DAY 5

8.26 FRI

12:05〜13:15

300個のSaaSを利用する
マネーフォワードCIOが取り組んだSaaS管理手法とは?

創業10年で東証プライムに上場し、組織も急拡大するマネーフォワード。
高い生産性を支える要因の一つに、積極的なSaaSの活用があります。
Google Workspace・Zoom・Slackなど全社で利用するSaaSはもちろん、急拡大する組織に伴い各事業部でのSaaS導入も増え続け、現在はおよそ300のSaaSが社内で存在。
増え続けるSaaSをどのように管理すべきか、マネーフォワードでの実例や今後の構想を包み隠さず公開します。

高野 蓉功

高野 蓉功

株式会社マネーフォワード / CIO

2006年にヤフー株式会社に新卒入社。社内システムの開発、運用、インフラ構築などに従事。その後エンジニアチームのリーダーとしてサイバーテロ対策、情報システム戦略、情報システム部門の部長として社内IT環境のモダン化を推進。 2019年9月に株式会社マネーフォワード入社。情報システム部門の責任者として社内IT環境の整備やマネーフォワードグループ全体の情報共有基盤の構築などを行っている。

中居 知大

中居 知大

マネーフォワード i 株式会社

新卒でマネーフォワードに入社後、マネーフォワードクラウドシリーズの営業として、会計財務領域のソリューション提案を行い、営業チームのリーダーも経験。 2021年12月からはグループ会社のマネーフォワードiに異動し、新規サービスであるIT管理クラウドの立ち上げを行いながら、マネーフォワード社内でのSaaS管理プロセス構築も担当。

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