マネーフォワード ビジネスカードは
こんなふうに活用できます!

作成日:2026年7月15日

CASE 1:部署別・用途別で便利にカードを使い分け

  • 部署・拠点・目的ごとに何枚でもリアルカード・バーチャルカードを発行可能。業務での支払いをスムーズにし、小口現金や立替経費の削減につながります。

  • CASE 1
  • 複数枚のカード発行が可能

    複数枚の
    カード発行が可能

    リアルカード・バーチャルカードを何枚でも発行可能。Web・アプリから即時で発行ができます。
    ※当社判断によりカード発行枚数を制限させて頂く場合がございます

  • 小口現金や立替精算の削減が可能

    小口現金や立替精算の
    削減が可能

    従業員や部署ごとに経費精算用カードとして配布することで、立替精算が不要となり、業務効率の大幅な改善につながります。

  • 従業員・部署ごとのカード利用額をラクに把握

    従業員・部署ごとの
    カード利用額をラクに把握

    カードを分けることで、誰がいつ何に利用したかなど、カード明細をより簡単に把握できます。

CASE 2:カードコントロール機能で不正リスクを防止

  • カードごとに上限金額の設定や利用のON/OFFが可能。従業員へ配布した際の不正利用防止や盗難・紛失があった際のリスクを軽減します

  • CASE 2
  • カードごとに上限金額を設定

    カードごとに
    上限金額を設定

    カードごとに上限金額の設定が可能。従業員へ配布した際の使いすぎ防止や盗難・紛失があった際のリスクを軽減できます。

  • 管理画面から即時でカードの利用停止が可能

    管理画面から即時で
    カードの利用停止が可能

    カード紛失等の緊急時においても、管理画面より速やかにビジネスカードの利用を停止することができます。

  • カードごとに支払い先を限定

    カードごとに
    支払い先を限定

    指定した支払先以外での決済を制限できるため、従業員ごとにカードを配布しても安心安全に利用することが可能です。

CASE 3:クラウドと連携してさらに便利に!

  • クラウドとの連携により、リアルタイムでの明細表示や、スマホアプリからの証憑回収、スムーズな仕訳登録など、経理処理の効率化を実現できます。

  • CASE 3

クラウド会計と連携するとできること

  • リアルタイム連携で手入力の手間を削減

    リアルタイム連携で
    手入力の手間を削減

    マネーフォワード ビジネスカードの利用明細はマネーフォワード クラウドへリアルタイムに連携されます。支払いした時点で明細を確認できるため、月次決算の早期化に繋がります。

  • スマホやWebで領収書添付から登録番号・メモの入力まで完了

    スマホやWebで領収書添付から登録番号・メモの入力まで完了

    利用明細に紐づけて領収書を添付したり、登録番号やメモの入力が可能。入力された情報は仕訳候補の摘要欄に表示されます。また、添付した領収書は仕訳候補に自動で紐づけされます。

  • 領収書のペーパーレス化と催促の手間を削減

    領収書のペーパーレス化と
    催促の手間を削減

    スマホアプリやWebから添付した領収書は「マネーフォワード クラウドBOX」へ自動で保存され、電子帳簿保存法に準じた保管が可能です。また、管理画面から回収状況を一覧で把握できるため、督促の手間も削減できます。

クラウド経費と連携するとできること

  • クレカを含む経費明細を自動取得

    クレカを含む経費明細を
    自動取得

    自身で連携したクレジットカードや電子マネーなどの明細から経費をそのまま登録でき、科目も自動で分類することができます。手間が削減されるだけでなく、入力ミスや不正防止にも効果があります。

  • スマホアプリやWebで申請・承認が完結

    スマホアプリやWebで
    申請・承認が完結

    マネーフォワード ビジネスカードとマネーフォワード クラウド経費でカード明細の連携が可能です。連携された明細にスマホで領収書を添付して経費申請できます。ペーパーレスで証憑の提出が行えます。

  • 領収書のペーパーレス化と催促の手間を削減

    領収書のペーパーレス化と
    催促の手間を削減

    スマホアプリやWebから添付した領収書は「マネーフォワード クラウドBOX」へ自動で保存され、電子帳簿保存法に準じた保管が可能です。また、管理画面から回収状況を一覧で把握できるため、督促の手間も削減できます。

※ コーポレートカード連携機能のご利用にあたっては「マネーフォワード クラウド経費」の「コーポレートプラン」または「エンタープライズプラン」のご契約が必要です