今日から「手間のかかる日常業務」を減らす!経理実務のための『生成AI×表計算』最強時短術
「毎日の仕訳摘要の分類や集計に、膨大な時間を奪われている…」
「経費精算や請求書のチェック作業が属人化し、目視での見落としが怖い…」
「生成AIが便利だと聞くが、自分の業務でどう使えばいいのか分からない…」
経理の現場で、このような日々の「手間のかかる業務」に悩まされていませんか?
本セミナーには、2026年6月12日発売予定の最新刊『Before/Afterでよくわかる 生成AI×経理・会計 実務入門』の著者であり、CPAラーニング講師の白井氏が登壇。
出版記念ならではの特別企画として、経理部門が直面する手作業の負担を劇的に減らす「生成AI×表計算」の最強時短術を解説します。
「単純作業」「判断」「最終確認」といった経理業務の分類から、会計システムと生成AIの正しい使い分けを紐解き、専門用語不要で明日から使える「プロンプト(指示出し)の5つのコツ」を伝授。
さらに、仕訳摘要の分類や経費精算チェックの【実演デモ】を通じて、AI導入前後のBefore/Afterを具体的にお見せします。
「AIをどう実務に落とし込めばいいか分からない」という漠然とした悩みを払拭します。
手間のかかる日常業務を減らしたい経理担当者の皆様は、ぜひご参加ください。
開催日
・2026年6月29日(月)13:00-14:00
・2026年6月30日(火)13:00-14:00
※両日とも同じ視聴URLで配信いたします
こんな話をします
<< \\出版記念ならではの特別企画// >>
- 経理の「手間のかかる業務」の正体とは?
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- 経理の日常業務を大分類「単純作業」「判断」「最終確認」
- 何をAIに任せて、何を人間が行うのかの判断基準
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- 経理業務における会計システムと生成AIの正しい使い分け
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- 会計システムと生成AIの得意領域は違う
- 具体的に経理業務をどう振り分けするのか
- 「AIがあればシステムはいらない?」など、AI活用におけるよくある誤解
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- 経理担当者のための生成AIプロンプト(指示出し)の基本
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- 専門用語は不要!まず知っておきたいプロンプト「5つのコツ」
- AI利用でつまずきがちなポイントと誤解(ハルシネーションへの対応など)
- 業務でそのまま使えるプロンプトの「型(5要素)」と、良い指示・悪い指示の比較
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- 【実演デモ】今日から使える!生成AI活用 Before/After
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- デモ1:仕訳摘要の分類・集計をAIで時短する
- バラバラの摘要データをAIで瞬時に分類し、集計・可視化する手順
- デモ2:経費精算・請求書のチェック観点をAIに出させる
- 目視チェックのバラつきを無くし、レビュー観点を標準化するプロンプト実演
- デモ1:仕訳摘要の分類・集計をAIで時短する
- 主要AIツールの比較と、今日から始める3ステップ
- Copilot、ChatGPT、Geminiの基本的な立ち位置と、経理業務における選び方
- 明日からAIを使い始めるための3ステップ(選ぶ・分ける・試す)
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登壇者情報
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CPAラーニング講師
公認会計士事務所代表社員
白井 敬祐 氏公認会計士。2011年公認会計士試験合格後、監査法人で監査業務、 IFRSアドバイザリー業務や研修講師業務に従事後、株式会社リクルートホール ディングスで連結経理部に所属し、主に連結決算業務、開示業務等に従事。
その後、2021年7月に独立開業し、現在は CPA 会計学院で講師を務めている。
主な著書に『経理になった君たちへ』、『伝わる経理のコミュニケーション術』『3ステップでわかる連結会計』(税務研究会出版局)『会計が面白いほどわかるミステリー』(KADOKAWA)2026年6月12日発売予定の最新刊『Before/Afterでよくわかる 生成AI×経理・会計 実務入門』(日本実業出版社)
詳細情報
- 開催日
- 2026年6月29日(月) 13:00 - 14:00
- 申込締切
- 2026年6月30日(火) 12:30
- 会場
- オンライン(EventHub)
- 参加費用
- 無料
- 主催
- 株式会社マネーフォワード
- 共催
- CPAエクセレントパートナーズ株式会社
- 備考
※複数日程開催の場合は全日程同じURLで開催します。複数の開催日からご都合に合わせた日にご視聴ください。
※タイムスケジュールは変更となる場合がございます。
※競合企業やご入力いただいた情報(フリーメールや社名が確認できない等)から申込が確認できない場合等、弊社の判断でお断りする場合がございます。
※セミナーへの参加方法を記載したメールをお送りいたしますので、1社から複数名様のご参加される際は1名様ずつお申込みください。