オンライン開催
10月26日(月) 12:00 - 12:50
開示から考えるIFRS18号対応 最新の適用事例から考えるベストプラクティスをご紹介
IFRS18号の適用開始が近づき、P/L表示や開示に向けたデータ整備の検討が本格化しています。しかし実務では「開示は実際どこまで必要か」の判断に迷う場面が少なくありません。
本セミナーでは、IFRS-LABOの公認会計士・堀氏にご登壇いただき、最新のIFRS18号早期適用企業の開示データ分析から見えるベストプラクティス案を解説します。あわせて、日本基準とIFRSの二重管理や連結調整といった実務課題に対し、『マネーフォワード クラウド連結会計』でどこまで対応できるかをデモでご紹介します。
開催日
- 2026年10月26日(月) 12:00~12:50
- 2026年10月27日(火) 12:00~12:50
こんな方におすすめ
- IFRSを既に適用しており、IFRS18号の先行適用事例を知りたい方
- 海外子会社がグループ企業に含まれる企業の経理、財務の方
- IPO準備企業や海外展開を進める企業など今後IFRSへの移行を予定している企業の経理、財務の方
- 『マネーフォワード クラウド連結会計』でどのようにIFRS対応できるか気になる方
登壇者情報
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IFRS-LABO合同会社(IFRS-LABO LLC) 代表
マネーフォワードコンサルティング株式会社 『マネーフォワード クラウド連結会計』プロダクトアドバイザー
公認会計士
堀 哲也 氏専門学校講師、監査法人、パッケージベンダーを経て株式会社マネーフォワードに入社。連結決算代行、監査、内部統制構築支援、システム開発/導入といった、様々なポジションから連結業務へ関与した経験を活かし、『マネーフォワード クラウド連結会計』のプロダクト開発を担当。
現在はプロダクトアドバイザーとして『マネーフォワード クラウド連結会計』に携わりながら、新たにIFRS-LABO合同会社を立ち上げIFRS制度に関する研究・学習支援とIFRS導入を中心としたコンサルティング支援を行う。
詳細情報
- 開催日
- 2026年10月26日(月) 12:00 - 12:50
- 申込締切
- 2026年10月26日(月) 23:59
- 会場
- Webセミナー(Eventhubでの配信を行います)
- 参加費用
- 無料
- 共催
- IFRS-LABO合同会社
- 備考
※講演スケジュールは変更となる場合がございます
※競合企業様等、弊社の判断でお断りする場合がございます
※セミナーへの参加方法を記載したメールをお送りいたしますので、1社から複数名様がご参加される際は1名様ずつお申込みください