合同会社レイアウト

「はじめての法人化」でも迷わない!マネーフォワード クラウドで実現する、不動産賃貸業のスマートな経理管理

合同会社レイアウト 高島 和志 様
「はじめて法人を設立したけど、経理ってどうすればいいんだろう?」「ひとりでどこまでできるの?」
そんな不安を抱える新設法人の皆さまへ。
今回は、不動産賃貸業で法人を立ち上げた合同会社レイアウトの高島さまにインタビューを行いました。
マネーフォワード クラウドをどのように活用し、事業をスムーズにスタートさせたのか。
また、ひとり法人ならではの経理の悩みをどう解決したのかを詳しく伺いました。

「ひとりでできる」安心感:決め手は情報の豊富さと手頃な価格

会計ソフトを選ぶうえで、私が最も重視したのは「安心して使えること」でした。
経理の専門知識がまったくない状態で事業をスタートするわけですから、何かあったときに自分で解決できる情報があること、そしてサービス自体の信頼性は譲れませんでしたね。

経理に必要な情報を検索すると、マネーフォワード クラウドのコンテンツがよく表示されるんです。また無料トライアル期間中もサポートコンテンツが充実していることを感じていました。

その経験から「不明点があっても、自分で調べて解決できる情報が豊富にある」と思ったことが、私にとって大きな決め手でした。加えて、私が契約を検討していたちょうど良いタイミングで、ひとり法人プラン1年間実質0円特典が行われていた※のも、導入の後押しになりましたね。
※本特典は2025年8月31日をもって受付を終了します。

経理の不安が解消!「仕訳の自動化」と「レシート管理の効率化」で得た安心感

マネーフォワード クラウドを導入してからは、経理業務が本当に楽になりました。私が主に使っているのは「マネーフォワード クラウド会計」と「マネーフォワード クラウドBox」です。
一番効果を実感しているのは、仕訳入力の効率化とレシート管理の簡素化ですね。

・銀行口座連携で自動仕訳:
法人の銀行口座とマネーフォワード クラウド会計を連携したら、取引履歴が自動で取り込まれて、仕訳候補が勝手に表示されるんですよ。「銀行口座との連携で、取引が自動で取り込まれて仕訳候補が出てくるのは本当に便利ですね。手動で入力する手間が大幅に減りました。

・レシートのクラウドBox保存で管理が楽に:
スマートフォンでレシートを撮影して、「マネーフォワード クラウドBox」に保存する運用をはじめたんです。これで、物理的なレシートを管理する手間が省けると実感しています。

まだ導入して間もないので具体的な数値で効果を出すのはこれからですが、手作業での仕訳入力やレシート整理にかかる時間は大幅に削減されるのは間違いありません。
そして何よりも、経理業務全体に対する「安心感」が得られたことが、私にとって一番大きな成果だと思っています。

ひとり法人から事業拡大を目指すあなたへ

私の経験を踏まえて、マネーフォワード クラウドは特にこんな企業や個人の方におすすめしたいですね。

・経理の知識がゼロからスタートする方
充実したヘルプコンテンツやガイドがあるから、自分で調べながら経理を進められます。
・税理士との契約を考えている方:
自動仕訳機能などを活用しつつ、自分のペースで経理に取り組むことができますし、もし将来的に税理士の先生に依頼することになっても、マネーフォワード クラウドに対応している先生を探しやすいので安心です。
・将来的な事業拡大を見据えている方:
マネーフォワード クラウドは、会計・経理だけでなく、給与計算や勤怠管理など法人運営に必要な12のサービスが揃っています。だから、今後事業が拡大しても、使用するサービスを増やしていけるので安心です。

公開日:2025年8月29日 公開当時の情報となります

合同会社レイアウト
2025年3月に「合同会社レイアウト」を設立し、東京都内および近郊の需要が高いエリアを中心に不動産賃貸業を展開しています。 デジタルサービスを積極活用し、関係取引先の協力を得ながら組織的な運営に取り組んでいます。堅実な成長を目指して、事業拡大のために新たな物件の取得を進めています。