インボイス制度によって複雑化した記帳業務。
増加した工数に見合った「適正な価格設定」へ見直してみませんか?
インボイス制度の導入により、確認作業や証憑管理など、会計事務所の業務負担は確実に増えています。
一方で、顧問先との業務分担が曖昧なまま、以前の料金体系を維持しているケースも少なくありません。
本資料では、現在の実務実態に即した料金表の必要性や具体的な設定方法についてご紹介いたします。
資料内容をもとに各事務所でカスタマイズできる「料金表」や「顧問先への提案資料」のサンプルデータもセットでご用意しています。
顧問料見直しの参考にしていただき、顧問先への案内資料としてぜひご活用ください。
▽資料の主な内容
- 料金表の必要性と設定方法
- 料金表サンプル
- 顧問先への提案資料サンプル(PowerPoint形式)
▽このような方におすすめ
- 顧問料の提案方法に悩まれている方
- 開業に伴い料金表を作成しようと考えている方
