マネーフォワード クラウドの
使い方が学べる
学習ポータルサイト

会計の基礎知識から
マネーフォワード クラウドの便利な
活用方法まで無料で学べる学習ポータルサイトです。

Basic

  • STEP1

    はじめての経理業務

    経理のスケジュールを元に、経理業務についてわかりやすく解説しています。

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  • STEP2

    マネーフォワード クラウド会計
    の活用法

    どのようにしてマネーフォワード クラウド会計を会計業務やを会計業務や経営に活かすのかをわかりやすく解説しています。

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  • STEP3

    マネーフォワード クラウド
    シリーズの活用法

    同料金で使えるマネーフォワード クラウドシリーズを利用して、もっと便利にする方法を解説しています。

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Case

マネーフォワード クラウドを導入している企業さまに、現在のバックオフィス業務フローやマネーフォワード クラウドの活用方法について詳しくお伺いした事例をピックアップしました。

  • 導入事例

    iCureテクノロジー 株式会社
    管理部 岩田さま・賀茂さま・平野さま

    経理の作業部分はどんどん省略化。1ヶ月経っても終わらなかった月次決算が6営業日になりました。

    月次ベースだと、現預金の残高確認を1.2営業日で行っています。その後にデイリーで確認している売上データの確定、仕訳の取り込みなど…。請求書を受け取った時は、マネーフォワード クラウド債務支払を利用しているため、PDFで受け取った請求書は従業員にクラウド債務支払で申請してもらっています。紙媒体で届く請求書に関しては経理の決まったボックスに入れてもらうように管理をしていて、ワークフローもしっかり組めている状況です。

    振込に関しては、振込用のデータを出力し、そのままネットバンキングに取り込んでまとめて振り込みができるようになったので、振込業務がかなり楽になりました。

  • 導入事例

    社会保険労務士法人アライズ
    代表 宮部義久さま

    クラウド会計を確認する1日5分のルーティンで、お金の不安を解消。

    現在はマネーフォワード クラウド会計,・請求書・ 給与を利用していますが、勤怠に関してはジョブカンを活用したり、請求書も一括送信が必要な場合とでそうでない場合で別サービスと使い分けています。店内現金(小口現金)に関しては、スタッフにExcelのテンプレートに入力してもらい、月末にクラウド会計の仕訳帳にCSVで取り込むという運用です。

    現在は、お金の流れを把握するためにホーム画面で連携している金融機関の残高を確認して、推移表で月次の動き、残高試算表で現在の状態を確認するというのが習慣化しています。

  • 導入事例

    認定NPO法人PIECES
    理事 / 社会福祉士 斎さま

    税理士との役割分担でマネーフォワード クラウドの導入をスムーズに。

    登録や初期設定は自分たちで行いました。マネーフォワード クラウド会計では銀行口座やクレジットカードを連携して経理データを自動で取得できるのですが、それらの連携を自分たちで行なった形です。会計データの移行に関しては、期の途中で会計ソフトを変更することになったので、当期分のデータだけ移行しました。

    NPO法人の場合、毎年所轄庁に提出する活動計算書に関して、必ず事業費と管理費を分けなければなりません。私たちは定款に基づいて3つの事業を行っているので、各事業ごとの数字を見れるようにするためにも、事業ごとにマネーフォワード クラウド会計の部門を作成しています。

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