マネーフォワード クラウド会社設
立は
自分で安く簡単に会社設立の
書類が作成できるサービスです
会社設立の手続きが難しくて
準備が進まない

ガイドに沿って入力するだけで
最大11種類の必要書類が
自動で用意できる!
会社設立の費用を
できるだけ抑えたい

サービス利用料が0円。
電子定款の利用で
最低3.5万円を節約!
決算など、設立後に必要になる業務もまとめて効率化したい

マネーフォワード クラウドの利用で
設立後の業務もまとめて効率化
マネーフォワード クラウド会社設立の利用の流れ
複雑で手間のかかる手続きですが、
マネーフォワード クラウド会社設立なら
フォームに沿って入力していくだけで
必要な書類が揃い、
簡単に会社設立の準備ができます。
STEP 1
会社概要の策定
会社設立に必要な
基本情報を
決めます。
- 会社名
- 代表/出資金
- 事業目的
- 資本金/決算 などを決める
STEP 2
定款作成・登記
定款認証や出資金の入金・
設立登記の手続きを行います。
- 法人用の印鑑を準備
- 定款の作成/認証※
- 資本金の払込み
- 法務局へ書類を提出
※「合同会社」の場合、定款の作成後に公証役場での定款認証は不要です。
STEP 3
設立後の手続き
年金事務所や税務署に
提出する
書類を作成します。
- 年金事務所、税務署、
都道府県税事務所へ必要書類を提出 - 銀行口座の開設
- 設立時に必要なサービスの利用
マネーフォワード クラウド会社設立なら
設立のお悩みを専門家にメールで相談可能!
- 株式会社と合同会社どちらにすべき?
- 資本金や一株あたりの株価の決め方がわからない
- 自分の業種では事業目的はどのように決めるべき? など
※株式会社マネーフォワードが会社設立に関するご相談を承るものではございません。司法書士がご相談を承ります。
会社設立にかかる費用
マネーフォワード クラウド会社設立で
電子定款を使えば、
専門家に依頼するより7.5万円お得!
株式会社と合同会社にかかる設立費用の比較表
| 株式会社 | 合同会社 | |||
|---|---|---|---|---|
| 司法書士に依頼 | マネーフォワード クラウド会社設立 |
司法書士に依頼 | マネーフォワード クラウド会社設立 |
|
| 定款作成手数料・ 印紙代 |
0万円 | 0.5万円※1(電子定款) | 0万円 | 0.5万円※1(電子定款) |
| 定款認証 | 1.7万円※2 | 1.7万円※2 | − | − |
| 登録免許税 | 15万円 | 15万円 | 6万円 | 6万円 |
| 設立手数料 | 8万円※3 | 0万円 | 8万円※3 | 0万円 |
| 合計 | 24.7万円 |
17.2万円
専門家に
依頼するより 7.5万円 お得! |
14万円 |
6.5万円
専門家に
依頼するより 7.5万円 お得! |
司法書士に依頼
定款作成手数料・
印紙代
0 万円
定款認証
1.7 万円 ※2
登録免許税
15 万円
設立手数料
8 万円 ※3
合計
24.7 万円
マネーフォワード クラウド会社設立
定款作成手数料・
印紙代
0.5 万円 ※1 (電子定款)
定款認証
1.7 万円 ※2
登録免許税
15 万円
設立手数料
0 万円 ※3
合計
17.2 万円
依頼するより 7.5万円 お得!
司法書士に依頼
定款作成手数料・
印紙代
0 万円
定款認証
−
登録免許税
6 万円
設立手数料
8 万円 ※3
合計
14 万円
マネーフォワード クラウド会社設立
定款作成手数料・
印紙代
0.5 万円 ※1 (電子定款)
定款認証
−
登録免許税
6 万円
設立手数料
0 万円
合計
6.5 万円
依頼するより 7.5万円 お得!
※一般的な例です。
会社設立後の経理や決算が
ラクになる会計ソフト「マネーフォワー
ド クラウド」を
利用すると
電子定款の作成費用が無料に!※1
※1 定款の作成方法として、電子定款もしくは紙定款のいずれかをお選びいただきます。紙定款の場合は、収入印紙代として40,000円が発生します。
電子定款の場合は行政書士と契約いただき、行政書士へ電子定款の作成費用として通常5,000円(税込)をお支払いいただきます。
マネーフォワード クラウドの有料のプラン(ひとり法人プラン、スモールビジネスプラン、ビジネスプラン)にご登録いただくと、行政書士(行政書士法人を含みます。以下同じ)に対する電子定款作成費用(通常5,000円(税込))を、株式会社マネーフォワード(以下「当社」)が負担いたします。年額プランか月額プランかは問いません。なお、電子定款作成費用が、5,000円(税込)を超える場合には、当社で負担できない場合がございます。
※2 資本金などの条件によって異なります(最大5.2万円)。
※3 司法書士・行政書士等の専門家に依頼する場合、一般的に手数料が発生します。手数料は一例です。
マネーフォワード クラウド会社設立が
おすすめの理由
初めてでも安心充実の
サポート体制

操作に関するご質問はメール・チャットでお問い合わせいただけます。
サービス利用料金は
0円!

サービス利用料金が無料なので、最低限の費用で会社設立が可能です。
(電子定款の場合は行政書士へ通常税込5,000円をお支払いいただきます)
設立後に必要な書類も
カンタン作成

設立後の各行政機関※への手続きに必要な帳票の出力が可能です。
※年金事務所、税務署、都道府県税事務所、市町村役場
さらに、マネーフォワード クラウド会社設立のご利用で
21個の特典がついてくる!
-

法人銀行口座
振込手数料がずっと割引※指定の銀行のみ
-

会計ソフト
1ヶ月無料トライアル
-

決済システム
初期費用・手数料優遇
-

販促ツール
60日間無料
-

ホームページ制作
初期費用無料
-

求人掲載
10,000円割引
-

事業用
クレジットカード初年度無料
※特典内容は予告なく変更する場合がございます。
会社設立後に必要な経理は
会計ソフト「マネーフォワード クラウド」
を利用すると
電子定款の作成が無料に!※1
お客様から行政書士へお支払いいただく
電子定款作成費用
通常5,000円(税抜)
マネーフォワード クラウドの有料のプランを
ご契約いただくと
0円※2
会社設立後も安心!
マネーフォワード クラウドとは?
マネーフォワード クラウドなら、設立後の経理や初年度の決算準備もスムーズに。
会社設立後に必要な、経理·人事労務のサービスをまとめてご利用いただけます。
Point 1

明細データの自動取得で
手入力の時間を削減
Point 2

決算書作りもラクラク
Point 3

税理士との連携が
スムーズに
料金
2,480円(税抜)/月~(ひとり法人年額プランをご契約の場合)※4
注意事項(※1~4)を確認する
※1 電子定款は、定款を電子文書で作成し認証を行う方法です。行政書士が定款を作成し電子署名を行います。(行政書士と契約いただき行政書士への定款作成費用 通常税込5,000円が発生します)電子定款で設立を行うと、紙定款で必要な印紙代40,000円が不要になります。
※2 マネーフォワード クラウド ひとり法人プラン、スモールビジネスプラン、ビジネスプランにご登録いただくと、行政書士(行政書士法人を含みます)に対する電子定款作成費用(通常5,000円(税込))を、株式会社マネーフォワード(以下「当社」)が負担いたします。年額プランと月額プラン、どちらのご登録も対象です。なお、電子定款作成費用が、5,000円(税込)を超える場合には、当社で負担できない場合がございます。
※3 クラウド型会計ソフト利用者1,651名へのアンケート調査(2021年3月自社調べ)より
※4 表示価格はすべて税抜き価格です。
導入事例

合同会社マイティワン
わずか2週間で簡単に法人化できました
- 規模
- 1~10名
- 業種
- IT・メディア
- 利用サービス
- 会社設立

合同会社ダイバース東京
ガイドに沿って進めるだけ。予想をはるかに超える便利さでした!
- 規模
- 1~10名
- 業種
- サービス
- 利用サービス
- 会社設立

Nishika株式会社
会計ソフトの使い勝手で、マネーフォワードを選びました
- 規模
- 1~10名
- 業種
- IT・メディア
- 利用サービス
- 会社設立
パートナー事務所から
も推奨されています

行政書士法人TOTAL 様
こちらのサービスは、設立前だけでなく、設立後に必要な手続き、経理・労務のサービス等もまとめて簡単に揃えられます。サポートデスクの対応も迅速かつ丁寧です。特にいち早く事業を開始できる環境を作りたい方にとって便利で始めやすいので、ぜひお試しください。

ミカタ行政書士法人 様
こちらのサービスは会社設立だけでなく設立後に必要な税務・労務手続書類も簡単に作成できます。設立後も会計・経理・労務等のサービスが充実しているためおすすめです。

みらい創研グループ 様
会社設立には、将来の運営に向けた包括的な準備が不可欠です。マネーフォワードクラウド会社設立のサービスは、設立後の会計処理や各種の届出など、設立後も全面的なサポートも提供してくれるので、とてもおススメです。
よくあるご質問
- マネーフォワード クラウド会社設立の利用料金について教えてください。
登録およびサービスの利用料金は無料です。電子定款を選択する場合は行政書士と契約いただき、行政書士への定款作成費用(通常5,000円(税込))が発生します。マネーフォワード クラウドの法人有料のプランにご契約いただくと、行政書士(行政書士法人を含みます)に対する電子定款作成費用(通常5,000円(税込))を、株式会社マネーフォワード(以下「当社」)が負担いたします。なお、電子定款作成費用が、5,000円(税込)を超える場合には、当社で負担できない場合がございます。
- どのような会社が設立可能ですか?
株式会社、合同会社の設立が可能です。
- 電子定款に対応していますか?
対応しています。紙定款では4万円の印紙代が必要になるため電子定款がおすすめです。
- マネーフォワード クラウド会社設立を利用した場合の、会社設立の流れを教えてください。
「マネーフォワード クラウド会社設立 ご利用の流れ」をご確認ください。
- 会社設立を行うにあたり用意するものを教えてください。
ご用意が必要なものに関しては、サービス内でご確認いただけます。以下を事前にご準備いただくと設立をスムーズに行えます。
・発起人全員の身分証明書のコピー/印鑑証明書
・法人の印鑑(マネーフォワード クラウド会社設立内でもご購入いただけます)
・CD-R(電子定款を選択される場合)
・会社設立にかかる税金等の現金(株式会社の場合は20万円程、合同会社の場合は6万円程)
- どのくらいの期間で設立ができますか?
マネーフォワード クラウド会社設立を利用すると、株式会社の場合は最短2週間程度、合同会社の場合は最短1〜2週間程度で設立ができます。
- 会社設立(登記)後の手続きにも対応していますか?
会社設立後の各行政機関への手続きに必要な帳票の出力が可能です、(年金事務所、税務署、都道府県税事務所、市町村役場、労働基準監督署、ハローワーク)