消費税改正・軽減税率・新元号対応

消費税改正の準備、できていますか?

なら
バックオフィス業務の面倒な制度対応を自動化!追加のアップデート費用も不要!
本ページの情報は、2019年5月1日現在の法令に基づいています

2019年10月に消費税が10%に引き上げられ、 軽減税率制度が導入されます!

日々の取引や経理業務への影響

仕入れる商品ごとに
適用税率の確認が必要

帳簿・請求書等は、税率を
区分して記載するなど、
一定の記載事項が加わる

消費税の申告は、税率ごとに
区分して税額計算を行う必要がある

マネーフォワード クラウドなら

1.追加費用なしで税制改正にアップデート!
2.Excelや紙の業務をクラウド化して経費削減!
3.他の会計ソフトからの乗り換えもカンタン!

1.追加費用なしで税制改正にアップデート!

消費税改正に伴い軽減税率導入されると、8%と10%の複数税率の経理など、今まで必要なかった業務が発生します。また、パッケージ型の会計ソフトでは、今回のような法改正などに対応するためのアップデート費用が発生します。マネーフォワード クラウドは、クラウド型の会計ソフトなので、アップデート費用なしで、自動的に法改正に対応いたします。

2.Excelや紙の業務をクラウド化して経費削減!

従来通り、請求書をExcelで作成して郵送すると、かなりの人件費や郵送費がかかってしまいます。マネーフォワード クラウド請求書なら、得意先と品目を選ぶだけで簡単作成!郵送もワンクリックで代行します。 さらにメールで送付すれば、郵送費も大幅に削減できます。
※算出方法(月間帳票枚数100枚想定)
エクセル作成時:[人件費]作成5分/通、印刷郵送3分/通、時給1,800円[郵送費] 90円/通
マネーフォワードクラウド利用時:[人件費]作成1分/通、メール郵送0.1分/通、時給1,800円
[月額利用料]月額2,980円※スモールビジネスプラン年額35,760円の場合[郵送費]0円 ※メール郵送のため

3.他の会計ソフトからの乗り換えもカンタン

他社会計ソフトからのデータインポートに数多く対応。
簡単にマネーフォワード クラウドへの乗り換えが可能です。

弥生会計、会計王、勘定奉行、やるぞ!青色申告、freee、JDL、PCA、財務応援、ミロク、A-SaaS、CASH RADARからの仕訳データインポートに対応しています。

新元号「令和」にも無料・自動でアップデート!

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