個人事業主向けサービス
確定申告・開業・法人化
まるっと
マネーフォワードで

マネーフォワード クラウドの
個人事業主向けサービス
- 確定申告電子申告(e-Tax)で自宅からカンタン提出。はじめての確定申告も安心。
- 開業最短5分で書類作成。個人事業主の開業手続きを誰でも無料でカンタンに。
- 会社設立簡単3ステップで会社設立。はじめてでも安心して会社を設立。
サービスごとの利用料金
※ 表示価格はすべて税抜価格です。
無料のトライアルについて

1ヶ月無料のトライアルで
クラウド確定申告の機能をお試し!
クレジットカードのご登録なしでマネーフォワード クラウド確定申告を含む複数サービスをお試しいただけます。
無料のトライアル終了後、自動的に有料のプランに移行する(ご請求が発生する)ことはありません。作成したデータはトライアル後も引き継がれるため、安心してご登録ください!
カンタン3ステップで、
1ヶ月無料のトライアル!
無料のトライアルを開始する
「新規事業者作成(無料)」画面でフォームに必要事項を記入し、「無料のトライアルで利用する」をクリックします。
無料で体験する
無料のトライアルでは仕訳入力、請求書の作成などを実際に体験しましょう。
事業の成長に合わせた課題に
対応します
マネーフォワード クラウドは、事業規模に合わせて幅広くご利用いただけるバックオフィス全体を効率化するクラウドサービスです。
確定申告はもちろん、開業後の経理業務の効率化、法人化までマネーフォワード クラウドが寄り添い支えます。

開業後の業務コストを減らしたい開業後の経理業務・確定申告
開業後の経理業務・確定申告
面倒な仕訳入力作業を自動化
銀行やクレジットカードとの連携で取得した明細からの仕訳入力はもちろん、家計簿アプリ「マネーフォワード ME」との連携で家計簿データを利用した入力も可能です。1ヶ月無料のトライアルで機能をお試しください。

法人化したいサービス利用料0円!
サービス利用料0円!
簡単3ステップで会社設立
書類作成はフォームに沿うだけではじめてでも安心です。電子定款の作成、印鑑の購入、登記後の手続きにも対応。設立手続きに関する司法書士へのメール相談や、設立後の会社経営に必要な業務支援ツールの特典など充実したサポートを準備しています。

バックオフィスの悩みをまるっと解決マネーフォワード クラウドで
マネーフォワード クラウドで
会社経営を効率化!
電子定款作成費用も0円になってお得に
「マネーフォワード クラウド」有料のプランを利用すると、行政書士へお支払いいただく電子定款作成費用が無料になりお得にスタート。日々の経理や設立初年度の決算準備もスムーズに効率化できます。

マネーフォワード クラウドが
選ばれる理由
クラウドだから
低価格ですぐに導入できる
最新機能に
自動アップデート
サービス連携で
どんどん便利に

※1 『マネーフォワード クラウド』、『STREAMED』、『Manageboard』、『V-ONEクラウド』、『HiTTO』、『マネーフォワード Admina』等法人向けサービスを課金利用されている事業者(法人及び個人事業主)の総数
※2 2025年10月 自社調べ
※3 2021年3月 自社調べ
導入事例
チャットの対応がとにかく丁寧で、初めての確定申告も安心

ハンドメイド作家・ブロガー
佐藤 せりな 様
佐藤 せりな 様
- 規模
- 個人事業主・フリーランス
- 業種
- IT・メディア
- 利用サービス
- 確定申告
Before
- 初めての確定申告で何から手をつけたらいいかわからなかった
- 知人から勧められた会計ソフトを導入したが会計知識がなくわからなかった
- 銀行やクレジットカードの明細を会計ソフトへ入力するのが大変だった
After
- チャットで質問するとすぐに返事があった
- 操作上の不明点を電話で丁寧に説明してもらえた
- データ連携機能で明細を自動取り込みし、作業時間が1/10に削減できた
面倒な開業届の作成もスムーズに!必要事項を入力するだけの簡単作業

大学教員 早川 公様
- 規模
- 個人事業主・フリーランス
- 業種
- 学校・教育
- 利用サービス
- 開業届
大学教員として働く傍ら、副業で講師としても活躍されている早川様。講師として開業する際、マネーフォワード クラウド開業届を利用して、開業届を提出されました。書類の作成から提出まで、つまずくことなくスムーズに手続きができました。
マネーフォワード クラウド会社設立で起業!予想をはるかに超える便利さ

合同会社ダイバース東京
- 規模
- 法人(1〜10名)
- 業種
- サービス
- 利用サービス
- 会社設立
取引データが毎日自動で取り込まれるため、仕訳の入力作業が不要に。そのかわり自動作成される売上レポートを日常的にチェックするようになり、経営状況について考える時間が生まれました。



