マネーフォワードクラウド会計Plusで
業務効率化
内部統制の課題を
まとめて解決!

※1.2 2020年7月自社調べ ※3 2020年6月自社調べ

上場企業やこれからIPOを目指す企業の
業務効率化と
内部統制を支援します。

  • 上場企業

    上場企業
  • IPO準備企業

    IPO準備企業
  • グループ会社

    グループ会社

マネーフォワード クラウド会計Plusが選ばれる理由

  • スモールスタート

    スモールスタート

    必要な機能を選択し、リソースやコストを最小限に抑えて導入が可能です。

  • 自動連携・自動仕訳

    自動連携・自動仕訳

    銀行、クレジットカード、経費精算、勤怠管理など様々なサービスと連携して明細を取得。自動で仕訳を提案します。

  • テレワーク対応

    テレワーク対応

    クラウドだからいつでもどこでもアクセス可能です。経理部門のテレワークをサポートします。

  • 監査法人と共有

    監査法人と共有

    監査法人に監査権限アカウントを付与することで常に同じデータを共有できます。試算表のダウンロード・監査法人へのメール送付・バージョン管理等が不要に。

  • 柔軟な拡張性

    柔軟な拡張性

    マネーフォワード クラウドERPとして、経理や人事労務におけるサービスを提供しています。お客様のニーズやビジネスの成長に合わせて、ご利用いただけます。

内部統制に対応した機能

  1. 01仕訳承認(職務分掌)

    起票者・承認者権限を設定することにより、仕訳承認のプロセス設計が可能です。すべての仕訳が承認を経て記帳されることで、決算書の正確性・信頼性が担保されます。

  2. 02ログ閲覧

    仕訳ごとの編集履歴、アカウントごとの権限変更履歴がすべて閲覧可能です。問題の早期解決や不正防止につながります。

  3. 03月次締め機能

    月次や決算の仮・本締めに対応し、会計データの正確性を確保します。決算整理仕訳の登録はもちろん、仮締め・本締め・解除の操作履歴が確認できます。

SOC1 Type1 / Type2 報告書を提供

マネーフォワード クラウドシリーズをご利用の上場企業・上場準備企業は、本報告書を利用することで、内部監査や外部監査において内部統制の評価業務を効率化することが可能です。

※対象サービスの詳細は資料をご確認ください

※対象サービスの詳細は資料をご確認ください

さまざまな成長企業・上場企業に
ご利用いただいています。

  • 株式会社カラダノート
    株式会社カラダノート

    請求書からスモールスタートで導入。「サービスがわかれて連動している」メリットを活用

    リモートワーク環境を整えるために、マネーフォワード クラウドへの全面切り替えプロジェクトを発足しました。ツール選定のポイントは、自動化により我々の工数がどれだけ削減できるかと、内部統制に耐えうるかどうかです。マネーフォワード クラウド会計Plusを選んだ理由は、究極はコーポレート業務全体をクラウドにしていきたいと思っていたからです。幅広い商品ラインナップを揃えているのでワンストップでできるのではないかなと思いました。

  • トラベルブック株式会社
    トラベルブック株式会社

    「外部共有の簡潔性」と「低コストでの運用」からマネーフォワード クラウド会計Plusに移行

    金融機関・クレジットカート・各種サービスとの連携や仕訳学習機能により手入力が軽減され、ミスがなくなるため大変助かっていす。また、ダブルチェック体制を強化できたり、コメント機能によりツール内でコミュニケーションが完結するなど便利に感じています。 外部共有の点では、監査法人と税理士法人へアカウントを発行しており、リアルタイムでの情報共有が可能になりました。データの受け渡しの手間が省けるので大変助かっています。特に、監査法人からは権限ログ機能が好評で、ツール内でログが見れることがポイントになっているようです。

  • Japan Digital Design 株式会社 (株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループ)
    Japan Digital Design 株式会社
    (株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループ)

    決算のリモート対応から始まった業務改革

    コロナ禍の自粛期間中、企業がテレワークに切り替える中、マネーフォワードが自社会計ソフトを利用して、テレワークで四半期決算を乗り切ったんですよね。その話を聞きつけた弊社CEOの一言から、会計業務の自計化を図ることになりました。決算のリモート化は当時使っていたツールでもイメージはできていたのですが、決算だけではなくてそもそも全ての業務フローを変える必要があると考えるようになりました。運用ルールやフローは基本的にマネーフォワードに合わせています。 経理財務にかける時間は減って、企画など本来時間を費やしたい領域への時間捻出ができるようになりました。 一番の要因は面倒な作業が少なくなったことだと思います。

ご契約から最短1ヵ月で導入可能
チャットサポートで利用開始後も安心してご利用いただけます。

FLOWFLOW

※想定スケジュールになりますので要件によっては前後する場合がございます。

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特徴が3分でわかる資料です。

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