独自の採用基準でマッチする候補者を可視化

自社基準の適性検査で採用ミスマッチを根本から解決

このようなお悩みは
ありませんか?

  • 面接官ごとに
    採用基準がバラバラ
  • 入社後に
    ミスマッチが多発
  • 活躍する人材の
    傾向がわからない

マネーフォワード クラウド
適性検査
が解決!

マネーフォワード クラウド
適性検査の特長

POINT1

自社独自の採用基準の策定

在籍する社員の性格傾向に基づいた採用基準の作成が可能で、会社だけでなく部署単位での分析も可能です。
POINT2

入社後の活躍可能性をひと目で判断

自社独自の採用基準と照らし合わせて、候補者が活躍する可能性を「S〜E」の14段階で判定します。
自社で活躍している人材との比較や各部署との相性の分析も可能です。
POINT3

丁寧な導入サポート

採用基準の作成などサービス利用をカスタマーサクセスチームが支援します。丁寧なオンボーディングだけでなく、多様なコンテンツをご利用いただけます。

※ サービス画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合がございます。

従来の適性検査との違い

マネーフォワード クラウド
適性検査
世間一般の適性検査
所要時間最短10分約1時間
比較対象自社社員の傾向世間一般の統一された基準
カスタマイズ可能不可
自社とのマッチひと目でわかるわからない

受検者に負担をかけずに
自社で「活躍する人材」
の可能性を見える化

心理統計学に基づいた精巧な
適性検査で安心

信頼性

短期間で何回受検しても類似の結果に。
各性格は複数の質問から複合的に導き出しているため、結果のブレが非常に少なくなります。

妥当性

因子分析や項目反応理論で質問項目を精査。BIG FIVEなどのパーソナリティ理論との相関も確認しています。

恣意性

会社ごとに基準を設定するため、“望ましい回答”を予測すること自体に意味がない仕組みに。正直に回答いただきやすい設計になっています。

  • ※ サービス画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合がございます。
  • ※ 因子分析:似た質問同士が測定する内容が、共通の心理的因子を持つかを確認・検証するための分析。項目反応理論:質問項目への反応性(回答選択肢の出現確率や情報量等)を確認・検証するための分析。

選ばれる理由

手軽に・正確に自社にフィットした
人材の発見をサポート

  • たった10分の適性検査
  • 判定結果は数秒で
  • 候補者の虚偽回答を抑制
  • 適正配属を実現
  • データ分析を自動化
  • 社員は何回受けても無料

※ サービス画面はイメージです。実際の画面とは異なる場合がございます。

主な機能

自社の理解を向上!

自社の分析

  • 組織バランスの明確化
  • 社員の人物タイプ分析
  • 活躍社員の傾向分析
  • 退職者の傾向分析

活躍する人材を発見!

採用

  • 採用基準の策定
  • 面接ガイドの作成
  • 候補者の活躍可能性の判定
  • 採用時の懸念点の可視化

離職率を改善!

配属

  • 部署・職種適性の可視化
  • 社員の相性の可視化
  • 業務内容との相性の可視化
  • チームバランスの明確化

ご利用の流れ

  1. 10分で完了!
    従業員の性格検査

    自社の従業員に対して検査を実施し、自社の傾向を分析します。

  2. 採用基準の作成

    自社の傾向に基づいて独自の採用基準を作成。カスタマーサクセスチームがサポートします。

  3. 候補者受検

    候補者に対して同じ性格検査を実施します。

  4. 活躍可能性を判定

    候補者が入社後に活躍する可能性を「S〜E」の14段階で判定します。

よくあるご質問

適性検査では、どのようなことが分かりますか?
従業員に性格検査を受検いただくことで、どのような特性を持った従業員が在籍しているか傾向が分かります。また、会社全体の傾向やハイパフォーマーの傾向をもとに採用基準を作成できます。そのため、候補者の受検結果と採用基準を比較することで、候補者が「自社で活躍する人材」かどうかを見極められます。
他の適性検査とは何が違うのですか?
最大の違いは従業員の性格診断結果をベースに「独自の基準に合っているかや、ハイパフォーマー従業員に似ているか」をS〜Eの14段階で判定できる点です。独自の判定基準に合致するかを可視化できるため、一律のスコアでは見抜きづらい「自社で活躍する人材」かどうかを見極められます。
検査の時間はどれくらいですか?候補者の負担になりませんか?
PCやスマートフォンから約10分程度で完了します。何十分もかかるテストではないため、選考の途中で候補者が離脱してしまうリスクも最小限に抑えられます。
自社の傾向に合わせることで、採用が画一化され多様性が失われませんか?
適性検査の目的は「自社の傾向を把握し、採用基準を設計すること」であり、マッチした人だけを採るものではありません。むしろ傾向を知ることで、多様性のある人材を意図的に採る判断にもつながります。
回答を操作する(自分を良く見せる)ことはできませんか?
設問の中で回答の矛盾を検知する仕組みを備えています。また、虚偽の回答をすると受検者本人へのフィードバックも不正確になり、かえって本人が損をしてしまう仕組みです。仮に回答の操作が疑われる場合でも、出力されたレポートをもとに面接で事実確認を行うことが可能です。
難しくて使いこなせる気がしません。
導入後はカスタマーサクセス担当がしっかりサポートいたします。ご契約内容に応じた支援プランをご用意しており、運用定着まで伴走いたします。
入社後の離職防止にはどのように役立ちますか?
社員と上司の特性や性格を踏まえたうえで「一人ひとりへの具体的な接し方」をAIがアドバイスします。上司のマネジメント負担を減らしつつ、現場のコミュニケーションを円滑に導き、一人ひとりが「理解されている」と感じる環境を作ることで、エンゲージメントの高い組織へと進化させます。
料金体系や無料のトライアルについて教えてください。
利用するアカウント数(社員数など)に応じて変わります。また、無料のトライアルもご用意しております。詳細はお問い合わせください。
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