、質疑応答時間はございません
※視聴用URLをお送りいたしますので、お好きな時間に視聴ください
※オンデマンド配信のため、視聴者アンケート・回答特典は現在ございません、予めご了承ください
※ご不明点や詳細説明をご希望の場合は、個別相談会へお申し込みください
※競合企業様、フリーアドレスでのお申込等、弊社の判断でお断りする場合がございます
※動画視聴方法を記載したメールをお送りいたしますので、1社から複数名様で視聴される際は1名様ずつお申込みください