固定資産管理業務に係る
“3つの課題”
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テレワークができない
システムを使っている…テレワークが
できないシステムを
使っている… -
証憑・異動情報が
正しく
管理できない… -
会計・税務で
別々に
計算するのが
大変…
これらのお悩みは、クラウド型
固定資産管理システム
マネーフォワード クラウド
固定資産で解決!
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POINT 01
インターネットがあれば
どこでも使えるクラウドサービスなので、インターネットがあればどこからでもご利用いただけます。従来のインストール型システムや表計算ソフトは複数人での同時編集ができない場合も少なくありませんでしたが、マネーフォワード クラウド固定資産なら複数人で同じ情報を見ながら作業ができるため業務効率がアップします。
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POINT 02
情報の一元管理により
正しい情報が常に確認可能固定資産の写真や証憑などのデータを、取得時だけでなく移動、除却、売却時にも添付し、履歴管理することができます。また、複数人が固定資産情報にアクセスすることができるため、情報の更新漏れを防ぎ、異動の履歴と最新の情報を確認できるようになります。
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POINT 03
会計と税務の2台帳管理
自動計算機能で工数削減台帳ごとに異なる償却計算が可能なため、会計と税務の2台帳管理が可能です。償却費集計や増減集計も、台帳別に自動集計され、入力ミスや計算ミスを防ぐと共に、集計にかかる時間を削減することができます。
会計システムと連携して
仕訳データ連携を効率化
マネーフォワード クラウド固定資産で生成した
仕訳データは、会計システムと連携することで
効率よく取り込むことが可能です。
マネーフォワード クラウド会計Plusなら、
API連携をしているので仕訳データを
1クリックで送信できます。