現場や外回りが多い「ひとり社長」でも自計化が続く。PC不要の「スマホ経理」のススメ
「忙しい本業の合間で、やはり自計化は難しいのかな…」
専任の経理担当がおらず、業務のすべてを担う「ひとり社長」の顧問先。
特に、建設・配送・訪問サービスなど、現場や外回りで「PCを開く時間がない」顧問先に、そのように感じることはありませんか。
「自計化をお願いしているのに、会計事務所側で結局修正に追われている…」
「顧問先は忙しそうで、これ以上の指導は煙たがられそう…」
もしそうお悩みなら、本来「未来の経営支援」に充てるべき大切な時間を「過去の数字合わせ」に費やしてしまっているかもしれません。
本資料では、顧問先の「入力」という負担を「撮影」という習慣に変える「スマホ経理」というスタイルをご紹介。
多忙な社長でもスキマ時間で実践でき、事務所と顧問先の双方が本来の業務に集中できるようにするためのポイントを解説します。
【主な内容】
- ・自計化を定着させる「スマホとPC」の役割分担
- ・スキマ時間に「その場でついでに」仕訳が完結するアプリ活用法
- ・そのまま渡せる「顧問先配布用チラシ」
【おすすめの方】
- ・現場仕事が多く、日中にPC作業ができない顧問先をお持ちの方
- ・仕訳ミスや使途不明金の確認や修正に、多くの時間を取られている方
- ・事務的なやり取りを減らし、より付加価値の高い経営支援の時間を創出したい方
